れんげいっぱいプロジェクト

はちみつを作り続けて1世紀。
福岡県小郡市の荒巻養蜂場。
その荒巻養蜂場さんが挑戦する初めてのクラウドファンディングです。

荒巻養蜂場とは

蜂蜜を作り続けて1世紀。
福岡県小郡市と広島県にて蜂蜜作りに勤しんでいます。
その採蜜は自然そのまま。
人の手を加えない自然そのものの「純はちみつ」です。

現在のオーナーは元デザイナーさん。
カフェも併設するお洒落な店内はまさに「隠れ家」
ナビを見てもち

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「地方あるある」青森の産品が広がらない理由

有難いことに、りんごの花のようなちっぽけなお店でも、沢山の青森産品をご提案いただきます。

小さいお店ゆえ、全てのモノを扱うことが出来ず、残念に思っています。りんごの花で扱っているモノは本当に青森の一部。紹介しきれない素晴らしい物がまだまだ沢山あります。

小さな一居酒屋の女将ですが、コンビニ商品開発7年→冷凍食品企画開発8年→新宿で居酒屋8年の経験があるので、青森にずっといる方より、少しは外の世

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セカンドハーフ通信 第115話 コンビニの将来

コンビニの将来

近くにコンビニがあるとほっとする。お金を引き出すことができるし、郵便や振込みも受け付ける。日常的に必要なものがだいたいそろっている。宅急便の発送もできる。いまやコンビニは日常生活の拠点になっている。

一方で、今まであった個人商店がなくなり、コンビニに集約されているのも事実だ。どこを訪れても金太郎飴のように同じような店が並んでいる。地方に行くとコンビニ以外の店を維持するのが難しく

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未だ治療法が確立していない「奇病」の再発と戦う。

あれはちょうど一年前、
この道を通った夜だったと思います。

閑さや…岩にしみ入る…蝉の声…

などと、独創的な詩歌が炸裂し、アホヅラでアイスを食べている、、そんな、暑い夏の日の夜でした、、昨日の事ように、今ハッキリと思い出しています。

何でもない夜の事二度とは戻れない夜です。

突如、

ウェブメディアやテレビなんかにも露出度が高い有名な「ある方」に

「超うつけ者の私がTwitter

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5年目の夏合宿

はじめてNOTEを使って、記事を書いてみる。
何を書こうかかなと、考えること数日。笑

まずは、自己紹介として、私自身のこと、会社のことを簡単に書こうかなと思う。

2015年3月に会社を創業して、5年目。
何をしている会社かというと、スポーツ合宿に特化した旅行会社「株式会社ランブリッジ」だ。

業務内容は2つだ。

1.スポーツ合宿遠征の企画手配
スポーツチームへ交通機関、宿泊施設の手配はも

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大好きなだけでまちづくりってできる?

兵庫県の新温泉町でまちづくりしている岡坂です。

とても共感できる記事があったのでご紹介。

鹿児島県の離島で14もの事業を展開して、雇用も生み出している山下賢太さんのインタビュー記事です。ちょっと前から小耳に挟んでおり気になっていたところにこの記事が上がってきました。なんとタイムリーな!

※画像はリンク記事から拝借

大学卒業してUターンしていろんな事業を展開して、町を盛り上げに盛り上げている

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東京の家を出るときに管理人さんが話しかけてくれた。地元の話になって私も知らない茨城のいいところたくさん話してくれて嬉しかった。「アピールがちょっと下手よね、でもそれが逆にいいと思う」って。うれしいうれしい。星野さんと手を組むのもワクワクするけど、気づかれないのも魅力なのかな。

地方活性の切り口としてのアニメ

地方活性って、その地域にどれだけ人を集めるかと言う事で。

飲食店も繁盛するために、どれだけ人を集めるかと言う事で。

「一定の場所に人を集める」という部分で、根底は似ていると思っているのだけど。

りんごの花で起こっていることから、地方活性化のヒントになることがあったので、記録として残しておきます。

りんごの花は通常、青森出身の方や、近隣の会社勤めの方のご来店が多いのですが、3月頃からちらほら

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開店

「古くて新しい政策」と言えばよく知られる公共政策や行政学を席捲する政策体系の枠組みであろう。この場合の「古くて新しい」とは実際、「どこか懐かしくどこか新しい」と換言できるが主に諸政策の再構築の観点から述べられることが多いと考えられる。

人口減少や少子高齢化に伴う自治体の衰退や財源の縮退が課題となる中、現実的である政策立案は焦眉の急であると語られる。

しかしながら、自治体単体ではその自治体の公

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【4週目】リスタート

前回はボロボロで散々だった。
まぁ今回も別にいい結果ではないが、前よりは良い。
課題が本当に存在するのか?をインタビューしまくった。

果たして私が作るサービスは本当に使われるのか?という点。

起業してて思うのは
・こんなサービスあったら良いのにな!
・私が考えたこのサービスは社会を変える!
・こういう時代がいずれ来る!

このような熱意は作る当初は出てくるが、サービスが進むに連れ不安が増す。私

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ありがとうございます!!また公開しますので読んでくださいね^^♪
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