写真が好き,好きな理由を挙げたらキリがない

一番の恩恵は自分を知る大きな切り口となっていること

何故こんな写真を撮ろうとしたのか,撮った時にどんな気持ちであったのか,撮ろうと思った対象の傾向が変わってきたな,とか考える

先に体が動きその後に考える流れが心地いいのかもしれない
画像1

この記事が参加している募集

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

note.user.nickname || note.user.urlname

今後につながるmotiveづくりとより幅広いactの原資に変換されます。

あー,世界中一人残らず幸せになればいいのに!
8

ケンタロウタナカ/KentaroTANAKA

世界全カ国を回りながら人生を変える人(現時点0ヶ国w)|47都道府県は1回以上行った人|noteをコトバの置き場所としている人|暇つぶしを学問にする人|フリーランスwebエンジニアを目指し現在学習中芸人|自称photographer芸人|自称何でもやりたい何でも屋(仮)の人
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録