忘れちゃいけないこと。

つまんないを捨てよう
嫌いな自分は捨てよう

またそう思える出来事があった。

周りが言う私の像に変化が出ている。
明らかにキャラ変している。
そう他者からの言葉で認識した。

どんどん浸透して
見てないふりした現実は
如実に表面化してわたしを創っていた。

他者比較の話ではない。
あくまで目が覚めたということ。

指摘や非難されたわけではない。
ただ自分自身一番ごまかしてきたものが
普通に自分を

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分からないことをそのままにするな、という教えの価値

分からないことをそのままにするな、と言われたことはありますか?

もっともな意見で、例えば会社に所属した新入社員の方は同じようなことを言われるのでないでしょうか。

分からないことをそのままにするな、ということは分かるようになるということ。つまり自発的に勉強をしなさいということです。

その時にあなたはどんな方法で学ぼうとしますか?

ざっくりと2パターンある、と感じています。

1つ目は、本や文

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わたしの選択する基準。

こんにちは!eriです。

最近、数年前の自分とは選択する基準が変わってきているなと感じているのでメモがてらnoteに書いていきます。

まず「なぜ変わったのか?」を考えたときに理由として

・30歳を超えたから
・好きなことをしているから
・優先順位が変わったから

この3つをあげます。

以前まではその時のノリでいろんなことを決めていて、簡単にいうと雑でした。笑 なんか面白そう!なんかタメにな

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ミニマリストになり切れない本好き人間のバッグの中身

1、序

こんにちは、泉羽です。

突然ですが、最近(と言っても一か月前くらい)数か月かけた大きなプロジェクトが無事終了いたしました。文書を作成して上に見てもらいつつ直し直して文献を調べなおしたり、メールのやり取りや直接相手とお会いして話を進めたりなどなど…息切れでゼエゼエしながら駆け抜けました。

関わってくださった皆様のおかげでしっかりと当初の目標を達成することができました。ありがとうございま

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【記事感想】働くは、幸せ。

「そんなに仕事の愚痴ばっかり言ったらダメだよ。俺は働きたいよ。電車にも乗りたいし、スーツも着たい。頭使いたい。接待とかしたい。普通に働けるって本当にすごく幸せなんだよ」

記事元:フリーランスになる本当のきっかけを作ってくれたパートナーの話。

胸に沁みる…

もしかしたら…自分は今すごく幸せなのではないかと感じました。と、同時に、場所や時間、その人の状態によって仕事が取捨選択される現実は、あまり

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あなたならどの情報を信じる?

こんにちは、田辺です!

ちょっとどーでもいい話かもしれませんが、我が家には「毎週日曜日は子供たちと一緒にどこかに出かける」というルールがあります。

というのも、ぼくと妻は共働きをしていて、子供たちは保育園に朝から夕方までいますので、平日は家族の時間があまり取れてないんですね。

しかも、ぼくの仕事は自営業みたいなもんなんで休みがあるようでありません。妻の仕事も、保育園の栄養士なんで、保育園が開

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次回は「成長のインスピメッセージ」について書きます♪
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見ようと思っているものしか見えない

「目を閉じましょう。」

「今、目の前にいた人の服の色は何色でしたか?」

目の前にあるものでも、

目的意識を持っているものしか目に入らない。

自分がそれを意識していなければ、

情報として認識されない。

自分は必要な情報にアクセスできている?

自分はどんな目的意識を持っている?

自分の大切なものを意識している?

そこがブレていたら、自分にとって必要な情報もスルーしているかもしれない。

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じぶんにとってガイがあるか、リがあるか。

職場の台所に、手をつけていないカラアゲがたくさん捨ててあった。

お昼のお弁当が食べきれなかったのだろう。

でも、もったいない。
一体誰が…?

犯人は社長だった。

理由は、太るから。

じゃあなぜカラアゲ弁当なんて買うんだ!?と思うけれど、「カラアゲを食べたかったから」。

食べたい分のカラアゲは食べた。それ以上は太る。だから捨てた。

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経営者や、俗に言う人気者にはこ

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何かを選んで 何かを捨てて

やると決めたことを、なんとかやりきった。
その代わりに、諦めたこともある。
どれをやるか天秤にかけて、これを優先しようと決めた。

人生のなかで、日々の暮らしのなかで、私たちは何かを選んで、何かを捨てている。その繰り返しでここまでやってきた。今まで選んできたものは、自分が大事にしてきたものや自分に必要だと思ったもの。捨ててきたものは、必要じゃないものだったり、持っていない方がいいものだったのだ。

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