自己肯定感が低い⬇︎ほうが、自意識が過剰🔥になる説。冷静と情熱のあいだで、自分を上手に愛すには?

こんばんは🌹
今日は日記を書くね。

昨夜は、一徹くんとの
トークショーがあって。

チケット
160枚はなんと
告知前に完売!!

つまりはほとんど
一徹くんファンの皆様の
熱量でブワァッと嵐のように
売り切れたわけでね、

もうビックリ!!!

誰かを好き!が
由来となる
熱風って物凄い
陽エネルギーだなって✨

わたしは
一徹くんファンの
女性が昔から大好きで。

わたしのサイン会に
毎回

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dog's life

私は未婚女なのでペットショップによく行く。
運命はどこに転がっているか分からないし、癒しが決定的に不足している日々にはこれが必要なのだ。

今日もペットショップへ行った。
人が少ない時間帯、店内には私と中年女性が1人いるくらいであった。
不審に思われないよう、とりあえず飼ってもいない犬のためにペット用のオムツを一通りチェックした。

さてメインの犬だ。
かわいい。
とてもかわいい。ニヤけてしまう。

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すごいと思ってない自分すごい

"すごいね"と言われた時、自分が違うと思っているのなら精神的に孤立する。
そんな気がする。

先日、大学時代の友人の結婚式があった。
同じ学科の友人であり、同じサークルの友人でもあった。
なので式や二次会では大学時の知り合いが多く集まり、同窓会のようでもあった。

卒業以来、数年振りに集まり第一声、あるいは第二声に発せられるのは大抵
「今、何してるの?」だ。
ナンパ的なあれではなく仕事について、だ

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ドキドキした

今日は出張なのでいつもより早く家を出て現地に向かっている。

私が通勤で使う路線は都内でも混雑が深刻な線だけれど、わりと序盤の駅なのでごく稀に最寄り駅から席に座れることもある。

今日はまさにそれで、ちょうど一席空いていたので座ってみた。
快適である。

そうこうしているうちに、ある駅で私の隣の人が降車した。

ところが、電車は満員で目の前には多くの人がつり革に捕まって立っているのに、空いた私の隣

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いまさらナルシストだなんて。

悦セイストのふらぺちいのです。
数日前から困っていたイヤホン問題、ついに解決。
Bluetoothとコードの2wayのやつを購入。
ハンズフリーで電話もできるようなので、ウキウキでやんす。

イヤホン購入の後、人生初の劇団四季を観に行く。

大井町駅を出て、商店街を抜けると見えるキャッツシアター。

おもっきし「CATS」の文字と、猫の目がお出迎え。

キャッツシアター内はいろんなものが落ちていて

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【パイン編】グミチョコ読んでた青春を今すぐ肯定してくれ

『グミ・チョコレート・パイン』という本はご存知だろうか。
この本は大槻ケンヂによる
青春!自意識爆発小説である。

これは長編3部作である。
グミ・チョコレート・パインに分かれているため、順に追っていこうと思う。

グミ編、チョコ編を前の記事で書いているので、そこから見てもらえればと思う。

最後に、パイン編について。

【あらすじ】
冴えない日々を送る高校生、大橋賢三。山口美甘子に思いを寄

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素直になっても、どうせ怒るんだろう?

悦セイストのふらぺちいのです。
今日は部屋から一歩も出ていない。
プロスピで選手を作って
ポケモンの新しいアプリをインストールして
数時間後にはアンインストールして
飯食ってオナニーしただけの一日。
明日は劇団四季を観に行く。
そうやってバランスをとる。

自他ともに認める「考えすぎ」である。

この類の話をすると決まって

「素直になればいいじゃんwwwwwwwwww」

と言われる。

うん。

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自意識って不思議だ

「自意識」って面白いです。

「今、おれ緊張してんな」だとか「めっちゃ怒っていんじゃん、自分」というように、「自分の内側から、自分自身を見つめる」というのが自意識だと思っています。

実際、大辞林にも、
自分自身についての意識。自我意識。自己意識。 
という解説がありました。

『自分と自分の思考とを切り離して、自分を見る』
考えれば考えるほど不思議な体験です。

この「自意識」が強くなれば、より

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【チョコ編】グミチョコ読んでた青春を今すぐ肯定してくれ

『グミ・チョコレート・パイン』という本はご存知だろうか。
この本は大槻ケンヂによる
青春!自意識爆発小説である。

これは長編3部作である。
グミ・チョコレート・パインに分かれているため、順に追っていこうと思う。

最初のグミ編を前の記事で書いているので、そこから見てもらえればと思う。

次に、チョコ編について。

【あらすじ】
大橋賢三は黒所高校二年生。周囲のものたちを見返すために、友人の

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全部が嘘なのかもしれないと思うとき

――私がnoteに書いていることのどこからどこまでが真実で、どこからどこまでが嘘なのだろう?

 時折、そんなふうに疑心暗鬼になる。自分で自分について書いているだけなのに、どうにも自信が持てなくなる。虚栄心と劣等感と自尊心が同時に息をして、いずれの言葉が私の素直で、本音なのか、私は私を見失う。全ての記憶と思考は私の虚飾で、妄想で、ここには何一つ真実はないのではないか。そうして、本当は、「私」などと

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