今の自分の代表作

こんにちはグラフィックデザイナー兼イラストレーターを目指している、こだまあかねと申します。

最近は特に体調管理が難しい季節になって来ましたね。

noteをもっと更新したいのですが、まだまだ心も身体もあんまり元気じゃないので難しいです。

なので思い切って長い記事を書くのは諦めてツイッターのリンクを貼ったりする短い記事を更新したり。

後から改善していく方式にしたいと思います。よろしくお願いしま

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マニマニ~Animation only~

曲名:マニマニ 作詞・作曲:中西七海 歌・演奏:夢崎合歓
2015年卒業制作「ふせんされたせかい」より

鎧〜the lonely soldier〜

過去の自作品についてお話します。今回は『鎧〜the lonely soldier〜』についてです。

本作大学の卒業制作です。私の居たコースは卒業に際して作品と論文、両方やるカリキュラムでした。たしか論文はスーツアクターについて書いた気がします。それに紐づく形で、映像作品も主人公は戦闘時に仮面を被る(スーツアクターの出番がある)ことにしました。

本作で私は、監督・脚本・アクションをやりました。

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進捗190618

ないですごめんなさい。家帰ってなんか考えるよ多分ね。多分。

演劇を見るときにさあ、何を見たらいいのかを探りながら見るのってつまんなくない??子どものように好き嫌いとなんかたのしいこわいかなしいうれしいっていうもんやりした感じ方して見れたらいいのになーと思う。「あの演出家に影響受けてるのかな」とか「あの劇作家に影響受けてるのかな」とか考えながらみるのおもしろいけど、言語化されてるもので言語化するの

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ありがとうございますっ!!(穴が開くほど深々と御礼)
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聴くことと話すこと

2019年6月13日、母校であるSFC大学の授業「オーラルヒストリーワークショップ」と「清水唯一朗研究会」で『聴く』について話をさせていただいた。恐縮ですね。これはその備忘録です。

さて、早速始めます。

恩師からのご依頼、でも60分も話せる...?

今回お話しさせていただいたオーラルヒストリーワークショップと清水唯一朗研究会はどちらも恩師である清水先生がひらいているものです。どちらも「聴く」

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卒業したい

卒業論文・論考講座にて、「研究ノートをつけなさい、おすすめはブログ」と言われたので重い腰を上げてnoteはじめます。

毎日何か書けと言われたので、「進捗ないですごめんなさい」とかいっぱいあると思います。ごめんごめん進捗ごめんくらいのバランスになる必然性があります。

人生最初で最後の研究、いい思い出になるよう頑張ります。

ちなむとわたしは東京藝術大学の4年生で、音楽環境創造科というところで演劇

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メディアとデザイン─伝え方を発明する(10) 見えるもの、見えないもの

10年前の連載の再録。学校のことを題材にしている。学生作品について書いたものが断然面白い(と思う)。ということで、連日のアップ。

見えるもの、見えないもの

「大切なものは目に見えない( l'essentiel est invisible pour les yeux )」これは、『星の王子さま』の有名な一節である。王子は、友だちになったキツネと別れるときに、キツネから「本当のことは目では見ること

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卒業設計の進め方_00【卒業設計は何をテーマにするべきか】

建築学生の集大成である卒業設計。

意匠設計の研究室に所属している学生や将来建築設計の仕事を希望している方にとって、卒業設計とは4年間で学んだことをぶつけるためのステージでしょうか。

学内の競技はもちろん、全国卒業設計展である「せんだいデザインリーグ」も開催され、「卒業設計」とは自分を社会に売り込む足がかり的なものでもある。

そんな「自身の集大成となる作品」や「社会への足がかかりにするための作

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【見学】Webデザイナー専攻|卒業制作発表

Gaminです。

書こうと思ったら、なぜだか自分語りをしてしまった。

ということで、某スクールの卒業制作発表会に参加してきました。
素人目線の小学生並みの感想なので、ご了承ください。
(꒪⌓꒪)

※今日は記録です。わざわざ人様に読んでいただく代物ではないと思いますが、投稿します。
( = v = )HAHAHA

所感

総じて、デザインスキルが高いなあと感じました。

イラストを自分で作成

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