【番外編・銭湯♨極楽放浪記03】湊湯(八丁堀駅)

皆様こんばんわ!「かーくんのほのぼの名言・迷言日記」「番外編・銭湯♨極楽放浪記」マガジンを読んでくださっている方々はいつもありがとうございます!

今回は番外編(不定期)のマガジン「銭湯♨極楽放浪記」の第三弾をお届けします。プロフィールにもございますが、かーくんとの貴重なコミュニケーションの時間として毎週最低1回は二人で銭湯に行っています。基本的には、第一弾でご紹介した近所の「十思湯」が愛湯ですが

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【番外編・銭湯♨極楽放浪記02】於玉湯(岩本町駅)

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「かーくんのほのぼの名言・迷言日記」を投稿させていただきたいのですが、ノンフィクションのためかーくんの一声を待っているところです。

そこで、今回は番外編(不定期)のマガジン「銭湯♨極楽放浪記」の第二弾をお届けします。プロフィールにもございますし、先日

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【㊗番外編・銭湯♨極楽放浪記01】イチオシ!十思湯(小伝馬町駅)

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今回は番外編(不定期)のマガジン「銭湯♨極楽放浪記」をお届けします。プロフィールにもございますし、先日の「かーくんのほのぼの名言・迷言日記」マガジンでもご紹介いたしましたが、かーくんとの貴重なコミュニケーションの時間として毎週最低1回は二人で銭湯に行っています。基本的には今回ご紹

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生き返ると極楽についていっちょまえに語ってみる

とにかく疲れて帰った日は、熱い湯に浸かるのが一番だ。
疲労困憊、凝り固まった筋肉を、湯船でたゆたむお湯たちはやさしく受けいれ、包み込んでくれる。
思わず「生き返る〜」などと口から出てしまう。
そして次に続く言葉は「極楽、極楽」であることが多い。
その時、ふと思った。
どうして「生き返った」後に、死後の世界の「極楽」へ行くのだろうか、と。
生き返ったのならば、そのまま「よし、元気になった! 」という

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ひととメシの話

この一ヶ月だけ京都で何度か仕事をする。あと4日くらいかな。

ずっと温めていた丹波のリトリートプログラムづくりをはじめとして、研修の仕事をしてみたり、創業支援とか、小商いとか、面接の仕事とか、色々な仕事をしていて飽きっぽい僕だけどおかげさまで楽しくやっている。

ほんとに週5日同じ仕事してたということが信じられない暮らしだし、もう二度とそういう仕事をする気にはならない感じである。すぐ飽きてしまう。

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2019/06/27 旅に生きる ~地形考⑧~

※皆さまの投げ銭で旅に出る企画です

その① その② その③ その④ その⑤ その⑥ その⑦

阿賀町シリーズ最終回。

三川インターチェンジのすぐ近くにある『若宮八幡宮』

ちなみにインター側からだと住宅地を抜けてちょっと走る必要があるし、神社が見える49号線側からだと細い道を曲がらないと見えるのに到達できない面白い立地にあるが、道路で分断されただけで深い意味はないと思う。

ところで『若宮』は

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地獄で仏

東長寺に行ってきた。JR博多駅から地下鉄で一駅。東長寺は九州における真言宗の拠点寺院で、木造の坐像としては日本一の大仏がある。知ってはいたが、一度も行ったことはなかった。
http://hakatanomiryoku.com/spot/%E5%8D%97%E5%B2%B3%E5%B1%B1%E3%80%80%E6%9D%B1%E9%95%B7%E5%AF%BA

拝観料は50円で、日本語、英語、中

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朝からお風呂に入る贅沢。

極楽。

この土日はやりたいこと、お楽しみや挑戦が詰まってる!とは言え、昨日書いてた「内省する時間」は忘れずに死守する。
昨日よりもなんか頭の中が膨張してる気分。

写真は先日訪れた「佐倉城址公園」
サングリアを飲みながら森林浴。

最高やったなー。

ふわふわエブリディ♪ シュークリームのおしりと愛すべき日々

わが家にいる4歳児の「うーちゃん」は、いつも新しいトキメキや発見をもたらしてくれます。

0歳のときも、1歳のときも、2歳のときも、3歳のときも。

そして4歳の現在も、日々、フレッシュな風を吹かせてくれているのです。

たとえばお風呂に入っているときに……

湯船につかってすぐタオルを頭にのせるからなぜなのかたずなると、

「ママ、だってゴクラク、ゴクラクだからダヨ♡」

と予想外のこたがかえっ

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