真似る

真似てみる

昨日は 成功する方法は 色々あると書きましたが、やり方がわからないなら やはり まずは 誰かを真似ることから始めるのが いいのではないでしょうか。

計画なしで始めるのも 無謀ですし、あれこれ要領考えすぎて 手につけられないのも 意味ないですし、やってみないとわからないこともあるからです。

とある資格の勉強をはじめた時 はじめは自分のやり方で勉強していましたが、点数が伸びないため 色々 他の人の

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【コラム】真似る先に

2011年にアメリカから帰国してすぐに始めた作品作り。
それは脳裏に焼き付いている映画、舞台、映像、人物を僻みながら真似る日々だった。

大きな舞台に立ち続けたシルク・ドゥ・ソレイユな日々から戻った僕は、日本で自分が思う舞台表現を発表しようと意気込み作品を作り出した。

さぁ、何をやろうか。となると頭のなかに出てくるのはYouTubeなどで見ていたピナバウシュやピーピングトム の作品の中の光景だっ

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既存のものをベースにしてオリジナルをつくる

起業するときに多くの人が悩むのが、

自社のオリジナルコンテンツ(サービス)を開発することです。

みなさんに知っていただきたいのは、

売れているものは、既存のものをベースにして作られているものが多いということです。

例えばスポーツの世界。

イチローさんのバッティングフォームは、ケン・グリフィーJrさんと岡本綾子さんと田尾安志さんがベースになっています。

なので、最初は既存をベースにしてつ

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自分の生き方を持っている人を真似る生き方。

世の中にはたくさんの考え方を持ってる人がいると思います。

その中でも、自分の生き方を持っている人の考え方はどんな考え方なのか知りたいと思いませんか?

自分の生き方を持っている人は、何をするにしても他の人とは違う発想で物事を考えたり捉えたりしているはずです。

そのためには、様々な事に挑戦して失敗を重ねて経験の中から得た生き方をしているはずです。

普通の人は挑戦や失敗をすると諦めてしまうのが当

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尊敬する人を真似て、学んで、褒める

1人でも尊敬する人を持つことはとても大切な事です。

今のあなたにない部分から「真似ること」で、あらゆる気づきが出てくるでしょう。

もっと大切なことは、そこから「学ぶこと」ができるのか?になります。

新たな方法やセンスなどにつなげることができます。

また、「褒める」ことでを言葉にすることも大切です。学ばせていただくお礼も込めることで、「ありがとうございます。」という、感謝の気持ちも伝えること

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独学とは、真似ること

皆さんこんにちは、一浪です。

これまでの独学とは

一人で行動し、一人で考え、一人で成長していました。

ですが、今はそれはどんどん遅れていきます。

インターネットがある今、検査くすれば、大抵のことは解決します。

そこで、何を学びたいのかが重要になってきます。

人の能力や特技を真似ることはいけないことではありません。

良いと思ったらすぐ真似る。その生活を1ヶ月も繰り返すと、今の自分とは見

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「できる!」ってわかると、できる

…ってこう書くと、なんか当たり前なんだけれど
世の中の大切なことって
ほとんど当たり前と自然なことで
できてると思う。

「できる!」ってわかるとできる。

これ、自分自身の体験としてもたくさんあるし
学生さんとか、後輩とか、こどもとか
他の人の実例もたくさん見てきた。

例えば
ある学校で、それまではその分野には就職できないと思われてた。
これまで誰も、その分野に就職した人がいなかったから。

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守破離

今日の面接でぼっこぼこにされたみねです。

力不足。。。

では本題。

皆さんは人の真似をすることをどう思いますか?

ぼくは全然いいことだと思います!

もちろんずっと師弟関係のまま真似ているだけというのはどうかとは思いますが...

ただ最初のできない段階では真似することはいいことだと思います。

むしろ最初から独自の方法にこだわって人の意見や盗める機会を逃すほうが成長を鈍らせると思っていま

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#103 磨けば磨くほど変化が目に見える時期

まだまだ、自分は至らない…

こんなレベルじゃ自信なんて持てない…

もう少し上手くなるまで人には見せないでおこう…

僕は、もともと慎重派で、すぐに行動に移せないタイプだった。

でも、それでは変われないと思ったのは高校生の時。

あるきっかけで、自分のことをさらけ出すようになった(半強制的に…笑)時から変化は見え始めた。

人に見せ、見られることで、良くも悪くもフィードバックが届くようになる。

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真似よう

とにかくなんでも真似てみることから始めよう。

いきなる自己流で成功することなんてごく稀。

どんな分野であれ成功者には師匠・メンターと呼べる人がいる。

最初はその人から徹底的に学ぶ。

自分の感覚は一切無視。無心で学ぶ、真似る。

軌道に乗り始めてようやく少しずつ自我を混ぜていく。

「守・破・離」

ということはやはりメンターを見つけることが先決。

指導者もいない状態でただ突っ走っても成功

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