とにかく書き続ける

消えるクリエイターは週1頻度で、

時間をかけて凝った動画を配信する。

消えずに活躍する人は質が低くても、

毎日続ける。

ヒカキンが言っていた言葉を

今の自分に言い聞かせている。

たしかにな。

とにかく、

自分の中で色々理由を付けて

踏み出せなかったnote。

続かんやろうし、

なんか意識高い系っぽくて…嫌。

何が自分に適しているのか

(note?ブログ?)とか

やっても

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今日の良し悪しをパーセンテージだけで決めるのは勿体ない。何か1つでも良かったことがあれば、その日は「よかった日」にしてもいいのではないだろうか。幸せは受け身ではやってこない。自分がその時見つけて捕まえないといけないのだ。

共通の趣味、音楽。熱が入ると互いに語り合う。ライブは特に楽しい。抽選で運よく当たったことを彼女と一緒に喜ぶ。声を出し、手を振り、タオルを回し。力を出し切って全力でライブを巡る。アーティストに「ありがとう」という気持ちと、共に楽しめる相手がいるという感謝の心。また、一緒に行こう。

自分プロジェクトと題して、自分に関わることを会議形式で仕分けしていく方法は意外とアリかもしれない。プロジェクトリーダー自分とその他自分。できないをできる理由の考察に変えることも大事。行動を止めるのではなく、次のポジティブ行動をどうするかを考えること。

note の【勉強会】に行ってみて・・・

昨日、この “ note ” の使い方の勉強会に参加してみた。

やってみて・・

楽しい

 今までの SNSの中でも、「一番オモシロそうで、自分にもできそう!」と

マジで感じた。

毎日、少しづつでも何か note に描いていこうとも決めた。

続けられるか? どうかは?・・・・

「ウタウタイ [singer song]」

「ウタウタイ [singer song]」

愛してる 零れ落ちる言葉は love love love
愛してる 想いが伝わるといいな ラララ ラララ

言葉にできないから 歌にしたんだよ

詩を読むよ 歌を唄うよ 君に届けるよ
聞こえるかな 読んでもらえるかな

君はいつも受け取ってくれる
僕はそれを知ってるよ

心で歌うこと 心で聞くこと 心で読むこと
心で感じること 体が全部知っているよ

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noteのつづけ方

私は昨年の7月末からnoteを書き始めた。

たまたま、私の敬愛する椎名林檎女史関連のまとめか何かを読んでいて、かの有名なスイスイさんの【解決】私たちにとって、あの頃の椎名林檎とはなんだったのか。と出会って。

読みながら泣いて、愛好家の私は大層感動して、とにかく泣いて、嗚咽を止められないままに同じく愛好家の友人にLINEして、頼むから今すぐ読んでくれ!!と伝えたら、案の定その友人も泣いたらしい。

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内容や出来栄え点は自分では評価できない。自分で作ったものなのに、多くは他人の評価でしか見られない。自分と他人の主観はそもそも違うわけだから、万人に受けるモノを作るのって結構頭を使う。分からなければ自分が「補足マン」として出現する。後は皆さんが私を広めてくれるだけ、みたいな。