想 -Sou-

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ノート

Sは短命、Mは長生き

Sは、いわゆるS

「あなた、どSねー」
という会話で使われたりする S のことである。

もっといえば、「軽く縛る」や「目隠しをする」といったソフトSMプレイ、「鞭打ち」や「ロウソク責め」といったハードSMプレイという言葉に使われる S のことである。←余計わかりづらい

(ちなみにGoogleで「SM」と検索すると、セーラームーン、スーパーマーケット、ソニー・ミュージック、スーパーミドル級なん

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女の「自炊しないよ」はお前のことは好きではないよのサインで、一緒になった後「自炊をしなくなった」はお前のことは好きでなくなったのサイン

よく合コンとかで男が女にする質問で多いのは、

「自炊とかしたりする?」

のフレーズだ。

これは今でも男の中では、女の料理するポイントは高く、それを確認したいという思いの現れといっていい。

つきあって、将来結婚したときに、家庭的なひとかどうか。
ご飯を自分や子供たちに作ってくれるか。

それを見極めるために世の男どもは愚かにも聞いてしまうのだ。

そしてこの場合女は、もちろん
「この人いいか

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いつまでもMr.Childrenでいたい

普段はサラリーマンやフリーランスで仕事に追われる日々を送っていても

心の奥底では、少年(少女)のようなわくわくする思いを描く瞬間を持っていたい

大人だからこう冷静であるべき

大人なんだから、そんな考えではダメだ

上に立つ人間なんだから、リーダーなんだから、就職したんだから、結婚したんだから、子どもが生まれたんだから・・・

年をとるにつれて、いろんな「~だから」という縛り文句が増えてくる

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今の世の中、ツッコミ社会すぎるでしょ

誰が浮気や不倫したとか、誰がネットで炎上したとか、
誰かのちょっとした発言を重箱の隅をつつくように叩いたりとか、
それらの内容が日常に溢れる。

ほんと、どうでもいい

ほっとけよ
他人のことに関心持ち過ぎで、ツッコミすぎるでしょ(笑)

今後の日本のことや、政治のことに関心を持って物申すのならまだしも、どうでもいい他人事に、さも自分が当事者かのように物申して拡散させる。

芸能人、著名人、政治家

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お金について考えてみたら、将来的に「お金」は無くなるんじゃないの?ってことになりました。

お金って
ぶっちゃけ
ほしいよねー

だって
お金があれば
働かなくてもいいんだもん

お金があれば
奨学金に頼らなくていいんだもん

お金があれば
お金が無いことで
お父さんとお母さんが喧嘩したり
悩んだりしなくていいんだもん

お金は
あればあるほど嬉しい

多分、お金があり過ぎたら
最初のうちは、買いたいものを買うと思う

今まで手が届かなくて
我慢してきたことに
わくわくしながら使うと思う

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独りよがりさんと自己満くん

※TOP画出典:コンフィデンスマンJP 運勢編

どんなにいいものを作っても
それの存在をアピールすることをしなければ
それは誰も気づかない

古本屋で陳列されずに段ボールにしまわれている本と変わりない

読めば個性的で面白いと思える本だとしても
客の目に留まることはない

『いいものを書けば(作れば)
 いいものを提供すれば
 ファンや客は自ずとついてくる』

そう思いたいのはわかるが
それだけ

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ムチ✕ムチで、生き残りゲームへ

終身雇用はきびしいー!と、トヨタ社長をはじめ経済系のトップの人たちが次々と言いはじめています。

なんで急に?という感じですが、まぁ実はそんなに急でもなく、政府発言や経済界の動向を見ていればついにきたかといった感じです。

「終身雇用難しい」、解雇規制が緩和される時代へ

日本は大企業を中心に終身雇用制度を採用しています。
終身雇用制度は簡単に説明すると、定年まで雇用が保障され、しかも定年時には高

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よそはよそ、ウチはウチ

ネットインフラの普及で、色んなことが容易に検索でき、そして他人と比較しやすくなった。
世間はこれが普通だとか、○○ちゃんちはこうだとか・・・

そうやって親が他人と比較し続けると、子どもはそれを見て比較しがちな大人に育っていく。

とくに中学生低学年くらいまでの家庭の環境や、育った環境はその後の人格形成に大きく影響する。

「三つ子の魂百まで」という言葉がある。

これは、「両親から愛情深く育てら

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(;゜○゜)(・゚ё゚・)( ・∀・;)♡ 踊るスリーアミーゴス
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「忙しいから人を入れてください」と言うわりには、入れた新人をまったく育てようとしない職場の担当たち

これ、あっうちの会社もそうw

って思った方 いますよね?

これって私のこと?

って思った方 だったりしませんか?

「忙しいから人を入れてください」という上司へのお願いは、よく職場で耳にするでしょう。

これに対して、しばらくたった後、上司から「よし新人入れるから、ちゃんと面倒みてね」という返答風景も見かけるでしょう。

そして担当(ここでは入社10年以上と仮置きする)は、「はい」と返事をす

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目の前の課題に対して、できる人は如何に早く終わらせるかを思考し、できない人は如何にしなくて済むか理由を考える

これ、皆さんの職場やコミュニティーでも「あるある」と感じた経験があるでしょう。

もし無いのであれば、あなたは幸せな境遇にいます。この幸せものめ!(笑)

ほんと、二極化されますよねー

同じ人間でもこうも違うかというくらいにw

仕事のお願いをしたり、意見を求めた場合、

デキる人は、「はい」と自分のやり方で取り掛かり始めるか、「こうしたら負担なくできるし、時間もかけなくて済む」というような意見

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