女性管理職

化粧ポーチとその中身を新調する件(後編)

書こうと思ってから続編を書くのに1ヶ月近く経ってしまいました。なかなか腰を落ち着けて書く余裕って持てないものですね。
さて、続きです。

かれこれ1ヶ月近くですが一応メイク続いてます。メイク直しも昼休憩がとれるときはしてます。正直日中ランチ休憩さえなく会議が詰まっている日もあったりして、そんなときはトイレダッシュがぎりぎりで、メイク直しなんて悠長なことを言ってる暇がないときもあるんですよね。
なの

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うれしいです!ほかの記事もついでに読んでスキしてください!
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増えない女性管理職・リケジョ問題?①

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO46905760T00C19A7TJN000/

リケジョが増えない、女性管理職が増えない、と騒がれて久しいです。私が中間管理職で働いていた頃 (結構前w) は、リケジョを増やすプログラム等にも参加していました。そして今もまだ問題になってるのか…そりゃそうでしょうねwwという気持ちです。

この問題について、原因として「ロー

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働き方改革と女性安全衛生部長|「ちょっと言わせて」

「仕事」や「オフィス」絡みの話題になった際の常套句になった感さえある「働き方改革」。
日本の人口が2008年をピークに減少に転じたことが、今現在、真っ只中にある国を挙げた改革の大本の理由です。

人口が減れば労働力も減るのは当然の道理であり、将来にわたった企業活動の継続性が危うかったわけです。人口減の予測はずっと以前から立っていたはずですからやや出遅れ感が否めません。
しかし、「岩盤」ともいわれた

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化粧ポーチとその中身を新調する件(前編)

とてもご無沙汰な更新となりました。たぶん、いろいろとゆとりがなくなってきて、限界まできていたんだなーと振り返って思ったりもしています。

背景:ここ半年のわたし

どうしても余裕はなくなってくると必要最低限のことだけやるようになるんですよね。それ以外のことは別にいいや、って優先順位が下がる。

昨年10月頃からですが、ずっと何かに追いかけられているような感じがある状態でした。主に仕事面ですけど。な

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『女性エグゼクティブ スタイル・ルールズ』by Niena Etsuko Hino:執筆( 編集:博報堂)

コンサルティング業務を通じて男性エグゼクティブを熟知する筆者が、女性エグゼクティブ為に、国際社会で通用する、ふさわしいプレゼンス、アピアランス、ドレスコード等を体系化した、女性ビジネスパーソン必携のバイブル。2015年10月1日完成

男性のビジネス・スタイルに比べ、基本的なルールが確立されていないのが、女性エグゼクティブの「ドレスコード」。

それを、着用する場面や立場、打ち出したい企

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プレシャスキャリアの"エグゼクティブ・スーツ"緊急講座:『Precious』 インタビュー記事掲載

※本記事は『Precious』 3月号(2016年)に掲載された日野江都子のインタビュー記事からの転載です。

『Precious』3月号、「プレシャスキャリアの"エグゼクティブ・スーツ"緊急講座」にて、日野江都子が「グローバル女性エグゼクティブの"仕事・役割としての装い"」ついてインタビューを受けた内容が掲載されました。

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エグゼクティブなら知っておくべき。世界に通用するアピアランスを身につけるには:『MASHING UP』体験取材記事 掲載

※本記事は『MASHING UP』2月10日(2018年)に掲載された日野江都子のコンサルティング体験取材記事からの転載です。

「ビジネス・プロフェッショナルは、0.1秒で相手のイメージを判断する」とは国際イメージコンサルタントの日野江都子さんのお言葉。Real Cosmopolitan Inc.のCEO、国際イメージコンサルタントとしてニューヨークと日本を拠点に活躍し、国際的なステージでも通用

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