祈りの幕が下りる時

過去最高に感動した小説

先日本棚を整理していたのですが、久しぶりに読んで改めて感動した作品がありました。それは東野圭吾作品の

『祈りの幕が降りるとき』

本は読みますが、小説は全体の1~2割で、他はビジネスや経済についての本ばかりなのですが、その数少ない小説で、過去最高に面白くて、感動した作品です。

東野圭吾作品なので当然クオリティは高いのですが、登場人物が多く、途中カオス状態になるのですが、最後の最後に謎だった伏線

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先日、Amazonプライムで見たばかりだけど、中国では4月12日から「祈祷落幕时」が公開される。东野圭吾人気なのだろう、日本でどれだけ話題になったのか、ヒットしたのか知らないので、なんとも言えないけど、“日本年度最佳悬疑电影”らしい。

映画備忘録 2018年2月中旬

観た映画の備忘録を書いている『後悔と反省の狭間で』の2018年2月中旬分のまとめ。

『マンハント』

出典:公式サイト

【備忘録】『後悔と反省の狭間で』

#マンハント #追捕ManHunt #ジョンウー #福山雅治 #チャンハンユー

『祈りの幕が下りる時』

出典:公式サイト

【備忘録】『後悔と反省の狭間で』

#祈りの幕が下りる時 #新参者 #阿部寛 #松嶋菜々子 #溝端淳平

『今夜

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映画『祈りの幕が下りる時』

”封切り”=新作または輸入した映画を、初めて一般に見せること。

コーヒーもそうだけど封切りした瞬間のあの新鮮な空気が漏れてる感じや
ドキドキ感ってどこか特別な感じがする。
それが、今日が明日になったからといって、
人間の感覚でどこまでわかるか…
と言われると、鈍感なのでわかる自信は全くないけれど、
”わかる、わからない”よりも”自分がどれほどわくわくするか”って
いうのは、事実がどうのこうのより

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