恋草

遠距離恋愛に、セックスなんていらない

ここでは、遠距離恋愛中の方々の「なんか最近彼氏からの連絡が減った」「会いに行っても彼女がかまってくれない」そんなお悩みを解決できれば、幸いです。

衝撃のタイトルコールからの、こんにちは!

MAX「日本⇄カナダ」の遠距離恋愛経験有で、今も日本国内で絶賛遠距離恋愛中の谷口です。

遠恋中は、相手が自分のことをどう思っているのかを考えがちですよね。

それに伴い、自分の気持ちも分からなくなって、気づ

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そもそも、あなたは「生まれてから一度も恋愛したことがない」

→前回「恋愛相手を顔で選ばない方がいい理由」の続き

「こういう人を彼氏にしたい」

「あぁいう人を彼女にしたい」

もし、あなたも何かしらの条件を通して恋愛対象を選ぼうとしてるなら、

あなたの自己肯定感はかなり低いと言わざるを得ません。

自己肯定感が低いと、

条件を満たし続けることに依存しないと、

不安を解消できなくなる。

だから相手の条件に依存し、

そして自分の条件に依存してしまう

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わたしの、旅する日本語

先日優秀賞を頂いた、わたしの旅する日本語展の展示が行われているということで、羽田空港に行ってきました。

実際に目にするまでは、本当にあるのかな?なんて半信半疑になっていたけれど、大きなパネルで展示されている文章は間違いなくわたしの紡いだ言葉たちで、受賞の連絡がきたあの夜の真っ暗な夜空を思い出して、胸がいっぱいになりました。

わたしは文章を書くことが本当に好きで。
ルーズリーフにシャーペンで綴っ

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②nTechのおかげで女性に対して感情が動くようになった|女性は偉大でした

《前回の続き》①「25歳になるまで彼女を作らなくて良かった」と、凄くホッとした理由

今まで全く女性に対して感情が働かず、

だけど意識では、なぜか女性と分かり合おうと空回りしてた僕ですが、

nTechを使って、

ようやくそのしがらみから解放されました。

今まで封印し続けてきた感情が溢れるようになり、

女性に対して警戒心や拒絶心を感じることが少なくなりました。

今では自然体で女性と関わる

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①「25歳になるまで彼女を作らなくて良かった」と、凄くホッとした理由

僕が初めて女の子とお付き合いをしたのは、

中2の頃でした。

当時はよく分からないまま、

頭の理解だけで恋愛をしていました。

そのせいか、全く相手と分かり合えず、

絶縁状態になってしまいました。

「女性」という生き物に対して、

心から安心して繋がれてる感覚がないと言いますか。

女性と付き合うことに、

凄く異物感を感じていました。

その理由を、

僕はnTechを通して初めて気づく

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ぽかぽか陽気に 花粉情報。

花粉を気にされている方は

http://weathernews.jp/pollen/#

↑この情報が使えます。

花粉には、関係のない私ですが・・・。

※重要な方は、参考になると思います。

お住まいの地域をクリックして

より近郊の花粉情報が、1時間ごとに把握できます。

見え方が、パクパク動くのも可愛いです。

都道府県、地域ごとではないので

これが、一番分かりやすいです。

お住まい

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【短編】当たって砕けろ受付嬢! 第4話 36kgに肩パン、そして立候補

↑3話はこちらです!

ドッドッドッ

お姉さんは、質問という名の連続パンチを的確に放ってきました。

年齢の話を避けたいがために、ぼくに答えさせるように仕向けてくるのです。

その中でも、ぼくの鳩尾にクリーンヒットしたのが、この質問です。

「鳥取県に住んでいるのに、関西に帰省しすぎじゃないですか?」

たしかにぼくの帰省回数は異常でした。
鳥取県と神戸市が近いとはいえ、月に2回も帰省しているの

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ありがとうございます。私の作品が映画化されればあなたに...
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緑が多い国

どーも!「SHIFTGOOD」の高橋です。

昨日自宅から電車に乗って通勤していた時に、ふと思いました。

「緑が多いな〰と」

私の住まいから福岡市へ行くときは、電車からかなりの田園風景が目に飛び込んできます。

福岡市や北九州の中心地だと、田園風景もないし、緑も意識しません。でもほんの少し、ほんの少し移動するだけでそこには昔の日本というか、田舎というのか、どこもかしこも緑一色です。

世界の環

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旅する日本語コンテスト、優秀賞を頂きました。

去年の夏ごろnoteで募集があった、私の旅する日本語2018 コンテスト。

先日note運営事務局の方から連絡があり、わたしのエッセイ「逃げこんだ先に出会った人」が優秀賞を受賞したと連絡を頂きました!

▼受賞したnoteはこちら

▼受賞発表された記事はこちら

(note運営事務局の方からは優秀賞と連絡を頂きましたが、こちらでは片岡鶴太郎賞になっています)

1月中に「旅する日本語展20

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「たぶん好きな人」がフリーになりました

「たぶん好きな人」がいる.好きな人,ではなく,たぶん好きな人だ.たぶん好きって何だよというツッコミは何十回も自分でしたけれど,やっぱりたぶんだ.

朝起きたら隣に寝てないかなとか,インスタの投稿見て隣にいるのが自分だったらどうなるかなとか,良さそうなお店を見つけて一緒に行ったらどうかなとか,落ち込んでいる時に話せたらなとかは何百回も考えた.

でもその人とは何となくうまくいかない気がするのだ.可愛

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