浅野ゆうき

産業能率大学四年
固定されたノート

わたしの履歴書(随時更新)

以前自己紹介記事を書いたのだけど、もっとポートフォリオ的にサラッとまとめようと思います〜。

■浅野有希(あさのゆうき)
■1996年4月21日生まれ
■産業能率大学 4年生 マーケティングを学んでます
■埼玉県生まれ埼玉県育ち

何をやっている人か?

✔︎オンラインマガジン『ふたりごと文庫』の編集長です。

《編集長になるまでの経緯》
・大学2年の夏、授業の一環でニッポン手仕事図鑑のインターン

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大学を卒業しました。学歴コンプレックスは結局なくなりませんでした。

この度、産業能率大学を卒業しました🌸

大学生活は思いっきり楽しんだ上、就活も大変うまくいき、(全く行く気が起きていなかった)卒業式も無事終えました。

思えば四年前、大学受験に失敗した私は人生のどん底にいた。想像していたよりもだいぶ下のランクの大学に進学が決まり、「人生失敗した」と心から思ってた。

(たくさんいた高校の友達に連絡するのも嫌でLINEのアカウントを消すという暴挙に出たり、一人で

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人生で大切なことは、だいたい中学校で学んだ

先日、中2・3の頃の担任の先生と、中3のクラスのメンバーとで飲みに行った。

この先生がいなかったら私の人生はどうなっていたのだろう〜と、大げさではなく本当に思うほどお世話になった。
(きっと私だけでなくクラスのメンバーにとってもそう)

そんな恩師とは成人式でチラッと会ったぶりで、一緒にお酒を飲んだのは初めてだった🍻

思い出話やいろんなことをひたすら喋っていたのだけど、「今の時代の教師のあり

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言葉は実感することで初めて命を宿す

最近「自分の言葉で語る」ということについて考え続けていて、この問いが予想以上に深いものだったために一向に終わりが見えない。

今まで自分の思考を放出することすらほとんどしてこなかったせいで、考えたこともなかった。

しかし普段触れる他人の発言には、たしかに自分の言葉で語っているかどうかがなんとなくだけど伝わってきて、感じているものだなあと🤔

きっと「自分の言葉で話す」ということは、借りてきた言

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“大人として”自分の選択に責任を持ちたい

基本的に、今私に起こっている現象はすべて自分自身が選択したことだという考え方を持っている。

私は小さい頃から自分の選択を貫いてきたし、(頑固な私を許してくれた親には感謝)

大学生になってから、成人してから、
今まで以上に自分の選択は自分で行うようになった。と言うより、「自分で選択せざるを得なくなった」と言う方が正しいのかもしれない。

高校もそうだが、義務教育ではないのだから行く・行かないすら

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