良いことじゃなくても、嬉しければストレス解消になるのかなぁ。

私の素朴な疑問。ストレスは健康の大敵だと思ってるんで、なるべくストレスを無くしたいんですが、、

例えば、内心恨んでる相手に悪い事が起きて、やったーざまあみろ!って思ったりしちゃったら、その時、ストレスって発散されているんでしょうか。(されてるんじゃないかなぁ。)

人の不幸は喜んではいけない、そんな事を考えたらバチが当たるに違いないとか、ちょっと罪悪感も持っちゃってると、それがストレスになるよう

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嬉しいです!!
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本ひとつ片づけながら

天気が悪い日が続くと、なんとなく足元を見る機会が多い。

踏みしめる場所によって、水の撥ね方も違う。

先日の大きな台風を見送りながら自然の力を思い知らされる。

いろいろなことを繰り返しながら、人は生活をし続けていく。

歴史に記録として刻まれる出来事は、人間の営みのほんのわずかな出来事だけ。

過ぎていく日々に何かを残したいともがいても、爪跡さえも残らない。

私ごとだが、少し前にかなり大量に

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またきてくださいませ
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一番やりたいことを後回しにしてしまうという呪い

「時間がなくてやりたいことができない」というのはある意味、自分の気持ちに気付きたくない人にとっての隠れ蓑になるのかもしれない。

私はもう随分長いこと、一番やりたいことを後回しにしてしまう呪いに付きまとわれている。

絵を描いたり、漫画を描いたり、小説を書いたり、やりたいゲームを時間に気兼ねなく遊んだり…

「いい子ちゃん」をしてきた人間にとって、こういう「120%完全に自分がしたいだけのお楽しみ

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励みになります ( ´ω` )...♥
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自由やスタンダードや

僕が思う自由は、思考に縛られないことだ。おそらくそれは、今の時代だからそう言えるのだ。時代が違えば(現実的な)自由は違うものになるのだろう。

「思考に縛られないこと」は、他者の考えに縛られないことも含まれる。また、自由な発想、のようなことも含まれてくる。

自由な行動はどうも、僕は何か違和感を感じる。自由な行動だと、罪悪感がなくなるような理屈が見つかってしまえばやれてしまうと思う。

制限をかけ

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ありがとうございます。
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罪悪感から動く、をやめてみる -スマホで100日連続noteに挑戦day25-

昨日はPTA会長業務の会計監査があり、合間に来年度のことについていろいろおしゃべりできました^_^

本日は、その時思ったことについて今朝妻と話してても同じことを感じたのでメモ。

タイトル画像はいい香りを漂わせてくれているうちの金木犀。花言葉は「謙虚」「気高い人」、だそうです^_^雨が降るとすぐ散っちゃうみたいですね、、、

罪悪感から動く、ことの日常

台風被害の報道みるにつけ、自分にできるこ

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心から感謝です!
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薬を投薬。毎日毎日この繰り返し。俺を苦しめて旨い飯、食っているなら次は冷や飯食わせてやる。俺が何十年、冷や飯を食ってきたと思う。今のうちに旨い飯食っておけばいい。次は苦しみと痛みを食わせてやる。それが罪悪感だ

瞑想とエッセンスで溶けた集合意識からの罪悪感

わたしのクライアントさんはほぼレムリア時代の仲間だっていうのは波動でわかってて(多分これを読んでいるあなたもレムリアン)

地下都市テロスにいき愛のサポートを受けた翌日(詳しくは本、レムリアの真実読んでみてね)長年罪悪感に包まれて抜けられないクライアントさんから「責めてしまう自分に戻ってしまう」とメッセージが届きました。

これってわたしも完全に抜けていかないといけないテーマだって気づいて、ELM

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「こうでなければならない!」

言葉にして自分を苦しめる言葉のナンバー1ではないかと勝手に決めつけてます。

『〇〇でなければならない!』

・朝は食べなければならない
・宿題はやらなければならない
・仕事は就かなければならない
・優しくなければならない
・厳しくならなければならない
・痩せなければならない

ならない、ならない、ならない、ならない、、、

考えると疲れます。

「なければならない」は実はなくても大丈夫です。

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罪悪感の良し悪し

今年の5月、16年飼っていた愛猫が亡くなりました。

今は10月半ば、もう半年近くも罪悪感に苛まれています。

何故人間は罪悪感を持つのか
罪悪感を持つ意味はあるのか

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実は罪悪感というものは、社会で生きていく上で必要な要素なのです。
・・・と言っても「そんなバカな」と思う方もいらっしゃるかもしれません。

罪悪感には2種類あります。

1.ポジティブ不実行罪悪感
2.ネガティブ実行罪悪

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ありがとうございます!更に精進します!!
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『罪悪感』の正体

Wikiを見ると
「罪悪感(ざいあくかん)(guilt)とは、罪を犯した、悪いことをした、と思う気持ちのことである」

「罪を犯したわけでも、悪いことをしたわけでもないのに罪悪感を感じる」
ときがあります。

なぜかというと、『罪悪感』の正体は

「自分自身が、自分の正義を犯したとき」に感じる感情だからです。

「自分の正義」というのは「他人の正義」とは違います。

例えば、「子供にどこまで厳しく

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