スピリチュアル格差は経済格差につながる

人は、つながりや自分を理解してもらいたい動物です。

みっともない自分を受け入れゆるすことができないままの自分(つまりありのままの真の自分)でいないことが今後のスピリチュアル格差とも言えます。

続きはこちら。

https://bit.ly/2Yb4UAu

⇦ 傾奇(かぶき)

ここはマガジン「傾奇」への導入(イントロ)。

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嫌い嫌いも好きの内

文献を比較する(追記)

(記)2019年7月14日
ここでのお題を「文献を比較する」としております。この意味を申せば‥是までに私は多くの方々から色いろ学んでまいりました。他者に学んでおられる方々は御存じでしょうけれど、私たちの一生は長くても高々百年程度しかありません。そのことで焦っておられる人のナンと多いことかと私には想われてならない。「何をそんなに焦ってるの?」とお尋ねするのは失礼ですし、それで此処で私の思いを少し述べ

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傾奇の感覚

(私の)哲学は公理からスタートする。すなわち、論証すること無く真が仮定される。この真が(私の)根本命題と言うことになる。根本命題を土台として論理に則って積重ねられるのは(私の)命題。このロジックは私が信じるソクラテスに通じると思っている。何ごとにも根拠がある訳だが、この根拠を無視する態度は進化への反逆と言わざるを得ない。

マガジン「傾奇」は上記の感覚の主人を予定している。|д゚)

中心者 - ナニモノ -

石を投げたら中心者になりたい人に当たる。そのあなたはいったいナニモノですか?中心者になりたいと思わず、中心者になるための努力もしなかったけれど気がつけばいつも皆の中心にいたハイジですね。彼女はラッキーだったのか?否いな!只ただ道理のままに皆の中心にいるハイジだったと私には思えます。ハイジを伴って山を下りてきたお祖父さんは皆の輪の中にいた。お祖父さんもラッキーなんかでない筈だ。道理のままに中心にいる

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善き友 - 育ち合い -

報いは(普遍の)真理でしょう。これを私は道理とします。普遍(の真理)は誰も避ける訳にまいりません。人間に限らず‥全ての動植物も、無機物であっても、光や音であっても、それどころか絶対神も、仏も、普遍の真に法(のっと)ると言えそうです。こういった視点からココでは考えてまいります。

普遍の真の嬉しいところは何でしょう?マイノリティには嬉しい解(かい)が得られる筈。マジョリティの特権は通用しないから残念

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善き友 - 染まり合い -

現実から学ぶべきは何か?ここで考えてみよう。そんな難しいことを考える乳児はいない。幼児でも難しいことをそうそうは考えられるものじゃない。人は学習を重ねる結果、年を重ねるに従って少しずつ難しいことも考えられる。そうであれば学習の習慣を真っ当に身につけた人は「現実から学ぶべきは何か?」と考えることができるようになっているだろう。結局、私がここで語り掛けるあなたは真っ当に学習する習慣を身につけたお人です

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ギャップ

人から見る自分と自分が思う自分にはどのくらいギャップがあるのだろうか?

このnoteでつぶやく自分は真の自分とはギャップがあるように思う。たぶんnote上の自分の方が美化されてるし、実年齢よりも若い自分に見えるような気がする。

どうしてそう感じるかというと、知人の投稿を見てそう感じた自分がいるから。現実を知っている人達がパソコン上ではかなり素敵に見えたから。

そう思う反面、SNS上でインフル

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