震える

めっちゃ寒かった

朝、お家を出た時は

そうでも

なかったのに

( ̄▽ ̄;)

学校から

帰る時

めっちゃ

寒くて

震えた

❄:;((>﹏<๑));:❄

急に

寒なり過ぎやろー

( º дº)<キエェェェエエェェェ

風邪

ぶり返さんように

気をつけよっ

(。-_-。)

明日からは

雪だるまコート

着ていくぞっ

O(≧∇≦)O イエイ!!

何におびえて、この足は震えているのか。

どうでもいいといえば、どうでもいいし。

どうにでもなれといえば、どうにでもなればいい。

ただ、この世界しか知らないし。
生きてる世界しか、知らないからさ。

知っている唯一の世界。

素晴らしいもの、
楽しいこと、
優しさ、
喜び、
温もり、
微笑みを…

わたしに向けてくれた人たちがいたんだもの。

そんな生きてる世界しか、知らないからさ。

しがみつきたくて、
まっとうしたくて、
ふんばっ

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励みになります(•ө•)♡
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つぶやきポエム22

2019/09/17 22:44

夢を見た時間 同じだけ
現実を見ている

嫌というくらい見た現実
飽きるほど夢に見た夢

現実から
目を逸らしたら見えるのが夢なら

夢から
目を逸らしたら見えるのが現実なら

僕はどちらを選ぶだろう
常に見ているのはどちらがいい
今見ているのは

Honoka Shizuku.

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#つぶやき
#言葉
#夢
#ポエム
#ひとりごと
#自由詩
#時間
#こと

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僕は 何になれるだろう
僕は 何ができるだろう

降りしきる雨も まばゆい光も
吹き荒れる風も 鳴り響く鐘も

携えた荷物も 途絶えた希望も
凍える身体も 震える心も

何ひとつ 持てないのかな
何もかも 守れないのかな

僕は 僕は透明だった

Honoka Shizuku.

「白い月 ~ white moon」

「白い月 ~ white moon」

夜空に浮かんだ白い月が
あまりにも綺麗だったから
僕はただ見惚れていた

その美しい姿に
何もかも吸い込まれそうで
身体が疼いて震えた

震えた身体から
無数の愛が零れ落ちて
君の海に全部溶けていった

また あの月が見たい
また 心が震える
また 身体が疼く

満月の夜に
満月の貴女に
すべてを預けて眠りたい

僕のこの愛が枯れるほど
すべてを飲み込んでほ

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「パートナー」

「パートナー」

どしゃぶりの雨の中 震える君を見つけて
思わず触れて抱きしめた
その体は白く小さくて冷たかった

あれからご飯を食べて 散歩にも連れて
何度も一緒に眠ったね
暖を求めて頬ずりしてくる君は
とても温かくて やわらかくて 気持ちよかった

いつの間にか 大きくなって
ひとりで歩けるようになって
本当に嬉しかったよ
だけど 同じくらい寂しくなったよ

出会う前から 決まっていたこと

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空腹と疲れと苛立ちの果てにーー食べログに翻弄された最後の夜

わたしはおなかが空いて空いて、2日に1度はごはんを食べなければ生きていけない。ごはんはまずくて、耐えがたく、嫌で嫌でたまらない。とはいえ出かけると、用事が終わった夜に何かを食べてから帰ることが多い。

夕方近くに起きたら、めまいも吐き気もなく、かかりつけの整形外科に行けた。ひと月分の処方薬を確保して、新橋を出る。かねてからチェックしてあった飲食店のために西新宿を目指すのだ。

わたしは蕎麦に免疫が

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【不思議】怖いと思うと本当に怖い

幽霊の正体見たり枯れ尾花

から今日ははじめます。
年に2〜3回、いつもの帰り道なのに
幽霊が出るんじゃないかと
とてつもなく怖くなる日があるんです。

もちろん、幽霊を見たわけでも、感じたわけでもないです。
ただ、
エレベーターに乗って振り返ると
『雨に濡れた髪の長いコートの女が立ってる』
とか、

エレベーターの窓から一瞬
『赤いコートの女がこっちを見ようとしてる…』
とか、

エレベーターを

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Sというスーパーマーケットの野菜はまずいと知っているのに、それを忘れて買った。焼いたり蒸したりしたが味見でギブアップし、大方を家族にやった。スパゲティを茹でてもまずくて2口で捨ててしまい、そうめんも半分しか食べられなかった。そうしておなかはペコペコで、「食後」は目を回し震える。

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