【素人】今までTinderで会った子とのセックス詳細レポ【厳選10人】

こんにちは、あやとです。

最近も懲りずにTinderで女の子と遊んでいます。
もうここまでくるとセックスした女の子の数は数えていません。
ハメ撮りもたまにしかしなくなりました。

そんなセックス漬けの僕が、今回は今までの印象的だった女の子とのセックスレポを書いていこうと思います。

印象的というのは、「特に可愛かった」「エロかった」「エロい展開があった」など様々です。

これはただのレポではなく

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知識が私の邪魔をする

今日は8月に出演する舞台『YES I AM…』のお稽古でした。
別の本番を終えた方々や東京からの役者さんも続々と合流!どんどん増えていく先輩方にペーペーの私の緊張感も増し増し。

出演者は年齢もキャリアも芝居経験も様々で、その中でも私は全項目においてかなりの下っ端です。そりゃ稽古場の隅で小さく縮こまっていたくもなります。そんなのは何も今回の舞台に限ったことではありません。私には何一つ誇れる事なんて

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チームだから出来たこと

鈴木が大学時代に所属していたゼミナールでは、
3年次の学園祭にて共同研究を発表すると言う伝統がある。

5月・6月に共同研究のテーマを決めて先行研究を調べ、仮説立てを行う。
7月中旬に中間発表を行い、8月頭にに合宿、中旬以降に実査(アンケート調査等)を行い、
サンプルが集まり次第、集計・分析を開始する。
その結果を纏め、11月頭の学園祭で発表すると言う流れである。

先日は、その中間発表会を見に行

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女子は楽しい

もちろん女子だけができるようなことなんてこの世に一つもないと思うけど、久しぶりにザ・女子みたいなことが出来たので、ニコニコしています。

髪のトリートメントをして、細かいところまでシェービングして、身体を丁寧に洗って、むくみ防止のタイツを履いて、爪を綺麗に整えて、チョコラBBを飲んで、肌の赤いところにオロナインを塗って、保湿のリップクリームを塗りました。

ちょっと前までは簡単にできたことだけれど

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【JKから見たJリーグ】 第3弾 ~ホームゲーム前半戦を終えて~

私が応援している横浜F・マリノスは6/29のアウェーFC東京戦で前半戦を終え、この試合の1週間前に行われたホーム松本山雅FC戦ではホームゲーム前半戦8試合を終えた。

このホームゲーム8試合から思ったこと・感じた事を書いていく。

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Jリーグも前半を折り返し、7/6から後半戦が始まりましたね!

同じスタジアムに何回も通うことで

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【男性必見】歌詞に女性を登場させるなら「オンナのジテン」を使え!

今回は男性必見の企画、女子の生態を知れる「オンナのジテン」を作りました!

今回は特に、
・歌詞に女性を登場させたい人
・いつもとは違う女性像を描きたい人
に見て頂きたいジテンです。

「オンナのジテン」って、リリックのジテンをそのまま持ってくる手を使い出したMIYUですが、そもそも男性が知ってる女子の情報ってどんなもんなんでしょうか。

化粧品・身の回り・ファッション・美容健康・パワーワードの5

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フリーランス女子のとある1日〜世の中こんなに不安だけど、ちゃんと生きてます編〜

たまに来ます。
「不安な日」が。

フリーランス特有の、「明日が見えない不安」。
10年後、20年後、今よりもちゃんと仕事が増えているかな。今と同じ……もしくはそれ以下なんてことはないだろうか。

こんな漠然とした、形のない不安が常に隣を歩いてる。

でも、いいんです。いや、いいよ。だって、仕方ないじゃん。不安なものは不安だし。どうにも出来ん。

そういう時は、とりあえず今に目を向ける。

今。今

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選んで、生きていく。

わたしたちは

いつどんなときでも
選ぶことができる。

意識があるかぎり
1秒先のことを

選べる。

わたしたちが
赤ん坊だった頃はきっと

〝選ぶ〟
スピードが

最速だったはず。

一瞬一瞬を
感じたまま
行動していたから

きっと迷う時間が、なかったのだ。

それに
たとえ間違った選択をしたとしても

親が 助けてくれていた。

生きていく道程で
わたしたちは

いつのまにか

迷うこと

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女子の名前を呼びたい。

大学生になって、はや3,4ヶ月。
大学にもだいぶ慣れ、充実した日々を送っている。

友達と言える存在は比較的すんなりでき、部活動には精を出し、授業には遅刻をし、自主休講をし、当初の不安が嘘だったかのようにこの上ない大学生生活を送れてるのではないだろうか?

しかし、何かが足りない。
何不自由ないはずなのに何かが。
高校には存在し得なかった、そもそも実在するのかすら定かでなかった、そう。

ずばり「

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もっと自分を肯定してもいいと思う

最近話すようになった友達が自分に厳しい。
私より懸命に仕事をしているのに自分の立場がしっかり職場にあるのか心配していた。

内閣府が出している”子供・若者白書””によると

自分自身のイメージについて、「そう思う」「どちらかといえばそう思う」と回答した日本の若者の割合は、「自分自身に満足している」が45.1%、「自分には長所があると感じている」が62.3%だった。

 同時に実施した韓国、アメリカ

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