そろそろ卒論の時期では?

お久しぶりです!
そろそろ皆さん、卒論を書き始める時期ではないでしょうか?
(あ、真面目な人はもっと早くから書き始めているかもですが。笑)
きっと困っている人も多くいるのではないでしょうか。
そこで、私が書いた卒論をせっかくなんであげます。笑
丸々パクるのさえ避けていただければ、上手く活用できるかなと思います!
流石に無料公開はできないので、興味ある人は購入してくださいませ。
格安にしておきますの

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おしゃれなカフェで卒論を考え始めました

みなさんこんにちは!
国際協力NGOのCBBでインターンをしている大分大学の神野です!

今日、カンボジアではパリ平和条約の日。

つまりは祝日でした。

なので、朝もゆっくりと起きて今日はカフェで作業の日にしようと決めていました。

その前に腹ごしらえ。

イオンの長崎ちゃんぽんを食べに行きました。

日本にいるときは、長崎ちゃんぽんはほとんど食べたことが無かったのですが、カンボジアに来てドはま

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ひなたぼっこばかりしていたあの頃

どうも、わたしの「です・ます」調は、陋屋の片隅で書かれたように暗くなって、よくない。
今日は、なるべくあかるく、快活に書いていくつもりです。

毎日更新しようと決めたとき、なるべく簡潔に書いていこうと心に決めたのですが、わたしは自分の書いたものが、書き終わったあとにも、ずっとずっと気になってしまう性質で、どうも、いまだに心のどこかで、他人の受けを狙っているようです。

よくない、よくない。

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あぎっ
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”脱工業社会の社会変動に促されて直接の物質的関心から解放された諸個人は、かれらが誰なのかについての反省を促されるような経済的・社会的環境に置かれている”(Jhonson et al.1994)みたいに「諸個人」として自分の思考を25年前に指摘されると学者やば、、ってなる

「新婚の夫婦に住宅の研究をすゝむ」

早稲田大学建築学科創設者、佐藤功一が大正15年に書いた、住宅についてのそれはそれはステキな新聞記事の紹介です。

「新婚の夫婦に住宅の研究をすゝむ —それは趣味でも空想でもよい。人として先づ考ふ可き問題—」

今卒論で大学の建築教育史をテーマにしていて、早稲田大学建築学科創設者である佐藤功一(1878-1941)の住宅教育にフォーカスしています。

この人は32歳の若さで建築学科の創設者として、ま

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チームワークとは言いません(2)

今日は、移動が多い日で、仕事をする時間はほとんどないことが分かっていたので、共同研究の申請書などについて僕の担当部分だけ加筆してお返しすることだけはやろうと決めていました。にもかかわらず、昨晩遅くて眠かったので、1度目の移動の際は寝てしまいました。2度目の移動の際に集中して概ね書き込み、移動から次の用事までの間に、喫茶店で終わらせて送信しました。

終わってみると、まったくもって大した量は書いてい

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学生が終わる瞬間

久しぶりに書きます。
卒論を書いているのですが、楽しくて楽しくて。
研究が止まらずnoteをサボってしまいました。

研究内容もいっぱいお話ししたいのですが…

私が最近思うことを、コトコトと。

残り半年で、学生生活が終わります。
学生生活って響き、本当に青いし、素直だし、
いろんな経験を中学、高校、大学とさせてもらいました。
その中で私が最近特に寂しさを感じることは、
「学び」との別れです。

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大学4回生の生活ー卒論葛藤記①ー

卒論葛藤記

春学期から、卒論を書こうと頑張ってまいりました。

せっかく書くんだったらアウトプットしながらの方がいいなと思ったので、どんな過程で書いていっているのかをブログとして書こうと思います。

※ちなみになんですけど、ここにアウトプットする情報はあくまで、いち大学生が卒論を書く過程や葛藤などを綴るものなので、絶対的に正しい書き方や考え方が載っているわけではありません。

まずはじめに卒論の

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最&高!今日の天気は快晴だ
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胞衣って知ってるか



胞衣という言葉を最近知った。

いや、最近というか今日の朝のことだったのだけれど、本当にたまたま胞衣という言葉に出会ったのだ。
細胞の胞に、衣服の衣と書いて、「えな」と読む。

胞衣(えな)とは何か。

とても簡単に言うと、それは「胎盤」のことだ。そう、人体の部位の、あの胎盤。胎児と母親を結ぶ器官としての胎盤だ。
なんだ、それだけか、つまりそれは胎盤の別名なんだな、と思う人もいるかもしれない

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Unlocking the power of Google Ads 01

過去のデータからの未来予測

 Google Adsに限らず、Googleが提供しているサービスに共通していることは、ユーザーが利用したことによって得られたデータから提供される情報やその提供方法に改良を加えることで、提供される情報の精度や利便性が上がり、利用するユーザー数を増やしていっているということです。例えばGoogle Mapに関しては、サービスのスタート時に比べ、ユーザー数の増加とともに渋

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