対話する相手や文脈によって,自分の属性が変わるという体験を楽しむようにしている

何故自分はこのように振舞っているのだろうかともう一人の自分が目に見える部分と内面的な部分を俯瞰している感覚

他者・環境は自分を形成してくれる要素であり鏡でもあると思う,心が赴くままに向き合おう

ただただ感謝です。あなたにもスキがたくさん注がれますように!
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この人のことをもっとよく知りたいという感情が呼び起こされると,すごく幸せな気分になる

何に感謝すべきかって,そう思わせてくれるきっかけをくれたその人本人なのだけれども,その人の今までを取り囲み形成してきた全てだ

自分も感謝し感謝されるような人たちと関われるようになりたい

自戒と言葉

自己判断で対応して後からとんでもなく胃が痛むことになった。
そして自戒の念を込めてnoteに記事を書いてる。

生きていく中で自己判断を求められることは多々ある。けれど今回、自己判断すべきではないところでそれをしてしまった。

確認しなければならなかったのにそれを怠った。
勝手にそうだと思い込んで言葉を交わさなかった。どうしようもないミスだ。

一度起こしてしまったミスは取り消しが効かない。できる

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日常を大切に愛おしく過ごして生きていくって,いい思考と習慣がなくてはできないのだと思う

特に僕は自分に甘すぎるので,いくらでも怠けてしまう

いい習慣ができれば,いいリズムと更にいい思考が生まれて,日常も非日常も愛せるようになるのかもしれない

目先の低い欲望を管理できるように

できることをいくら繰り返し続けてもできないことができるようになることはない

今と異なる自分になりたいならば,当たり前だけれど変化する覚悟とそのための行動が必要だ

成長するためには,時間的・精神的・肉体的負荷(コスト)をかける必要がある

伝導率を上げるためには過程を楽しもう

自分の拠り所となる「メンタルアンカー(精神的な錨)」(造語)を納得感がある形で理解できるようになってくると少し嬉しくなってくる

自分が何者か分からないと,鏡にうつる自分の正体が黒い靄がかかったものから少しずつ実態を帯びてきているような感覚

そしてその姿は少しずつ変わる

のえみ先生からのアンサー投稿

呑気な書き出しで始まってからの、ワタシの自戒の文章になってる、この投稿。

FBで、のえみ先生がアンサー投稿をしてくれました。

以下、のえみ先生からの文章です。

ゴリラ(彼氏さん)がnoteに突っ込んだ話を書いてくれたので、私も少し書きたいと思います。

私とゴリラは一緒に住み始めてから12年くらいになるのですが、大きく関係が変わるきっかけがあったのが、4年前なんですよ。

あまりSNSではっ

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感受性豊かであることほど武器なことはないと思う

一人ひとりの能力は本質的にあまり差異がないということがとある研究で示されているらしい

であるならば,後天的に体験して獲得した資質や感受性が個性につながる

言葉や言葉以外による表現,個性の源泉をどのように育むかって大切すぎるな

会ったこともない人とばったり、それが人生を左右することもある。

新しい元号に変わって3ヶ月
だいぶ慣れてきた感じ。
新しい時代に変わっていくこと
明治や大正、もしやそれ以前から
大切に守って行くべきこと
双方が大事に思います。

日頃 街なかでバッタリ再会が多い私ですが、
昭和の終わり、初めてながらバッタリ出会った
最近ふと思い出しました。

初めてながらのバッタリ、おかしな話ですが、
当時私は鹿児島で証券会社の新卒営業マンとして
飛び込み営業に明け暮れていま

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ストーリーに価値が付く(感じられる)という話をよく聞く

個人的に考えること人間ドラマが好きなのかもしれないとよく考える

自分ではない誰かが圧倒的な到達地点へ進んでいる過程を見たいのかもしれない

見てみたいという好奇心という言葉だけでは説明できない概念が潜んでいそうで面白い