つぶやきポエム26

2019/11/02 10:55

カフェでnoteしてる

noteでカフェしてる

君と夢見てる

僕は夢見てる

私も夢見てる

あなたも感じてる
ここで 心 言葉 温度

そっと そっと そっと
きっと きっと きっと

届く 届く 届くよ
今日も 明日も

今も 今も 心は揺れている

*ほのか しずく*

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#言葉
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#現代詩

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来世でもまた逢おう
生まれ変わっても愛し合いたい
死んでも一緒だから

そんな言葉なら
朽ち果ててもいい

君がいる今だけでいいよ
君がいる今がいいよ

今がいいよ 君とがいいよ
歌うなら 生きるなら 一緒がいいよ

君と僕が今ここにいるんだから

Honoka Shizuku.

台風一過、澄み渡る青空

今回は、警戒態勢で事前準備しっかりで迎えた台風だった。

予測し準備が出来ていると、ここまでやったのだから後はなるようになるさ、という心が生まれる。

何にでも言えることなのかもしれない。
全部がそうとはいかないし、そうだとしたら詰まらないけれども。

強風がすべてを洗い流し、まるで地球が新しく生まれ変わったかのように、朝の空気は清々しかった。

温暖化、大気汚染、原発、戦争、陰謀論、、

いろい

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ありがとうございます🍀
2

2019 セドナ体験記⑧

セドナ滞在最終日。

前回は小川のほとりで瞑想の時間を取ることになったところまでを書きました。

今日は、私がその場所で経験した、ある変わった出来事について書いていきます。

陰と陽のエネルギーが交錯する場を抜けて、静かな陰の気に惹かれ、導かれるようにある岩場に腰を下ろして、私は瞑想を始めました。

私にはこの3日間で、どうしても得たい答えがありました。

それは、「自分が何故セドナに来たのか」と

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ここにあった

バスに揺られながら
走る景色を眺める
青く澄んだ空に
美しく咲く花々
のどかな風景に
『こんな景色もあったんだな』と
記憶が蘇る

辿り着いた場所に 
待っててくれているはずの
あなたがいない…
だってもう半世紀過ぎてるもん
分かってたけど
やっぱり淋しいね…

いつも立ち寄っていた
なんでも屋さんの
おじちゃんのお店
今では大きなスーパーに変わってる
時は確かに流れていた…
そして僕もおじさんに

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ありがとうございまし種(たね)☆
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破壊の衝動

時に今いる場所から抜け出したくなることがある。

それは今まで培ってきた全てを一度破壊するような

全く新しい自分に生まれ変わりたいと思うような衝動。

今持っているものを投げ出してでも

閉塞感を打破したいと切に思う。

今までやってきたやり方を全て無視して別の世界を見てみたいと

貪欲なほどに願う。

4月27日のウニヒピリの言葉

『大病は、《今までの生き方を大きく変える時》というメッセージです。
これは、自分の大病だけじゃなく家族の大病も当てはまります。

家族の病の場合は、《結束力》の見直しも求められています。

お金の事も含めて考えてみましょう。』

#ウニヒピリの言葉

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マハロ!(*^^*)
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「補色残像」

「補色残像」

科学や歴史が解き明かしてきた真実
その中にまだ隠れ潜んでいる秘密

一つ解くたびに 一つ見つかる
またひとつ まだもうひとつ
僕らの心はその問いかけに応える

正解も不正解もない世界で
いつも自由に生きられるとして
君を深く愛することに
僕は迷いなくいられるだろうか

胸を張れるほどの自信はない
でもきっと 何度でも
君に出会いたいと思う
その分だけ強くなれると信じたい

残像が強

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ピアスを病院であける(前段)

先日初めてピアスをあけた。

ピアスをあけたいと思ったことは今までに何度もあった。

身体に穴を空ける行為に抵抗があり、なかなか足を踏み出せずにいた。

また、穴のあいていない耳に、処女性を感じていたから。

(←変なことを言っているのは承知で…。結婚しておいてそれを言うかという感じではあるが。)

昨年、子供を緊急帝王切開で生んだことがひとつのきっかけになった。

手術後の痛みにベッドの上で悶え

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忘れちゃいけないこと。

つまんないを捨てよう
嫌いな自分は捨てよう

またそう思える出来事があった。

周りが言う私の像に変化が出ている。
明らかにキャラ変している。
そう他者からの言葉で認識した。

どんどん浸透して
見てないふりした現実は
如実に表面化してわたしを創っていた。

他者比較の話ではない。
あくまで目が覚めたということ。

指摘や非難されたわけではない。
ただ自分自身一番ごまかしてきたものが
普通に自分を

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