秋の雨・スタイリッシュな雨用ロングブーツがあればOK。

こんにちは!
パリジェンヌシンプルファッションのエクレラージュスタイリスト・安永ひとみです。

秋の雨・スタイリッシュな雨用ロングブーツがあればOK。

スタイリッシュなブーツがあると、

この時期は便利。

ちなみに夏は、ビーサンとかゴム製のサンダルで良し。

「濡れてしまえ!」って、いつも思ってます。笑

でも、秋はそうはいかない。

だって、冷えるんだもん。

女は、冷えるわけにはいかない。

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足元事情。 #とは

こんばんは!

エクレラージュスタイリスト安永ひとみです。

今日は、前からずっと伝えたかったこと。

足元事情。

靴下やストッキングのこと。

靴からはみ出る靴下。。。
実は、それを見ていつも「ひえぇぇ!」となっておりました。笑
これだけで、オシャレは台無しに。

これ、ダメです。

(日頃、あんまりダメとか言わないけど、今日は言います。)

パンプス用の靴下は、靴からはみ出ない物を。

「プ

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こんばんは!
いよいよ来週月曜日から『HBCラジオ夏の大感謝週間』が始まります!
『現金128万7千円当たるよ!』『各番組プレゼント盛りだくさんだよ!』
というお知らせするため、
今日は午前中からHBCテレビに出演させていただきました!

まずは『金曜ブランチ』!
すると偶然ご覧いただいたRNますみんとんさんから番組宛にメールが。
「YASUさんはじめみなさんキレイな靴を履いていましたが、
 やま

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イメージアップは 足元固めから -メディアが見たイメージ戦略 vol 3- :『PRIR』寄稿記事

※本記事は『PRIR』 7月号(2005年)に掲載された日野江都子の寄稿記事からの転載です。

 「企業の見極めをする際、その会社で働く人々の足元を見れば良く分かる」という。欧米から来た文化「靴」。海外では、一流といわれる店やホテルに行く際、服装ももちろんのこと、足元をきちんとしていくことで、それなりの客としてのもてなしを受けることができる。また、靴社会、アメリカでは、とにかく靴は常に美しいことが

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父からの教え

今の若い世代の人たちに、これからどんな未来が待っているんだろう。

スポーツ選手とか、芸能人とか、医者とか弁護士とか、わかりやすい職業に就きたい!って思う人は少なくなっているような気がする。やりたいことや目指すものは特になくて、公務員になりたいとか、定時で帰れる仕事や休みをきちんと取れる仕事につきたいとか、そう考える人が多くなってきているイメージがある。あくまでも私の考えだけど。社会全体として働く

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温度・湿度計は助かります!

自宅に温度・湿度計を設置しております。もちろんデジタルです。温度計がなくても普通に過ごせる能力は本来ヒトに備わっているはずです。しかし、気温の変化が著しかったりするとカラダはついていかないし、板の間の住環境はそれほどよくないのです。数字を見て着衣を調整したり、冷暖房をツケたりすることができます。できるだけカラダの調子を平坦にして落ち着かせることで気分は比較的安定していることを実感しています。この梅

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続:足元の話。

足元の話。|くらげ|note(ノート)https://note.mu/jellyfish_06/n/n964493bdce3b

の続きのような話のつもり。

 今回は、別の意味の足元?になるのかな。

 ある日、母と買い物へ出かけた帰り。

 母とともに (°-°)!! である。

 ベージュのどんな服にも合いそうなお靴。

 突然雨が降ってきてもへっちゃらなエナメルのお靴。

 何で片方だけ、

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足元の話。

私は外を歩く時、割と下を見てしまう癖がある。もちろん、信号待ちの交差点とか、街中を歩く時は、ちゃんと前や周りを見ている。

 あー、この間は1輪だけだったのに、結構咲いているな、立葵。みたいに、街や通りすがりの人を観察している。

***

 ただ、信号待ちをする時、地下を歩く時など、ふとした瞬間、危険があまりなくて、別のことに集中を向けていい瞬間などに、よく誰かの足元を見てしまう。

 ああ、今

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舞い上がると、足元見えなくなりがち。

国際協力という言葉のイメージに魅了されて、しばらくの間「国際協力関心のある俺すごい」って本気で考えていました。でも、ある時ふいに「俺何もしてないじゃん」って冷静になって急に焦り始めたのが、ちょうど一年前くらいです。

そこから、ボランティアやインターンなどをやって色々な人に触れ合ってきました。なんてことは無く、僕の場合は国内にいる間に色々な仮説を立てて見ようって思ったんです。

イベントに行って、

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