箇条書き

WW3が起こる前にやることリスト

第三次世界大戦が起こる前(起こった後)に個人がやるべきことは幾つかあると思うので、適当に列挙していきます。
 とはいえ、国家間の戦争に関しては微妙で、どちらかというと内戦が増えていくのではないかな〜という気もしますが。

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第16回 Word基礎講座 文章に箇条書きを設定する方法

今回は、Word基礎講座の16回目です。

16回目の今回は
Wordで文章に箇条書きを設定する方法を解説します。

文章内で重要なことや、強調したいことなどは
箇条書きで表現することによって
見る側に伝わりやすく、かつ見やすい文章になります。

見やすい文章を作成するための、必須テクニックなので
しっかりと覚えるようにしましょう。

・人は噓をつく。必ず
・この前提を持つことができると心のキャパが拡がる気がする
・他人を羨んだり、妬んだり、失望したりするのは
・「強い信頼」から生まれているからであって
・かえってそれが自分自身を苦しめている
・ある信頼と疑心のバランスを調整すれば
・人生は楽になると思う

【エッセイ集】最近のぼやきを集めてみた

自由と支配

自由を得るためには支配しなければならない。支配をするためにはその要素として信用が必要条件になる。そのため、自由という概念には支配と隷属並びに信用の概念を内包している。

仕事について

・仕事ができるというのは、タスクの処理速度ではない。そのタスクに対して、いかにこだわり気を使えるかどうかである。

・ビジネスや仕事は8割ソフトスキルであり、のこり2割の殆どを占めるスキルは雑用力であ

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めちゃめちゃありがとうございます!心広すぎます(笑)
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・“人の悪口を言わない”

・Twitterでこんな投稿を見つけた。前田祐二さんと箕輪厚介さんの対談の中で、見つかった言葉

・他人に対して、ネガティブ発言をしたところで物事は好転しない。むしろ、悪化する道が見えている

・他人を変えるより、自身の行動から改めて行動したほうがいい

・花火大会って、不思議な力があると思う。
・花火鑑賞は受動的なものだけど
・夏の風物詩として長く定着している
・「体験」とか「双方向型」とか参加型の仕組みが
・大切だと言うけれど、
・古くからあるものにはそういった特性がない
・現代の流れに全てのせることがいいとは限らない

・日記って、事実の羅列よりも内省を書いたほうが
・後で見返したときに、「今とは違う考えだな」とか、
・「前と変わってないなー」とか思うことができる。
・事実記述型はその時の感情を思い出せないので、
・思考の深堀にはならない
・思考を反芻すれば、新たな気づきを得ることができるはず

・いい人に出会わないといい情報は入ってこない
・それは人に限らず、本でも会社でも、大学でも言えること
・良いものからは、良いものが生み出されるので
・いま旬な人や物事から、手を伸ばすことで
・自分自身を洗練させていくことができる
・大切なことは、
・得た知識を広く伝えていくこと

・「役に立つ」を追求しすぎると「役に立たなくなる」
・テクノロジーが急速に発達している時代で
・世の中のおおよそのことは
・手軽に、早く、安く取り組むことができる
・そういった時代だからこそ
・「余白とか「無駄」なことが面白く見えてくる
・何事につけ遊び心を持って
・行動すること

・集中力とは、「深さ・長さ・早さの掛け算である」
・集中の深度
・集中の持続性
・集中に至るまでの速度
・各々が独立するのではなくて、
・相互に影響を及ぼし合っている
・集中へのポイントは
・「ノイズの遮断」だと思う
・物理的な「音」だけでなく
・スマホの存在も、周囲の人間も然り