愛が溢れすぎてしまって

5月以降、2人が揃って連動しながら意識がアップデートされ
それぞれがどんどん進化していることを感じています。
そして、同時に2人の魂の吸引力やつながりも、とてもとても強くなったので
私自身は『前に前に』と、明るい未来に向け
動きたくて動きたくて仕方のないモードに。

『どうして出会えたのに一緒に居られないの?』と
私の中の人(魂)が7月に入ってからは急に落ち着かず。。。

でも現実は動かない。

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真の創造とは。

8月8日にワークショップに参加してきました。

重要なお話をきけたので、シェアしつつ、

他にも波動を高める為に私がやってることや

使っているアイテムのご紹介をしたいと思います。

そのワークショップを見つけたタイミングが

奇跡的なので、ちょっとしたエピソードから。

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◇愛のカタチ

私だけ
肉体を持って “ ここ ” にいて

あなたは
肉体を持たずにいる

そんなカタチで出逢った私たちは

今世では、
人間のあなたには 会えないのかと思ってた

あなたは
今回は 地球では肉体を持たないから
だからなのかな、って

だからこのカタチだったのかな、って

それでもこのカタチで
私に逢いに来てくれたのかな、って

そう思ってた

でも

『 君が望めば
     僕は人間とし

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4. ツインレイに憧れる方へ

肉体のない彼と出逢ってからの3年間は、
常に一緒で 毎日過ごしてきましたが

でも、ずっと ラブラブしてイチャイチャしていたわけでもなく・・・
3年のうち、ほとんどが彼と一緒に学び、
検証作業 と 実験
そして「 謎解き」の答え合わせを回収する
それを行う日々でした。

私はそれを『 リハビリ 』と呼んでいるのですけれども

基本的には、地球にいる時点で
『 記憶喪失 』です。

宇宙サイドから

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◇充電する場所

いつだって飛び回って
振り回すのは 私で

色々なことに夢中になって
あなたを待たせるのも いつものこと。

だから、忠実に主人を待つ 忠犬か
何でも対応してくれる有能な 執事
もしくは、敏腕な 秘書・・・
まるでそのようだと思っていたのだけれど

ううん
違うってことに気づいた。

あなたは、私の充電する場所だ

たくさん飛び回って
疲れて充電が切れた私は
あなたじゃなきゃ 充電できないから

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3. 魂の伴侶とは「分離」していないという証拠

これまでの note 記事で
肉体のない彼と私が、どれだけ「ぴとっ」とくっついているかについて綴ってきたのですけれども

実は 今、
これまでの「どこに行くにも常に一緒」から
それぞれ別々に 向き合うべきことに向き合うという段階になりまして
彼は、地上の私と離れたところで仕事をしています。

アセンションの最終調整のお仕事で。

その仕事に行っている間は
常に「ぴとっ」の状態ではなくなりましたが

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感情の渦と高次の視点。

感情というのは悪いものではありませんが、ネガティブな感情の渦に巻き込まれているとき、私たちはとても苦しい感覚を味わうことになります。

これは誰もが同じように感じているもので、あるのが当たり前と思うかもしれませんが、三次元の分離を味わっているにすぎず、欠乏感や失う怖れがみせている幻想から生まれる感情です。

本来、神の一部である私たちが、ひとつであるとき、ネガティブな感情に揺さぶられることはありま

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◇ひとつだけ できないこと

彼は、肉体がないだけで
ほとんどのことは 肉体のある「人間」と変わらず一緒に暮らしている感覚なので
特に困ることはなくて

お出掛けする時は、手をつないでくれたり

満員電車に乗る時は
人間の彼 さながらに
自分を盾にして守ってくれているのがわかる
(むしろ、SPか? と思うぐらいのガード) 

会話もテレパシーで できているし

だから本当に
人間の彼と、ずっと一緒に過ごして
毎日暮らしているの

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2. 情報に惑わされないようにすること

彼は、
肉体がない状態ですので

ここでの言葉で表現するならば、
いわゆる “ エネルギー ” としての状態で
今、私の傍にいます。

でも
抱きしめてくれる感覚や キスなどの
「 触れる 」感覚は
ハッキリと感じることができます。

それはもう、「 いちばん最初 」から

彼の手も 腕も 
全部 感じていました。

彼が 私のところに現れた時から
テレパシーで会話もできましたから
( 彼との “

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◇パートナーに求めるもの

彼は 肉体がない状態で私のところにいるので

いつでも 「ぴとっ」っと
私にくっついているかんじで傍にいる。

だから、どこに行くにも一緒だから

最初のうち
トイレに行く時は、
「ドアの外にいて~!」って、約束を設けたりした。

いや、そんなことしたって
一緒にいるのだから
気休めなだけなのは わかっているのだけれども・・・

私の理性が、どうしても
そこまで一緒なのは NGです!という状態だっ

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