ハラスメント ケース-002

うとまがられた上司から、
非常識かつ理不尽な言動を
ぶつけられました。

当時の私は、
彼の企画に携わり
「お客様のために」
という魔法の言葉に騙され、
一生懸命に取り組んだものでした。

その企画の書面化を頼まれ
(書面化すらされていない…)
全貌を明らかにすればするほど、

稚拙な、愚かな、独りよがりな
バカバカしい、資金の無駄遣い
としか考えられない、
何の利益も生まない企画

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のえみ先生からのアンサー投稿

呑気な書き出しで始まってからの、ワタシの自戒の文章になってる、この投稿。

FBで、のえみ先生がアンサー投稿をしてくれました。

以下、のえみ先生からの文章です。

ゴリラ(彼氏さん)がnoteに突っ込んだ話を書いてくれたので、私も少し書きたいと思います。

私とゴリラは一緒に住み始めてから12年くらいになるのですが、大きく関係が変わるきっかけがあったのが、4年前なんですよ。

あまりSNSではっ

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誠実な太陽

「おくりもののうた」3曲目はずっと夫の顔色を伺いながら暮らしてきました。
という女性からのエピソード。

ドロドロした感情も否定せず、弱った心を援護してもらいながら自分の光で自分を癒すような涙が流せる歌を自分に贈りたいというメッセージをいただきました。

※はじめ送っていただいていたものがかなり踏み込んだものだったため、その文面から曲を作りましたが、エピソードの公開内容をご本人との相談のもと決めさ

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嫌いな人〜Door〜

夏と冬に感じますね。

居酒屋・ラーメン屋、なんでもいいですけどとにかく、、、

「ドア閉めへんやつ!!!」

嫌いやー。

夏と冬に特に感じるだけで、そいつらは一年中そうなんでしょうけど。

店の入口のドア閉めへんやついますよね?

店内の冷暖房逃がしまくり。

自覚なく逃がしまくってる。

犬飼ってる友達の家とか遊びに行ったことないんかな?

行ってたら絶対犬逃げてるよな。

まず店に入って、

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のえみ夏カレー

昨日の、のえみご飯

「こないだも、カレーやったのにアップすんのん?」ってのえみ先生が言うてはりましたが…

写真アップちました(๑╹ω╹๑ )エヘヘ

レシピはコレだけど、野菜が夏野菜になってます。

具材が、鳥もも肉500g じゃがいも にんじん 玉ねぎ ピーマン ナス

よく、書いてるんですけどね、のえみ先生は体調が悪くて。

のえみ先生と同じような症状で苦しんでる方は「玉ねぎの薄皮を剥がす

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自己愛に問題のある人の特徴・覚え書き…からのモラハラや投影に関する考察

こんにちは。毎日暑いですね~。
前田のえみです。

イラストの仕事をしたりしておりました。
読まれてない方、お仕事の話や近況はこちらです。どぞ〜。

漫画家時代には考えられないくらいしっかりした契約を交わしているので、あまり詳しい途中経過や完成作品をnoteにアップすることが出来なかったんです。

今、考えると漫画家時代はきちんとした契約を交わしたことが全く無いですね。単行本が出るときに契約書っぽ

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【第2話】心の違和感を無視していたら心身が壊れたお話〜不倫彼女とセフレ彼女

自己愛性人格障害と思われるモラハラだった元カレAと、再婚を前提にお付き合いしていた3年間。

違和感を我慢して自分の心を見て見ないふりをしていたら、結果的に心身が壊れ心療内科へ駆け込むことになりました。

別れてからは憎しみというトラウマに心を囚われる日々。

そんな、私のお話です。

第1話

PTSD(Post Traumatic Stress Disorder :心的外傷後ストレス障害)は、

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【第1話】心の違和感を無視していたら心身が壊れたお話

人を許すって、実は自分の憎しみや怒りの心を受け入れて前を見るという、とてもとても難しいことでした。

でも、当時の私はそれを知らない。

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自己愛性人格障害と思われるモラハラだった元カレAと、再婚を前提にお付き合いしていた3年間。

違和感を我慢して自分の心を見て見ないふりをしていたら、結果的に心身が壊れ心療内科へ駆け込むことになりました。

別れてからは憎しみというトラ

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ギンガムチェックは憧れだった

私がギンガムチェックという
言葉を認知したのは、
「ギンガムチェックの小鳥」という曲を
聴いた時だった。

ギンガムチェックのような世界で
たったひとつの
誰も知らない言葉でお話してた

鳥籠の中での会話について
綴られているのだけれど、
幼心に、美しい秘め事のように感じて、
ギンガムチェックの世界に憧れた。

その後、それは模様の呼称だと知った。

ギンガムチェックの服を
着ている人を見か

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兄妹とかすすめちゃ、ダメ、絶対。

血の粛清

ちょっと前に「ダーウィンが来た」で放送していたネコ大特集の記事を書きました。その中でも出てきましたが、メス猫に子がいた場合、オス猫は自分の子でない子を殺します。残酷ですね、怖いですよね。同じネコ科動物のライオンでも見られる行動で「血の粛清」とも言われます。(※この行動があることからしても、猫はライオンに近い、ある程度の群れを作る動物なんだな、ということを再認識。トラのような完全単独行動

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