起業家・経営者のための運気の上がる霊視 Y.Tさん

7月の流れ

7月は「自分を信頼する」という流れが起きています。あなたはこれまで自分を信頼しているようで、信頼していない面がありました。表面上の自分には自信も信頼も、誇りもある。だけども、深い面で見た時、いつも自分を疑い、律しているところがあったのです。あなたには、少しの恐れや怯えがありました。裸一貫で生きるというよりは、あらゆる知識や能力を装備して、それによって自分を武装させているところがあった

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車間距離とバッファ

運転では車間距離を充分とることが大切であると頻繁に強調されます。

車間距離がとれていなければ、前の車が急停止、急発進、横転などイレギュラーな動きをした際に巻き込まれてしまいます。相手だけではありません、自分がイレギュラーな動きをした場合の保険にもなります。

さて、車間距離をとることに反対する人、疑問を投げかける人はいないでしょう。バッファ(余裕)の大切さをみんな理解しているということです。

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僕が上京した理由。
ハッキリ言って、地元の労働環境は良いとは言えません。

ブラックバイト・ボランティア。
セクハラも日常茶飯事。
サービス準備&残業も疑問を持つだけで
裏切り者扱いされて叩かれます。

この環境を良しとする限り、若い人が出ていくのは避けられないでしょうね。

起業家・経営者のための運気の上がる霊視 K.Aさん

7月に意識すると良いこと

7月は、とにかく「悩まない」を意識してみてください。あなたが今悩むことに何の意味もありません。あまりにも無意味なのです。あなたが今悩んでいることは、「しんみりする」をもたらしています。ここが重要なのですが、今のあなたは「悩みたいだけ、しんみりしたいだけ」だったりします。悩みごとについて本気で悩んでいるわけではないようなのです。

あなたは時おり「しんみりするモード」に入

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豊かなくらし#3~フランス人から学ぶ日々の洋服えらび~

丁寧なくらし、豊かなくらし。
最近よく耳にする言葉ですが、どのような暮らしを指すのでしょう。具体的な定義はわからないけれど、幸せだなーって思える瞬間を意識して少しでも多く、無理なく、日々の生活に取り入れることが豊かさに繋がるのではないかと思います。

どう見られたいのかを自分自身でしっかりわかった上でのお洋服選び。

ファッションは奥深くて、
何を着るかによってその人の外面も内面も一瞬にして変えて

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「遊び」から年商5億の壁への気づき

昨日テキストを書いていて
「余白」「遊び」「ゆとり」
というものの大切さを感じたので、
今回はそれを起点にテキストを起こしてみたいと思います。

昨日のテキストでは、
労働者にギッチリ作業や行うことを詰め込んだスケジュールというが、
経営者側には人件費の最大活用によるコストカット、
労働者側にはそのスケジュールに沿って動くことによる思考の停止、
外部要因への責任の転嫁等が行える利点、
双方にとって

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サイクルは只々回る

数少ない同じ日に入社した同僚と
二人きりになれる瞬間があったので、
情報交換をした際に出てきたのが、
「只々杓子定規なサイクルが回っているだけ」
「作業をこなすだけで手一杯」
「売り込む下準備をする時間が少ない」等々の
現状の現場の状態に関しての話でした。

始業開始の9時から約2時間は
数人のグループで行う検尺作業に加えて、
午前中の発送品の梱包等に時間を割かれ、
11時~12時は当日の配達商品

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ありがとうございます。もっと良いものを出せるように頑張ります!
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くくりの外にいる ぼくの伯父さん

雨がしとしと降っている夜です。

今日も りこちゃんと こざる達は、いつものように 皆で一緒に 夕飯を 賑やかに食べて ラジオを聴きながら 食後のお茶を飲んでいます。

ラジオからは、皆が大好きな曲が流れてきます。

「あ!この曲は『ぼくの伯父さん』だね!」
「りこちゃんも ぼく達も、とっても大好きなフランス映画だよ。」
皆、うんうん頷きます。

1958年のフランス映画、ジャック・タチ監督の作品

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都会にいながら、ゆとりのライフスタイルを実現する手っ取り早い方法

都会に住むのって何だか疲れるよね~という思いをお持ちの方へ

都会暮らしに疲れた方々の心の中は様々でしょう。

都会の殺風景なビル群の中で暮らすのが疲れた・・・
毎日の満員電車が疲れた・・・
自然に囲まれて暮らしたい・・・
田舎の人のぬくもりにふれたい・・・

しかし、今、都会で忙しく動き回っているあなたがいきなり田舎暮らしを始めたら、どうなるでしょう。

きっと、ウェットな人間関係に疲れた・・

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Ms.Mの粋な計らい

上の写真は、小学校最後の学年(グレード7=日本の中学1年生)だった息子とH君、ほか仲良し2人でボルダリングに行ったときのものだ。

H君は、お父さんの転勤でバンクーバーにやってきた。英語がほとんどわからないまま現地校に通い始め、息子と同じクラスになった。息子は拙い日本語を使ってH君と先生との間をとりもったり、H君が困ったときは通訳としてかりだされているうちに2人は仲良くなった。

H君のお母さんも

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嬉しいです! 読んでくださってありがとうございました。またのお越しを!
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