なぜ日本の高齢者はお金を節約するのかについて中国メディアで紹介されてました

お金の話題ってどこの国も好きなんでしょうか。

2ヶ月前くらいですか、老後暮らすために蓄えが最低2000万円必要ですよ、みたいな話題がニュースやSNSを席巻しましたよね。これは中国でもちょっと話題になりました。

昨日「なんで日本人の高齢者はそんな節約するの?」って記事を中国メディアが発信していて、今日头条で読んだので紹介します。

調査によると

日経新聞によると、日本の47都道府県の65歳以上

もっとみる
ありがとうございます、よろしければシェアもお願いします
10

とうとう

とうとう
買いました。

からだの不調を気合いで乗りきるのももう難しく。

血の巡り、水の巡りをよくして
胃腸を元気にして
からだをあたためる👐

藁にもすがる思いです。

からだが資本。

楽しく働きたいし
楽しくギター続けたい。

もっとみる

週末レビュー: NY1週目Smorgasburg, Y Combinator, Qeens Night Market, その他感じたこと

今週からコロンビアビジネススクールに交換留学するためにNYに住み始めた。年末までこっちにいる予定。授業と並行して週末飲食店舗の一部スペースを借りる、あるいはSmorgasburg(全米最大の野外マーケット)で緑茶スタンド、Queens Night Market(Queens行政が行なっている野外マーケット)で串カツ屋もやる予定。これは修士論文のテーマで「国際展開に適している日本食ビジネスの食材とビ

もっとみる

少子高齢化は予定調和だった

7月21日の参院選は当初は10月に消費税を増税すると発表している自民党が野党や新興勢力の働きも相まって大きく議席を減らすと思われていたが、結果はいともたやすく自公が改選議席の過半数を確保し、結局変わり映えのしない自民党安倍政権のままであった。

しかし、新興勢力の萌芽が芽吹き、新たな可能性を感じさせてくれる選挙戦だったといえるだろう。

選挙戦の後ある世論調査が行われた。選挙に勝利した自民党政権に

もっとみる

高齢化から日本を救う唯一の方法

皆さんは 人口爆発を防ぐ方法というと

「途上国の出生率を下げること」

だとお考えかもしれません

しかし それは大きな間違いです

確かに 途上国の出生率は高いのですが

死亡率も高いため

子ども人口は それほど増えません

事実 世界の15歳未満人口は

およそ20億人で

すでに頭打ちになっています

今後も増える見通しはありません

しかし 国連の推計によると

現在75億の世界人口は

もっとみる

高齢姉妹

私の実母は夫を亡くして数年は元気がありませんでしたが、今では一人悠々自適に暮らし、米寿を迎えました。

彼女の姉たちもまだ元気なので、今日は母を伴って姉たちが暮らすケアハウスに会いに行ってきました。

日毎に暑さが厳しくなるし、子どもたちと離れて暮らしており、高齢の彼女たちにとっては、自宅で一人過ごすより快適のようです。

そんな彼女たちは高齢になっても姉として、一番下の母を心配してくれていました

もっとみる

経営コンサルタントの石塚洋輔です。
長期的に継続発展するビジネス構築のメソッドをお伝えしています。

埼玉県川口市の街を走っていて感じた

街の高齢化、2025年問題。

高齢者事業の従事して課題だと感じた

定年退職後の雇用環境の整備。

人の生きがいやりがいをどう作るのか。

私のミッションとビジョンを語りました。

世界トップのグルたちから直接伝授されたビジネススキルを伝える講演活動を実施。

もっとみる

少子化対策だけで高齢化は止められない

「まぐまぐニュース」でも

僕の記事を取り上げていただきました

☆親から対等な「オトナ扱い」を受けた息子が、モテる男に育つワケ
https://e.mag2.com/2O48dpo

毎日 厳選された記事が届きますので

「まぐまぐニュース」も

ぜひ登録しておいてくださいね!

さて 復帰一発目のメルマガは

選挙が近いこともあるので

高齢化の話題を取り上げます

僕は いつも

政治家やマ

もっとみる

「“食”を考えるために猟師になった大学生の挑戦」菅田悠介さん(前編)

柿次郎:
Dooo!!司会の徳谷柿次郎です。早速、本日のゲストを紹介します。大学4年生で現役わな猟師の菅田悠介(すがた・ゆうすけ)さんです。よろしくお願いします。

菅田:
よろしくお願いします。

大学生でわな猟師

柿次郎:
大学4年生でわな猟師って結構みんな「?」だと思うんで、なんで猟師になってるのかって。

菅田:
一番最初のきっかけは、あるブログを読んでからなんですよね。畠山千春さん

もっとみる
ありがとうございます!よろしければシェアもお願い致します
10

週末に考える終末

人生の終末について、曽野綾子さんも書いておられますし、今後様々な文筆家がどのように死ぬべきか、というべき論を書きながら各自の死に様を見せていってくれることでしょう。有言実行できるだけの判断力が残っていればよいですが、右も左も分からず過去に書いたものだけが言及され、死を選ぶことすらもできないとしたらそれは、個人的には恐ろしいことなのでは、という気がしてしまいます。
後期高齢者医療の観点からの終末につ

もっとみる