パス

ポゼッション形式トレーニング②【ゾーン移動型】

教授法:ポゼッション
戦術的意図:保持
技術的アクション:パス/コントロール/サポート
戦術的アクション:
状況:8対4

トレーニングの概要

4人組3チームによる2ゾーンでのボールポゼッション。2チームがゾーン間を移動しながらボールを保持し、1チームがボール奪取を試みる。

前回のポゼッション形式トレーニング①【3チーム型】と同様に、奪われたら終わり・奪ったら終わりでなく、トランジション時のプ

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ポゼッション形式トレーニング②【ゾーン移動型】

教授法:ポゼッション
戦術的意図:保持
技術的アクション:パス/コントロール/サポート
戦術的アクション:
状況:8対4

トレーニングの概要

4人組3チームによる2ゾーンでのボールポゼッション。2チームがゾーン間を移動しながらボールを保持し、1チームがボール奪取を試みる。

前回のポゼッション形式トレーニング①【3チーム型】と同様に、奪われたら終わり・奪ったら終わりでなく、トランジション時のプ

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ありがとうございます!何か疑問などありましたらご連絡ください!!

ポゼッション形式トレーニング①【3チーム型】

教授法:ポゼッション
戦術的意図:保持
技術的アクション:パス/コントロール/サポート
戦術的アクション:横幅/深さ
状況:6対3+1

トレーニングの概要

3人組3チームによる2ゾーンでのボールポゼッション。2チームがフリーマンを利用しながらボールの保持を目指し、1チームがボール奪取を試みる。ボールを奪った後・奪われた後のモーメントも設け、トランジション時のプレーをトレーニングする。

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【AI】図形の中の図形を切り抜く方法

こんにちは!

しがない美大生やみこです!

今回はアドビイラストレーターのパスファインダーについてお話ししていきます!

就職決まったやっつん!

ありがとう!!!

本日も最後までご覧いただきありがとうございました!

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団子サッカーと業務改善

1、団子サッカー

別に団子を食べながらサッカーをするわけではありません(笑)。

小学校の低学年くらいの子どもたちがサッカーをすると、よく「団子サッカー」という状態になります。1つのボールを奪い合うため、ほとんど全員が密集し、まるで満員電車のような状態になってしまうのです。

外から見る大人は、「これがサッカーか」「もっと周りをよく見てパスを回せばいいのに」「ゴールデンコンビのパス回しで突破しよ

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第64弾「ジュリー」

ハーイ!みんな元気?あたしけいご。

64曲目はこれ。ジュリー。本当はもっとかっこういい曲を作りたい。なにか、こうサマになるような、下々から「キャー!」とか言われちゃう系の、イカした音楽を作りたい。のに、実際にやってみると、こういう曲ばかりできる。なんの業なのかしら。音楽が陳腐な分、歌詞くらいは深いものを、とか思っているのだけれど、どれだけ成し遂げられているのかは、謎、です。

「ジュリー」 作詞

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football technical factory ⚽️ f-style⚽️

f-style の紹介

【 f-style 】は、2019年から京都で活動している[サッカー&フットサル=football がもっと上手くなりたい]と願う全ての方々の為のtechnical schoolです⚽️
※年齢、性別に制限はございません!!

姿勢や歩き方などから見直し、パス&コントロール・ドリブル・シュートなどの「footballの技術的なサポート」をしています☆

schoolのテー

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FOOTBALLが上手くなる歩き方「Switch」

サッカーやフットサル=footballでボールを扱う場合には必ず、「身体を支える脚→軸脚」と「ボールを扱う脚→蹴脚」が必要になります。

さらにプレー中では走ったり、切り返しをしながらボールを扱う事になります。

バスケットボール、バレーボール、野球、テニス、ラグビーなど他の多くのスポーツは、手でボールや道具を扱い・両脚で身体を支えながら体を運べますが、footballでは基本的に両脚で身体を支

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XHack勉強会 第1回『Ruby「ゼロから」画像共有サービスを作る』で学んだこと

今回僕が学んだことにプラスアルファ、色々深掘りして
まとめていこうと思います。

この記事内で学べること。

・ターミナルの基礎的な操作コマンド
・開発環境構築(Homebrew~rbenv~ruby~gem)
・rbenvがルビーのバージョンを決める挙動。
・パス、環境変数について
・標準ライブラリとgemの違い

パソコン及びプログラミングについて

・パソコンが理解できるのは”2進数”のみ。

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日常に関する曖昧な「パス回し」論(自分用)

サラリーマンとか夫婦関係とかバンド活動とかやりながら、つくづく感じるのは、前に進みたければ、<ドリブル>技術を磨くより、細かい<パス>回しを実践するべし、ということ。ボールを持ち続けていても、ひとりでドリブルで突破できる距離はたかが知れています。シュートはゴール前で打つべき人が打てばいい。それは、あなたかもしれませんし、僕かもしれません。

そして、細かく出していく<パス>の「味付け=テイスト」こ

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