過酷

あなたは長距離の運転手さんをどのように見ているでしょうか?

気性が激しく、荒々しい印象でしょうか?

それとも、道を譲ってくれる、優しくたくましい人でしょうか?

私も長距離ドライバーでした。

童顔で、同じドライバーからは舐められるような存在でしたが、ただトラックの運ちゃん。というだけで、一般の人からは、怖がられる存在だったようです。

確かに荒々しい運転や日頃の振る舞いは、多少していたかもしれませんね。

私は父親も長距離のトラックドライバーで、ずっと

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Alinea Ep.0

次元の違う世界...

「世界で1番きつく、厳しい店はどこですか?」

インターンも終わり、The NoMadで毎週末働いていた頃、ふと、シェフに尋ねてみた。

NoMadのシェフ4人が口をそろえて
「Alinea(アリネア)だろう」
そう呟いた。

当時
ミシュラン3星
Worlds 50 Best Restaurant 6位
Elite traveler 世界1位

そんな事を当時は何も知らな

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ありがとうございます!
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こんな暑い中、マラソンできるの?

おはようございます。ひろりんです。

今日も暑いですね。

昨日、朝早い時間から、外を歩いていました。

数時間歩いた後感じたこと。

それは・・・
来年の東京オリンピックのマラソン・・・
過酷すぎじゃないか?ということ。
多分、見ている側も過酷だということ。

日焼け止めを塗っていても焼ける程の日差し。
汗や湿気で服が重たくなる感覚。

あっという間に、肌が露出されたところは、汗だらけ。
汗腺が

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ありがとうございます(*'▽')コメントも歓迎
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ソフトクリームラリーとは?part1

十勝の生活応援マガジン

          chai‼️

ちゃいと読みます!十勝の勝毎新聞社様が

月刊誌として無料で配布されている情報誌です!

間違っていたらすみません!

その記事の中に毎年開催されている

ソフトクリームラリー

YouTubeの企画としては持ってこいなので

3人で相談し、やろうとなり!

全部で80店舗にも及ぶ過酷な道のりを制覇する!

そんな企画です😁

80店

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人と、時と、技と、場。

人は自分を試す場を求めている
だが、手にした場を守るのは、勝ち取ることよりもずっと大変だ――

テレビか何かで日本人には職人気質の傾向があると耳にしたことがあります。もちろん全ての人には当てはまらないというのは承知していますが、一つの仕事に就くとたいていは似たような作業を繰り返します。その中である者は技術を極めて、前時代を凌駕するモノや価値、記録を生み出します。しかしながら、その光には影の部分が必

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( 灬'ω'灬 )ありがとうございます
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おススメ→youtubeチャンネル

今回で第2弾です。

前回は学べるyoutubeチャンネルとして、
オリエンタルラジオの中田敦彦さんのチャンネルを紹介しました。

今回はエンタメ性のあるチャンネルとして、
YouTuberヒカルさんの「ヒカルチャンネル」を紹介!

祭りの屋台のクジを買い占める企画など、お金を使って検証するイメージがあったんですが、最近の企画は体を張って挑戦したり、ドッキリ企画、ファン感謝イベントなど多種多様な企

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19417_私は引越ししたい衝動に駆られた

1.周囲が目まぐるしく変わった

①:今の地に住んで10年以上になります。今の地にやって来た当初はそんなに店もあるワケでもなく、土日祝日になろうものなら人がほとんど歩いていなくて閑散として、その閑散さがまた私をウットリさせたりすることもありました。その間、町の景色の移り変わりをずっと見ていたのですが、兎に角、飲食店が非常に増えて、マンションも増えて、老朽化した家は次々解体されていきました。街路樹な

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キャ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
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それでもバスを運転したくなる

転職活動を始めて、今の職以外に何が出来るか、何をしたいかを悩みに悩んだ。

そしたら、何をしたいかだけ、明確になってしまった。

路線バス運転士になりたい。

困った。
どのように楽でないか、よく見て知っているから。

不規則勤務、最大13日連勤、勤務から次の勤務までの間の時間は最短8時間。 
人の命を預かっているのに給料は安い。
客から文句を言われ、会社から圧をかけられ。

会社にもよるが、こん

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他の記事も見ていってくださいね♪♪
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初体験

今日は、

生まれて初めて

生ボクシング観戦をした。

会場前で、母の店が屋台出店したことが

きっかけで、商売をする傍ら

空いた時間で観に行く機会を得た。

観た感想を一言で表すと、

【過酷な世界】

だった。

テレビで観る世界タイトルマッチの凄さを、

改めて知ることとなった。

どれだけ自分に対して厳しく、

なおかつ相手をも上回ることが出来るのか?

選手たちはどれほど自分に対して

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俺もスキだ!
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プロ野球の引退

プロ野球が好きだ。
スポーツとしても興行としても好きだし、シーズンオフでも飽きないほどに好きだ。

好きなポイントはいくつもあるが、ひとつは「職業」として見たとき、極めて厳しいところだ。

シーズン終盤から各球団の引退、戦力外通告選手が続々、発表されていく。野球は他のスポーツよりもこれらのニュースがずっと多いように思う。

自ら現役生活に幕を引くプレイヤー、戦力外を通告されて引退を決意したプレイヤ

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大吉です!!
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