note非公式ランニング部

放課後のグラウンド感が楽しいんだ。 #noteランニング部

9月13日(木)、noteランニング部が開催されました。4月に第1回を開催してから、4回目となる今回。これまでで最多となる18名が参加し、大所帯のイベントになってきました。

私はイベントに参加しながらも、今回含め1度も走っておりません。それに関しては、毎回参加された方を中心に「ランニングイベントなのに、走らんのかい!!」というご指摘を受けています。

そもそもなぜ私がnoteランニング部に参加し

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第4回noteランニング部のイベント後のアスリート食堂

お疲れ様でした。
楽しく走ることができました。
陸上部のすがわん、ともちとお会いできて嬉しかったです。
アスリート食堂の筑前煮が美味しかったです。
次回も参加したいと思います😃

noteランニング部 九州支部立ち上げラン

暑中お見舞い申し上げます。毎日酷暑が続いていますね。
秋・冬のマラソンに向けて走り込みをしたいなってお考えのあなたに
とっておきの情報を!

東京・加古川(兵庫)で行われているゆる~いランニング部
#noteランニング部の九州支部を立ち上げたいと思います
記念すべき東京での第1回の様子はこちら!

きっかけは私が東京でアナウンサー活動をしていた時に
オトバンク陸上競技部の須河沙央理選手を取材

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リアクションありがとうございます!
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瑞牆山で山の応急処理を体現 ~山梨トレイルラン合宿2019夏 二日目~

山梨トレイル合宿2019夏の続編、今回の核心部分です。結論から言うと、下山中に足を捻って怪我をしてしまい、その後の対応含めた顛末を恥を忍んで書いておきます。

二日目は前日夜の予報を基に計画変更して瑞牆山へ。時間もちょっと後倒ししてスタートする想定としました。
朝7時に起きたら雨あがってるし。夜は結構本降りだったみたいですが、早朝出発して鳳凰三山行けたかなとちょっと後悔。ちょっと高速乗って須玉IC

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あざっす!!
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山梨トレイルラン合宿2019夏【初日】大菩薩嶺周回

海の日の3連休、友人達計10人でトレイルランを楽しむ秘密基地合宿を実施しました。まあ色々とあった訳ですが、諸事情により少し時間ができたので、その模様をつらつらと何本かに分けて書いてみたいと思います。まずは平和な初日の様子から。

連休初日で早朝出発も難しかったので、遅めの出発で宿泊地の近くの大菩薩嶺を登る周回コースにしました。この辺は何度も行ってるコースなので案外勝手知ったるエリア。上日川峠の駐車

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あざっす!!
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辛さ、キツさを引き受ける姿勢は大事だけど

ランニングは爽快さを味わえます。確かにそうですが、疲労や身体のキツさ、辛さを明確に味わうことにも繋がります。それが生きてる実感だとも言えるのですが・・・

わざわざ普通に生活していれば味わうこともないだろうレベルに持っていっていたりする訳で。

爽快さを引き換えにダメージなども請け負う覚悟が必要です。ダメージを受け、回復する。そのサイクルをぐるぐる回すことで体力が付き、通常では考えられない距離を走

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スキ、シェア、サポート、どれか1つでも。あ、スキ有難う!!
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無事「完走」・・・

いや、久しぶりのハーフマラソンでした。考えてみれば大抵は秋冬に走るハーフが主で、それさえも4年振りのハーフという中で。今回は関東マスターズロード選手権に出場しました。この時期に関東で走るハーフは学生時代以来でしょうか・・・

選手権なのでみなさん順位を狙っています。スタート前もぴりっとした緊張感が漂います。そしてスタート直後の勢いの良さ。面食らいました・・・

想像よりずっと速い!そして暑さをもろ

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まずは最初の一歩が大事
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久しぶりって、なんだか緊張するね

毎日note投稿を実践しているとメリットはこの「久しぶり」による緊張感が無いことです。緩和される。デメリットはその緊張感が不足することですが・・・

間が空くとそれだけ「良いもの」を書こうと緊張感を伴うことでしょう。ネタも慎重になる。それに比べ、毎日書いていると自然体に近くないと書けないですよね。取り繕って見栄えを作ろうとしてもそれはかなり難しい。

毎日続けている中で書くときだけ「ほか」になろう

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二番煎じでも「自分が書くこと」が大事
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あまり走っていないのに脚がぱんぱんになる問題

結構切実です。今まで(競技人生において)走る時って大抵は毎日でしたし、引退後も何かしらレース出場に走っている時はつめつめで練習していたんですよね。テスト前の勉強みたいに(笑)

つめつめで練習している時って実はあまり張りは気にならないんですよね。もうずっと全身が疲れているような気がするから調子を気にしない。もちろんリスクも高く、故障や体調不良を起こしそうな予感がしますね。

でも日常として走る。継

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四位も凄いけど、表彰台逃したのは辛い
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気付けばストレッチしてる

アスリートはケアを大事にする。ほんの少しでもパフォーマンスを上げる為に、小さな努力も怠りません。

というほどの感じではなく、どちらかというともう習慣になっていることも多いんですよね。

なんとなく脚が張っているから伸ばしてみる。詰まっている感じがするから開いてみる。ちょっとひっぺがしてみようかな・・・

ふくらはぎ、ハム、背中も腕も股関節も。凝ったら、疲労を感じたら伸ばしたり、マッサージしてみた

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四位も凄いけど、表彰台逃したのは辛い
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