暇だったから7つの習慣を読んだ

台風…

すごいな…

外に一歩も出られないので、家でできることしてました

少し前に買った、「7つの習慣」
初めて開いてみた
読みながら思ったこと

A あたりまえのことを
B ばかみたいに
C ちゃんとやる

地味なことをただひたすらていねいに何回もやること、やっぱり大事だよな
それをやり遂げたら何か変わりそう

そこで、ふと思ったこと

7つの習慣を、大学3年生のうちに、6回読む

つまり

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恥ずかしいけど将来したいことを宣言します…

SNSにこんな宣言みたいなことをしてしまうのってちょっと恥ずかしいのですが…

4年後、留学したいです。

なぜ、4年後かと言うと、4年後に今の仕事に区切りがつけられるからです。私は今している仕事が大好きです。楽しくて、色んな人に出会えて、苦しいこともあるけど、とっても勉強になります。でも、働き始めて、お金に余裕ができてくると、

誰のためでもない、自分のためだけの勉強がしてみたいと思うようになり

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スマホゲーム断ちするぞ!

夏の体調不良の時期と無気力期、私は寝転がってスマホでパズルゲームをよくやっていた。3つ絵柄がそろったら消えるヤツだ。
RPGやら恋愛シミュレーション、クイズのゲームなんかは読んだり頭を働かせたりするのが億劫でやらない。でも、パズルゲームだけは夏以前からここ数年、くせになってしまっている。手軽にできるし、クリアできた時の快感がすっかりやみつきだ。
とりあえず、どうすればクリアするかだけ考えればいいの

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毎日投稿の話

突然だが、今日から毎日投稿をしてみようと思う。

理由はいくつかあるけれど、
素敵だなぁと思っている人に影響を受けたのと
自分に自信を付ける為だ。

私の趣味の一つに”カメラ”がある。
そして最近ハマっているのが
ぽんずさん( https://note.mu/yuriponzuu
という方だ。
ぽんずさんの撮る写真の色合いが
あまりに柔らかく、綺麗で一目惚れしてしまった。

そしてぽんずさんの

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大スランプ宣言でもあり、ここで終わらないぞ宣言でもある。

書けない。

書く気持ちが、ピュアじゃない。マグマじゃない。未知じゃない。

これは、ここ最近ズーーーーーッと感じていて、どうnoteに向き合っていこうか、とすごく考えていること。

そう、私、「大スランプ期」に突入しております。
もう、宣言しておくことにした。

書くことが嫌いになったわけじゃない。むしろ、全然好きだ。書いている間は、楽しい。でも、「書いてない時」に「書くこと」を考えるのが、楽し

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あと5分で出なきゃいけないけど、とりあえず初投稿。

どうも、安枝です。

シングメディアという映像&メディアのベンチャーで、必死に働く29歳。企業の課題解決や情報発信の際に利用する「広告」を主に映像で作っていて、役職はプロデューサー。

んで、なぜnoteを始めようかと思ったかと言うと、あ、やっぱいいやこの話は。みんなほぼ一緒だもんね、そんなの。

きっと冷静に考えたら、初投稿というのは結構大事で、どんな人なのか、どんなことを記していくのか、それに

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失敗しない本の読ませ方

「本を読んで来い」と言って素直に読んでくる人間は少ない。そんな好青年は私の周りにも数人しかいないし、そもそもが期待するものでもないのだ。

でもどうしても読ませたい。本好きや本によって世界観が変わった人間なら誰しもが持っている欲求であろう。

私も多分に漏れずその一人である。

読ませたい―――。

そんな折にふと考えついた方法がある。数段階の手続きが必要だが、一度手順を追って実施してしまえば次か

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2500万円の負債から始まる話。

こんにちは、アスナロです。
この記事は15年後の自分に向けて
書く記事になります。

私は現在29歳。この記事を書いてるのは2019年10月で、来年の2月には誕生日を迎え30歳です。

何かと30歳といえば【節目の年だ】と感じる方はほとんどだと思います。

30歳までにはこうしたい【目標】
30歳になったらこうしよう【未来予定】

上記のように考えてる方は多いと思います。

私もその1人です。特に

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【ダイエット記録】はじまり

さっそくのお目汚しすみません。

みなさんこんにちはえるです。

これは2019年9月17日夜の写真です。

自分の人生をもっと熱く
そのために何か一歩踏み出したい

そう思って始めてみたnote

せっかくだから、なにか具体的に変わってみようぜ

ってことで

社会人になって怠惰、怠惰を重ねたこのワガママボディー

大学時代に戻してみよう!

そう思い立ちまして

なんの需要もないけれど
こうや

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Hello flag !

小津、成瀬、溝口、黒澤。

この名前にピンとくるなら、おそらく映画好き。
もしくは、情報通?

一度も作品を観たことがないとしても「日本映画4大巨匠」は有名なため、どこかでその名を聞く機会はあるかもしれません。

それぞれの監督は日本映画の黄金期を支えましたが、作風や得意分野はそれぞれ。
語ると際限がないため割愛しますが、今回は黒澤明の「七人の侍」のお話を。

言わずと知れた名作であり、公開当初か

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