家を買ったら転勤を命じられる都市伝説...「えっ?このタイミング?」ってぐらいドンピシャで狙い撃ちされる件

30代半ばを過ぎてマンションを購入する...という人生で最大の買い物をしたアラフォーサラリーマンのふじおです。

家の下見から契約まで、様々なことがありました...その内容については追って細かくnoteで共有しますね。仲介業者との一触触発や、銀行との攻防戦、家買ったあとのクリーニング業者や引越し業者との大揉めなど...

あれ?

うまくいったことが1つもねぇ...

ってぐらい、ホンマに色々問題

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1ヶ月間本気で婚活をやってみた。

その結果、彼氏ができました。

そして、1年半の交際を経て結婚することにしました。

結婚への焦り

私は26歳から31歳という結婚適齢期を、仕事の都合で地元から遠く離れた地方で過ごしました。

将来のことを考えると、結婚相手は地元の関東で見つけたい。

そう思いながら過ごしているうちに、気づけば仲の良い友人たちはきれいに片付いていました。

「地方にいる間は無理して探さなくていいよ」と言っていた

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【在宅派遣導入事例】法務担当を2週間で採用! /株式会社サイダス様(後編)

はじめましての方も、前回のnoteを見てくださった方もこんにちは!株式会社キャスター「在宅派遣」の公式アカウント・在宅ちゃんです!✨

このnoteでは、国内初のフルリモート人材派遣事業を展開する株式会社キャスター・在宅派遣チームが、「雇用のあり方」について様々な切り口から情報を発信します。

経営者、事業責任者、人事担当の方々に届きますように!

株式会社サイダスさんの導入ケースをご紹介

今回

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なんだかんだ求めていた事を達成してる?

ふと思う

なんだかんだ求めてたこと達成していないか?

例えば

前に同棲していたアパート

毎日通勤途中に見るアパートで

目の前のセブンに毎日寄っていた

寄りながら

いいなーこのアパート

この時は実家から通っていたから

家をでるということに憧れてて

そのアパートが立地的にも好きだなー

と思っていた

それから何年か経って

同棲する為のアパートを探していたら

最初に紹介されたア

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長野へ

障害のアルなしにかかわらず個性として関わってくれた幼稚園は当たり前であるが2年間のみ。小学校に上がる年齢になり、やんわりと普通学級に行くことを抵抗された。あくまで健常児と同じクラスにと希望したら市の方から幼稚園に娘の様子を見学に来られた。おばあちゃん先生は、「ほかの子供と同じようにというけれど、すべて同じにする必要があるのか?この子はそれ以上でもそれ以下でもありません。その子なんです。」と言ってく

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関西地区への初出勤

今週は、転勤した関西地区への初出勤だった。

トランスジェンダーの私は、事前に人事や管理職と、特別な扱いについて打合せをして行った。

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転勤制度について考える

こんにちは、ナザレです。

昨今、炎上しがちな転勤制度について書いていこうと思います。

転勤制度は、転居(引越し)を伴うものと、働く場所(部署)だけが変わるものがあります。
これは主観ですが、部署だけ変わるものを配置転換、引越しが必要なものを転勤というのではないかと考えます。
しかし、一般的には上記の両方を合わせて転勤と呼んでいると思います。

転勤制度は、日本では馴染み深いというか必要不可欠な

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家族であり戦友

見知らぬ土地での新生活、引っ越してきて早々に二人目の妊娠、異動先での仕事。家族は私をいつも支えてくれました。

三年前。夫の突然の辞令で、関西を離れ遠く離れた地方への転勤。ありがたいことに栄転という形で転勤に。そしてついに私は世にいう転勤妻に。

といっても、私も正社員で仕事をしていて、幸いなことに転居先にも支店があり私も異動となった。当時二歳の娘もいて、うれしさより困惑のほうが大きかった記憶しか

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職場に電凸されたあと、どうなったのか。

「いろいろ大変だった話」
 「続・いろいろ大変だった話」
 この記事で書いたように、ぼくはツイッターランドの住人に電凸された。お客様電話相談室に電話をかけてきて、あることないことお客様電話相談室の窓口(正社員で、ぼくと直接面識のある人もいる笑)に吹き込まれたのだ。
 
 幸いなことにお客様電話相談室の責任者(コンプラ部門の責任者でもある!)はぼくの上司には連絡しないでいてくれたので、上司(またこの

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理不尽な異動や転勤は、サラリーマン生活のありがたい部分である

10月。
異動や転勤の季節である。

意にそぐわない異動を申し渡されたヒトもいるだろう。
理不尽な転勤を命じられたヒトもいると思う。

今時そういうこと自体がパワハラになることもあるし、それキッカケで辞めるヒトもいる。それはそれでわかる。そういう時代なのだろう。

でも、少しだけ違う側面からも考えてみて欲しいと思って、これを書いている。

なぜなら、その理不尽に押しつけられた無理矢理な「変化」は、

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ありがとうございます!じっくりじんわり書いていきます。
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