🇨🇴ここの大根は蕪で、日本の大根はない。だから育てて、見て触れて、調理して食べて感じて欲しかったが畑の大根が割れてきたので急遽、漬物、ふりかけ、煮物、汁物、おまけに茶碗蒸しを作って生徒たちに食べてもらった。大根料理より前日に作ったチヂミとメレンゲパンケーキの方が人気だった😂

草を食む

おなかがいっぱいだ。
おなかの中には
草がいっぱい詰まっている。

最近は
そこら辺に生えている草ばかり食べている。

「夕飯なにしよう?買い物に行こうかな?」とおもったら
財布の代わりにザルとはさみをもって
雑草だらけの畑にでるのだ。

きょうは
そこらに生えてきた雑草蕪の葉っぱをたくさんとって
キノコやお麩と一緒にすき焼き風にした。
その辺にはえているニラとネギもいれた。

雑草として嫌われて

もっとみる

1週間分のご飯 作り置き:2018年9月3週目

かぶとほうれん草が冷蔵庫にあったので、そちらを中心に献立。

・ブロッコリー
・かぶのさば缶味噌煮
・かぶの葉とじゃこのふりかけ
・かぶのしょうが焼き
・かぶのカルパッチョ
・ほうれん草と卵とオリーブの炒め(失敗)
・ほうれん草と卵とハムの炒め
・ほうれん草とえのきの煮浸し
・じゃがいものコロコロ焼き
・焼鮭
・たたききゅうり

以下、レシピを参照してつくりました。

もっとみる

蕪三品

あっという間に寒くなっていく秋のうら寂しさを慰めてくれるのは、蕪、白菜、春菊といった冬野菜が美味しく、そして安くなってくれることで、思えば季節の変わり目はいつでも、少しの名残りと来るべき旬への期待感に満ちているような気がする。四季があることのありがたさ。

鶏かぶら
塩をして一口大に切ったもも肉と蕪を軽く菜種の油で炒めて、昆布だし、薄口醤油。
冷蔵庫での保存を前提に考えると、とろみづけはしないでお

もっとみる

SAWAMURAのパンたちとまるごと蕪のカレースープ

大好きなパン屋さんのパンがある朝はもうそれだけで幸せですねー♪

先日、ふらりと遊びに行った「代官山 蚤の市」でも出店していて、人だかりになっていた『SAWAMURA』さん。
でもその時は購入しないで帰ってきました。
お目当てが別にあったのと、『SAWAMURA』のパンはその蚤の市で買わなくても、新宿とか広尾とか、日頃よく足を運ぶ場所で帰るから^ ^

で、仕事の帰りに広尾のお店で買ったものです。

もっとみる

今日の召し上がれ

〜秋刀魚のコンフィと
蕪のロゼ
ソースマルニエール〜

秋刀魚をフェンネルでマリネした後、低温でコンフィにしました。
お刺身の様になめらかな舌触りと、ふわっととろける柔らかさがとても気持ちの良い一品です。

蕪を赤ワインビネガーでピクルスにしました。ほんのり薄いピンク色が黒いお皿にきれいに映えます。

ソースマルニエール
昔々、フランスのアレクサンドル・マルニエ・ラポストルさんが作ったとさ

もっとみる