憧れてるもの~∠( ’ω’ )/

私の憧れてるものを紹介するよ!☆厳選10

1、岡本太郎(芸術家)
太陽の塔で有名な芸術家。私の好きな言葉は「つまらないことでもいい。今ぶつかるべきものとぶつかりあえば、自分のエネルギーは無限に増幅されて強大になっていく。」「人間というのはいつでも、周囲のさまざまな状況に対して抵抗を感じ、孤独なんだ。」という言葉。彼は本当に日本を愛し、理解していた。

2、アンパンマンとやなせさん(キャラクター)

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ブログに「ダンボ」(2019)の感想を書きましたー!
あのティム・バートンが実写版の監督ということで期待したんですが、ティム・バートン作品としては大人しい感じで、少々物足りないって思いましたねー。
http://aozprapurasu.hatenablog.com/entry/2019/08/14/215043?_ga=2.98217119.1823489006.1565592326-1906099834.1397489967

スキ、ありがとーございまーす! (*´∀`*)ノ
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PIXARのオープニングに出てくるランプのモデルとも言われているアングルポイズもブランド名が通り名になっているけれど、デザイナーはジョージ・カワーダインという人。

日本の家の照明は明るすぎるのかもしれない。そんなことを『ストーリーのある50の名作照明案内』を読んでいたら思った。

そもそも部屋全体を明るくする日本の照明と違い、北欧の照明は間接照明で柔らかい光を産むことに苦心している。彼らは電球の光が放つ直接的な眩しさをグレアと呼び、グレアを排除する設計を基本としてきた。

今でもろうそくの灯りでリラックスしながら語り合うヒュッゲ(=心地よい、いい雰囲気)な時

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書いてみるもんですね
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ティム・バートン監督作品。『ダンボ』のDVDが108円(税込)の大特価ならそれは買うしかない

あのティム・バートン監督が『ダンボ』という新作映画を撮ったらしい。
同監督が好きな俺としては、見に行きたいところ。

そんな風に思っていたら、なんと100円ショップで同作のDVDが売っているのを発見した。
まだ公開されたばかりのはずなのに、もうDVD化されていたのか!?しかも、こんなに安いなんて!?ティム・バートン太っ腹すぎだろ!
俺は迷うこと無くそいつを買った。

それがコレだ。

実写だって聞

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ギガ吉:縁談、したいと思えばできなくもない
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岡田啓佑のオカダイアリー 4月20〜22日

4月20日(土)
ツイキャス配信3日目。

SUZURIで商品が売れた。
めでたや。

誕生日ライブ。みんなが祝ってくれて嬉しい。

千葉県にある妻の実家へ移動。

映画「オタク・レボリューション」を観了。
アシュリー・リッカーズと、ペイトン・リストがお気に入り。

夜、ライブ動画チェック。

4月21日(日)
おいしい魚を昼飯に。

お買い物を多数。

映画「マイケル・ムーアの世界侵略のススメ

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ありがとうございます❤️
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ダンボ(ティム・バートン)✶映画日記

ティム・バートン監督『ダンボ』を見ました。

サーカスのユートピアは、アナログの極みのような移動式のテントの中にあると思うのです。
ある日、町の広場に急にどでかいテントが宇宙船が降り立ったみたいに出来上がって、いつもはそこには日常があるはずにも関わらず、テントに一歩足を踏み入れると、異次元の空間が広がっているわけです。異次元を構成する要素は、ショーだけにあらず。甘い綿菓子の香りであったり、テント

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『ダンボ』日本語吹替版

ティム・バートン監督最新映画『ダンボ』日本語吹替版を観て来ました。 感想にネタバレあるかもしれませんので、未見の方はご注意です。

実写ダンボとてもかわいいです。アニメでは人間の言葉を話していた動物たちは、動物のままですが、コウノトリやネズミもしっかり出て来ます。ダンボがジャンボと離れ離れになるシーンはとても切なく、ダンボの物語の原動力となる大切な部分だと言うのがわかりやすく描かれています。

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都会の夜を撮り続ける理由

夜の街を見つめる度に思う。

−なぜそれが好きなのか?

結論から言うと答えようがない。
一度、脳裏に焼き付いてしまったものを取り払うのはつくづく困難だと思う。それも幼少の頃に影響を受けたなら余計に。
偏愛の対象を変えるにはきっともう一度生まれ変わるしかない。
こればかりは本当にどうしようもない。

暗い夜が好きになったのも・・・
夜に浮かぶ街の窓明かりが好きになったのも・・・
山のように集積する

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うれしゅうございます。。
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ティム・バートン版『ダンボ』を観て

公開日の3/29のイオンシネマ岡山2回目の上映で字幕版を観ました。前回の『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』ではグランシアターで上映アリだったのに今回はないんですねターゲット層の違いでしょうか。就活の移動中の暇つぶしとして感想なんかを書きましたので投稿します。

所感

 バートンがディズニーでダンボを実写化すると聞いて、一抹の不安を憶えた方も少なくないだろう。期待の大きかった『アリスインワンダ

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