このままじゃ運動や食事やらのリズムがまた崩れてしまいます。俺は病気です。優先は病気の治療、療養が優先です。写真や音楽活動は先ず治療、療養があって成り立たせなくてはいけません。現状、状態を逸らす為に写真と音楽を優先させて本末転倒になっています。今の状態は危険過ぎます。優先を考えて

40代オバサンの骨折日記43「右足首脱臼骨折から半年」(骨折187日目/手術後174日)

9月10日(火)、残暑というより強烈な猛暑が戻って来ている感じで連日外出がつらい。おまけに生理でふらふら。8月は案の定ものすごく暑くて、いろいろダラダラとサボっているうちに1か月が終わってしまった。気がつけば9月、骨折してからなんと半年も経ってしまった。この1か月で特に大きな変化はなく、本当に少ーしずつ階段の登り降りやしゃがみこみがやりやすくなっているかな?程度の進歩。1か月前よりは気がつけば少し

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調子わるっ!!

えー昨日は台風に怯えながら過ごしていましたが、何事もなく今日を迎えました。

同じ県内でも停電してるところもあるみたいで、台風は予想が出来ないなぁ



うちの地域では朝には晴れていたので、調子にのって家の中の掃除をしました。ゴミ出しあるし、ちょうどいいなーと思いながら床掃除とかもしちゃったんですよね…


そしたら、尋常なく汗が出てきて午後にはグッタリ。そんなに激しい動

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【詩】海をみる

ザザーン ザザーン 今日の海は荒れている 岩肌に水しぶきがあがって

砕けて散り散りになって 遠くからみておくだけにしておこう

近づいたらわたしも岩肌に叩きつけられてしまうだろう

ザザーン ザザーン 今日の海は色が違う いつもは淡い青なのに

濃い群青のような色合いだ 心のフィルムに

記録しておこう

もしかしたらもっとたくさんの色を好きになれるかもしれない

海をみているとふしぎとわたしは

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ゆっくりします。

もうすぐ20代も後半になってしまうし、あまりにも療養期間が長すぎるし、と私は焦っていた。時間の流れというのは残酷だ。大学を出たときには22歳の若い女の子だったのに、もう20代も後半にさしかかろうとしている。残酷だ。あまりにも残酷だ。

20代の頃に数年メンタルを病んだ、ならまだ救いようはあるかもしれないけどそのままアラサーになっちゃったらどうなっちゃうんだろう。それから大学院に行ったら私は何歳にな

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おうちごはん

最近、ごはんを作ったときにたまに写真を撮っているんですが、どこにもあげられてないなぁと思ったのでぺたぺたしてこうかなと。

今回はそんな回です。

生イカを捌いたので、イカソーメンにしました。

サイダーに砂糖・塩・レモン汁を入れて自家製の熱中症対策飲料をば。

マヨたまトースト。
これは朝食でコーヒーと共にいただきました。

サラダうどんと味卵。
これは今夜の夕飯でした。
ツナは梅をたたいて和え

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療養

適応障害の診断を受けて取得した傷病休暇の期限がまもなく終わる。
主治医はもう少し加療が必要だから延長しようと言う。
長年の勤労生活を、リフレッシュするにはまだ期間が短いと。
その言葉に同意するとともに救われた。
日常生活において急な不安に襲われたりすることはほとんど無くなったのだが、復職のことを考えると強い不安に襲われる。
長い期間離れているのだから当たり前の不安だとは思うのだけれど、同じ環境に復

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夏温泉のススメ

つい先日の、バレエのレッスン後のこと。

着替え中に一人の方が、さかんにパフをはたいています。
制汗剤か何かかと聞くと
「ただのベビーパウダー。夏はかぶれやすくって。汗かくとすぐ湿疹になるし、最悪!」
とのこと。

確かに、皮膚科でも最も来院数が多い季節は夏だといいます。
夏は肌トラブルが起こりがち…と何だか健康誌か化粧品のPRのようですが。

そもそも、なぜ夏に皮膚トラブルが起きやすいかというと

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病は気化熱から!

こんにちは!
すっかり夏風邪でバテバテのみそじでございます。

今回は夏風邪の際の個人的なオススメの寝技をご紹介致します_(._.)_

あくまでも個人的な方法ですのでお試しになられる場合には細心の注意を払ってお試しくださいませ。

まず消化に良いものを食べれるだけ食べます。
お腹一杯でなくてもいいのでとにかく食べてカロリーを入れてください。

アイスクリームやゼリーがオススメ。
喉がマシなら水で

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40代オバサンの骨折日記42「右足首脱臼骨折から5か月」(骨折153日目/手術後140日)

8月7日(水)、骨折してから5か月。時が経つのが速いのか遅いのか、だんだんよくわからなくなってきた。松葉杖を卒業してからはなんだかあっという間だったような気もするけど、入院しているときは本当に1日が長くて1週間が1か月くらいにも感じるほどだった。ここ1か月は大きな変化もなく、回復していってるという確かな実感が得られず、モヤモヤとした気持ちを抱えながらも、なんとか日常生活や週2程度のバイトをこなして

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