年齢

自分と近い年齢の人が、とても活躍しているように見える
ふと本の奥付をみれば、著者は自分と年齢が近い
「本出版してるなんて、すごいな。自分は。。。」

ネットで誰かのブログを見てても、
自分と年齢の近い人が書いていたり。

一番ダメージが大きいのは、
いろんな媒体あるけど、
発信している人のことが気になってプロフィールを見たとき、
自分と同じかちょっと下の歳の人だったときw

どうしても、何も成し遂

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7/14 日記 大体寝ていた&筋肉痛

お昼くらいまで起きていたものの午後は寝ていた。
徹夜とかじゃなくて、普通に夜も寝ていたんだけど寝不足だった。結局ほとんど横になっている午前中。ほとんど寝ていた午後だった。

昨日からスクワットのせいで足の筋肉が痛い。立ち上がる時、座る時。どちらも筋肉が悲鳴をあげる。というか何もしていなくても痛い。ここまで痛いとは思っていなかった。皆さんもスクワットには気をつけましょう…。

ついさっきまで寝ていた

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風俗に行かない日記 40日目 「お腹が減ったなあ」

今日は朝方に雨が降ってたものの、夜にはほとんど降らなくなり、よっしゃラッキー!という気分です。

下書きのとこにお題だけのストックはあるのですが、後回しにして今日の日記です。
お題のまんま。お腹減ってます。飽くまでこれ書いている時にお話です。

だいぶ最初の方に風俗に何も考えずに行ってた影響で手元のお金が少なくなったという日記を書きました。そのためたまにですがお昼ご飯を食べていない日があります。こ

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迷い飯

おなかがすいているときって、判断力が鈍くなります。判断力どころか、あらゆるパフォーマンスに関わる力が低下するようにすら思います。そういうときに、何をどこで食べるか決めることはなかなかしんどいものです。しんどく、困難なことでもあります。だって、判断力が鈍っているのですから。おなかが減っていないとき以上に、決められないのです。

これは、ひょっとするとですね、おなかが減る前に決めておけばいいのでし

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「広島の風」 #10

<醜態>
 季節外れの暖かい陽射しが降り注ぐ東京駅のホームに石本夫妻の姿があった。一張羅の背広とコートに身を包んだ石本は、大きな柳行李を風呂敷に包んだものを背負い、夫人の扶美代とともに汽車に乗り込み、東京の街をあとにする。
「あなた、次はどこでしたか」
「大阪じゃ。タイガースの監督をやっとったとき以来じゃのう」
 去りゆく東京の街を車窓から眺め、煙草を燻らせる石本に、まだ年端もゆかぬ愛娘が無邪気な

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お腹がいっぱいにならない飲み物

待ち合わせの時間調整に、カフェでゆっくりした時間を過ごす。
本を読んだりwebサイトを見たり、たまにオンライン英会話もしたり、noteを書いたり頭の中をまとめたり。
カフェでそう過ごす時間には飲み物が必要で、一人で過ごす日ならそれはなんら問題がない。
ただその後に予定がある日、毎回困った問題が生じている。
飲み物で結構お腹いっぱいになってしまうことだ。

夜ご飯の約束をしている日、それまでの間を過

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空腹と疲れと苛立ちの果てにーー食べログに翻弄された最後の夜

わたしはおなかが空いて空いて、2日に1度はごはんを食べなければ生きていけない。ごはんはまずくて、耐えがたく、嫌で嫌でたまらない。とはいえ出かけると、用事が終わった夜に何かを食べてから帰ることが多い。

夕方近くに起きたら、めまいも吐き気もなく、かかりつけの整形外科に行けた。ひと月分の処方薬を確保して、新橋を出る。かねてからチェックしてあった飲食店のために西新宿を目指すのだ。

わたしは蕎麦に免疫が

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ゆっくりとよく噛んで食べると満腹になる

久しぶりに雑記らしい雑記です。
最近、ごはんをゆっくりとよく噛んで食べるようにしてます。

一時期ばたばたしていて、「とにかくお腹が空かないようにしっかり食べよう」と白米をしっかり食べていました。
そうしたら、お腹は空かなくなりましたがわかりやすく太ってしまい、最近はごはんの量を減らしてます。
おかずの量は減らしていないけれど、白米の量を意識して少な目にしてます。

体重はわかりやすく減りました。

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「広島の風」 #9

<空腹と白球>
 空襲により徹底的に破壊された日本の鉄道は、人々の血の滲むような奮迅によりかつての姿を取り戻そうとしていた。日に何本もある便では、窒息しそうな殺人的混雑の車両に潜り込んで揉みくちゃにされてまで買い出しに行かざるを得ない日本人の、戦後の普遍的な光景が見られる。
 その彼らと連結されたGHQ専用車両では、GHQ将校や私を含めたアメリカ人が食事をしている。真っ白なテーブルクロスと陶磁の食

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