のんちゃんの扱いは以前から問題になっていたが、これは《人間関係》と《忖度》だからなぁ~。でも、これからのご活躍期待します。
→ のんへのオファー、上司から「潰されてしまう」現マネジメント会社が業界の「体質」主張(J-CASTニュース) https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190719-00000001-jct-ent

女優別主演映画総興行収入ランキング完全版

【女優別主演映画総興行収入ランキング完全版】

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映画業界で発表される数字、ランキングといえば興行収入ですが、以前(1999年まで)は配給収入が発表されていました。
興行収入とは、映画チケットの総販売金額です。
配給収入とは、興行収入から映画館側の取り分を差し引いた映画配給会社の取り分です。

今回

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「いだてん」雑考②〜「あまちゃん」アキ役の落とし穴〜

さて、大河ドラマ「いだてん」には、宮藤官九郎が同じく脚本を手がけた朝の連続テレビ小説「あまちゃん」に登場した俳優が何人か出演している。

 ここでどーしても頭をよぎってしまうのが「のん(能年玲奈、以下、能年玲奈に統一する)ちゃんは出ないの?」という希望的推測だ。

 自己弁護になってしまうが、「あまちゃん」の脇を固め、ストーリーに花を添えたバイプレイヤーが何人も「いだてん」に出ているとなれば、

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2018年ベスト女の子ランキング

<僕達はみんないつでもそうです 女の子の事ばかり考えている>と岸田繁も歌ってたじゃないか。ポップカルチャーに女の子は欠かせない。

4年連続で↑の企画に参加。これで、2018年の素晴らしい女の子との出会いを総括しようと思う。

10位 志水美日(LILI LIMIT)

12/29のラストライブ、この記事で余すことなく伝えたつもりだけど、唯一書き漏らしていたとすれば彼女の良さみについて。最前列、と

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君はのんフィクション~2018/9/14 のん@福岡イムズホール

彼女が本名を奪われてから2年と少しが経つ。本名が奪われるなんてことがあるのかという話だけど、実際彼女はこの2年間メディアで「能年玲奈」と発することはなかった。

能年玲奈を知ったのはいつだったけかと思い返す。最初はカルピスウォーターのCMだったんじゃないか。NICO Touches the Wallsの「夏の大三角形」が流れてた、2012年度の。その後、閃光ライオットのキャンペーンガールとか色々あ

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★新ドラマ★今日7月15日(日)21時からTBS系列で、多数の賞に輝いたマンガ、アニメ映画を連続ドラマ化した『この世界の片隅に』が放送開始!詳細→ http://www.tbs.co.jp/konoseka_tbs/ #この世界の片隅に #松本穂香 #松坂桃李 #能年玲奈 #のん #ドラマ

タレントの移籍自由化で芸能界が消滅するかも

「芸能事務所がタレントを囲い込む事は、独占禁止法違反だ」、という見解が公正取引委員会から出されました。

「タレントが可哀想だから、囲い込むな。自由に独立したり移籍したりさせろ」というのは、気持ちとしてはわかります。

しかし、「優しい気持ちで弱者を保護しようとすると、かえって弱者が困る」という事は、様々な場面で見かける事です。

せっかく育成したタレントが移籍してしまうと、事務所は赤字になってし

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タレント×事務所×宗教の実例で清水富美加(本名)出家を考える。

いやぁびっくり、清水富美加(本名)さん。

音楽番組での語り口を見て聡明なイメージがしていたので、今回の騒動には驚きが隠せない。

宗教で思い浮かぶ芸能人というとぱっと、いくつかあがる。

あらかじめ注意しておくと、ここであげる芸能人の信教は全てが本人が公表しているものではない、グレーゾーンを含むもので、かつ特定の宗教が良い、悪いという話を意図したものではない。

斉藤由貴×東宝芸能×モルモン教

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映画『この世界の片隅に』感想

片渕須直監督の『この世界の片隅に』を見たので感想を書きます。



他の映画を見たときにcloud fundingで資金を集めて制作した映画、という予告が流れて興味を持った映画でした。

何かと話題の能年玲奈ちゃん(私は彼女、すごく好きです)が主人公の声をやっているということで、すかさず見に行ってきました。

ちょうかんどうしました。(ボキャ貧)



以下、公式サイトからの引用



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