私は、ブログに何を書きたいのかな?

ノートにを開いて、【ブログに何を書きたいか?】って書いてみた。

本当は、『本当にブログを書きたいのか、それとも…』と自分に問うつもりだったんだけど…そこに書いたのは【ブログに何を書きたいか?】だった。

自分の中で、”ブログを書く”という答えはゆらがないんだよね、きっと。

【ブログに何を書きたいか?】という問いに、【セラピストだった頃の自分を救う言葉】と書いてた。

頭で考えるのと同時に、手が

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ありがとうございます。うれしいです(^^)
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知り合いに出くわさない私。知り合いと出くわしまくる人々。

泥棒猫です。

 出かけた先で思いがけない知り合いと出くわすことありませんか?

 私はありません(笑)

 でも一緒に出かけた友人、姉、または彼。皆やたらと知り合いと出くわしまくってる。

 「あ!○○さん。どうしてここに?」というよくある光景。

 薄々気づいてたけど、私はほぼ皆無。知り合いが極端に少ないからかな。そうだろうか?普通だと思うんだけど。それにしても誰とも出くわすことはない。どうし

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感謝です!私が猫なら肉球を触らせてあげたいです
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10月15日の妄想対談

朝、さよなら歌舞伎町の続きを見た。歌舞伎町のラブ・ホテル。「俺は入ったことないが、どんなもんなんだ、ラブ・ホテルって」「俺もねえよ。でもな、ラブ・ホテルってフレーズ、これを女の子が言うと、最高だな。妄想が捗って進む」「おい、妄想ばっかしてると、また〇〇に気持ち悪がられるぜ、ほんのりニヤついた顔してな」「でもよ、例えば男女で青姦の話をすると仮定しよう。どっかの大学生が、大学の敷地内のちょっと奥まった

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音韻に宿る。

人には誰でも秘密がある。

その人のすべてを記録することはできないので。

人には謎があり、その謎が人を人たらしめる。

私にだって秘密がある。

だから、人の秘密を暴くことに興味はないし、全てを明かしあってこそ親密になれるとも思っていない。

私は人と人は分かり合えないと感じている。

話す言葉はどれも、想いの取捨選択をしているし、話せば話すだけ過去になるので、とてもむなしい。

では、なぜわた

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ありがとうございます。
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虚無と遊ぶ。

「わたしはなんでここにいるんだろう?」

と、はじめて思った時のことをよく覚えています。

小学校の運動場でみんなでドッヂボールしていた時です。小3か、小4だったかな?うろ覚えでしたわ、笑。

そういうときは、ぽっかりとした空洞に自分自身がなってしまったように感じて、しばらく元に戻るまで、じーっとしていました。

子どもの頃は学校に行き続けてきたけど、家ではひたすら絵を描いてました。10代のころに

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ありがとうございます。
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自問自答。

本当にためになる飲み会になってる。
平日からありがたい、と思いながらも終電で
帰ってるなかむらです。

なんで?

と考える癖をつけた人は強いと思う。

今日は、自問自答がどれくらい大切か考えよう
と思います。

仕事を行うにしても、スポーツをするにしても
なんで仕事の効率が落ちたのか。
なんで今一点を相手に取られたのか。

常に自分に

なんで?

と問いかけることはすごい大切です。

当事者

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石田九段の名言が染みる。

棋士で天才と言えば、羽生善治九段がいた。しかし、新たな天才が現れることになる。それは有名な藤井聡太七段だ。将棋をしない人でもすごいという事はわかると思うが、ある人の藤井聡太七段に対するコメントが感慨深いものだったので記しておく。

「確かに出る杭は打ちたくなりますが、将棋界の出る杭、藤井聡太七段くらいになると、打ちようがなく、逆に将棋界の救世主と崇められているのが現状です。」 by 石田和雄九段(

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「編集者が編集する」ということと「異業種の編集者が編集する」ということは違う。しかも、「編集者が編集する媒体のコンテンツ」と「異業種の編集者が編集する異業種の媒体のコンテンツ」も、違う。どちらがグッとくるか?自問自答して考えてみる。答えは、思考の先にある。(真面目すぎ!)

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お金がなくなる怖さと使う楽しさ

貯金がしたいと口にしているくせにお金を使う。使うたびに「無駄使いしてない」と自分に言い聞かせてる。「今まで我慢してきたんだからこのくらいいいじゃないか」、「大丈夫。使った分、貯金していけばいい」、「このくらい20代半ばの女性なら使ってるし普通だよ」。更に付け加えて言い聞かせてる。

新しい服を買えば楽しいし、どんな組み合わせのコーディネートが出来るのかワクワクもするし。何より身に着ける物は気持ちを

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