「炎上しない」マイルール

日々いろんな記事やツイートが流れてきて、そのたびに「ハァ?」と思ったり感動したりするわけだけど、中には「なんでこれ炎上してるの?」と思うものもよくある。いちいちいろんな記事に噛み付くのも、炎上しているのを見てバカばっかりだなと呆れるのもカロリーが高いので、自分の中でさらに「炎上」させないよう、以下3つの問いかけをルール化しようと思う。

1)自分は当事者なのか?
例が古いけれど、本noteにも転載

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ルールトゥルール

暗黙のルールと言うのを察するのが苦手、というか、察せたとして守るのが苦手である。
無視する。明言しておかない方が悪いのである。

そう言う気質なので、noteについても運用ルールを定めてから始めている。
「明言しておかない方が~」とか言った割に自分の脳内ルールになってしまっていた事に気付き、
折角なのでここに書いておくことにした。

時事ネタはやらない。
浮世の事に物申す暇があるならば、書くべき小

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年上の経営者に可愛がられる

僕は外見が怖いらしい。
細身だが、身長は約180㎝。
ピアスはしているし、目が弱いので昼間はサングラスが必須。
肌はロシアやヨーロッパ圏の方々のように白い。
外を歩くときはいつも音楽を聴いているからヘッドホンかワイヤレスイヤホンをずっとしている。

書いていて自分でもなんかヤバい奴に思えてきました(笑)
でも僕は10歳以上歳が離れている経営者たちから可愛がられています。
これは冗談抜きの話で、フリ

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自分ルールの設定ライン

私はnoteを始めた時に「毎日更新する」という自分ルールを決めました。

それから約3週間、そのルールはなんとか守りきれています。

しかし、このルールを設定してしまったがために、書く気が起きない日でも更新しなければという義務感に負われてしまったのです。

恐らく、私の設定したラインはそんなに厳しものではないでしょう。

故に、ハードルを下げてしまうと自分に負けた気がするのです。

そのため、なん

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RULE4 - 悩んだら「どうしてこれをやろうと思ったのか」立ち返る -

考え抜いて決めた選択であっても、進めていく中で、悩み立ち止まることは本当によくある。

「どの選択肢を取るべきなのか」

考えても考えても答えが出ない。

その時、「どうしたらできるか 」という打開策を探る一方で、大切にしている視点がある。

それが
「どうしてこれをやろうと思ったのか」というスタートに立ち返ること。

悩んで立ち止まる原因は、いろいろ考えられるが、自分自身の経験で多いのは、2つ。

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RULE3 - 人の意見は参考程度に聞く -

私たちは生きていく中で様々な選択に迫られるし、悩む。

そしてどの選択をとったか決まると、『○○しようと思う』と宣言して進みだす。

この時、必ずと言っていいほど出てくるのが

「私はこうしたほうが良いと思うよ」
「絶対〇〇しないほうが良いよ!」
「○○すべきだよ」

の声。

特に、両親や家族、親友に彼女、普段本当にお世話になっている先輩や上司などなど。

自分の身近にいる人達からよくもらうと思

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私が絶対に守る絶対的ルール

マイルールというかポリシーというか、自分の中の絶対的なルールがひとつだけある。それは

「テーブルの上にバッグを置かない」

ということ。

小さい頃に母から厳しくしつけられて以来、いまでも忠実に守っている。

もはやマナーとかではなく侵しがたい戒律みたいなもので、自分だけじゃなくて他人がやっているのも許せない。

ある程度距離感の近い間柄の人なら「バッグ、下に置こうか?」って言うか、勝手にテーブ

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RULE2 - 行き詰ったら本屋か銭湯に逃げ込む -

自分でも言うのもなんだが、私は人一倍考える。

根っこが『石橋叩きすぎて壊す少年』だからこそ、安易にこの答えが正しいと決めつけることは苦手。

他の方法もあるのでは?と多角的な視点でモノゴトを見たいと思う。

結局のところ、どの道にも正解はないし、むしろどの道を選んでも成功できる道筋が必ずあるはずだと思ってしまう。

だからこそ一番重要なのは、

『どの方法が自分自身にとって一番、心の底からやりた

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自分の人生を変化させてあげる

自分に、
人生を変化させてあげたい時は、

少し思い切りが大事。

私、家事代行サービスに

ブルブルしながら申し込むことにしました。

やったことある人には

もしかしたら滑稽なことを

言っているように思うかもしれない。(笑)

でも、長年、

『私がやるべき』

と思い込んでいる

脳内を書き変える一歩目

が、やっぱ一番勇気いるし、

出来れば変化のない日常を
送りたいと思うのが
人間の脳

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同棲カップルの気になるお財布ルール3つ

お店の予約でもついお世話になります。って言っちゃいます。

彼氏のエツです。

よく彼女のニチが言ってますが、

「同棲はしてるけど結婚してないって物凄い微妙な立場です。」

法的には家族ではないんですね。保険金の受取人にもなれなければ(何年以上同棲してればOKとか細かくはあるらしいですが)死んでも喪主にはなれないわけです。(縁起でもない)

葬儀の時の立場はただめっちゃ泣いてる人。っていう。。。

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