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朝活日記

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朝活大好き!23年間ねぼすけだった私を早起きにした朝渋コミュニティのことも書いています。
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朝活コンサル池田千恵さんによる朝活成功法のカギとは?【イベントレポ】#4

朝活コンサル池田千恵さんによる朝活成功法のカギとは?【イベントレポ】#4

キャリアスクールSHElikesでついに!朝活が!イベントに!ようやく朝活の時代がきた!、と興奮して久々のイベントレポを書きました。

ゲストは株式会社朝6時の代表取締役社長である池田千恵さん。(会社名がなかなかのインパクト!)朝活のメリットと早起き成功法を教えていただきました。

私自身早起き生活になって1年ほど経ちさまざまなメリットを感じてきましたが、やっっぱりプロは違う!!(そりゃ、そうだ)

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早起きから生まれるコミュニティ「SHE朝活部」の可能性

早起きから生まれるコミュニティ「SHE朝活部」の可能性

おはようございます!朝6時、日が昇る前からnoteと向き合っています。

先月から突如として始まったSHEコミュニティ。(キャリアスクールSHElikes)受講コース別、年齢別、キャリア像別、時間別……とさまざまですが、私は時間別の一つ、朝活部チャンネルのコミュニティプランナーを担当しています。

試行錯誤しながら始まりかれこれ1ヶ月半。世間的には朝活なんてまだまだハードルが高いものと思われがち。

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5時起きを30日間続けてみることにする

5時起きを30日間続けてみることにする

早起きコミュニティ朝渋に入って、もう4ヶ月ほど。

スケジュール帳が朝の予定で埋めつくされるのを見て、満たされていく感覚。朝渋に入るまで、まさかこんな日がくるとは思っていなかった。

しかし、今月1ヶ月を振り返ると早寝早起きは決して好調とは言えなかった。仕事がとてつもなく繁忙期に入り、毎日締め切りに追われる日々。仕事へのプレッシャーから早起きしたら体力がなくなるかもしれない不安もあった。気持ちが不

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朝渋を続けたその先に

朝渋を続けたその先に

1.5ヶ月間の早起き強化プログラム「朝渋KNOCK」が終わった。

その後、朝渋を続ける人もいれば、卒業する人もいる。

わたしはこの先も続ける予定でいるけれど、続けた先には一体何があるんだろう。パッと思いつきはしない。

というわけで、今朝渋にいる理由を書いてみて、ゴールを見出してみる。

①満点とは言いきれなかったから

「KNOCKを終えて、すっかり早起き人間です!今までありがとうございまし

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二度寝してしまうあなたに!早起きの秘訣教えます。

二度寝してしまうあなたに!早起きの秘訣教えます。

23時就寝、6時起床をつづけて、4週間ほど経ちました。

この記事を読んでいるのは、フォロワーさんか朝渋の人か二度寝の誘惑に勝てず困っている人ではないでしょうか。

私も朝渋に入る前、毎日二度寝をしていました。二度寝することを決めたあの時、この上なく幸せなのは大変よくわかります。でも、この記事を読んでいるあなたはきっと、二度寝したあとの虚無感や絶望感も知っているはず。

それでは、一瞬の快楽を味わ

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【朝渋】『自分を変える習慣力』から学ぶ習慣化のコツとは

【朝渋】『自分を変える習慣力』から学ぶ習慣化のコツとは

習慣力。私が最も目を背けたくなる言葉だ。

日頃の習慣が大事なんて、言われなくてもわかっている。でも習慣化なんて、よほど意思が強くないとできないことだと思っている。

しかし、こう言われたらどうだろうか。

習慣に気をつけなさい。それはいつか性格になるから
性格に気をつけなさい。それはいつか運命になるから

自分の運命まで左右されると言われてドキッとした。これはあらゆるスキルを身につけて夢を叶えよ

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【朝渋】タイムリミットを味方に最大の集中力を発揮しよう!

【朝渋】タイムリミットを味方に最大の集中力を発揮しよう!

早起き習慣を目指すプログラム「朝渋」に入り始めて10日。見事に早寝早起きのドツボにハマった。

そう、私は10日ほど前から「朝渋」に参加し、ライティングも英語も読書も今までにないほど毎日欠かさず取り組んでいる。今はもう目覚まし時計も必要ない。

今回は、早寝早起きを始めて10日間経った今の気持ちを綴ってみようと思う。

“3時間もある”のではなく“3時間しかない”朝の時間これまでの私は毎朝8時

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学生時代はダッシュ通学、社会人1年目は社長出勤の私、早起き始めました!

学生時代はダッシュ通学、社会人1年目は社長出勤の私、早起き始めました!

私のことをよく知る人たちは、毎日6時に起床すると言ったら何て思われるだろうか。

「みんなが朝礼のため校庭に向かう中、ランドセルを背負ったままダッシュで校門に駆け込むあの子が?」

「入社1年目にも関わらず、しれっと一番最後に来るあの子が?」

でも、何を言われてもやり遂げると決めたのだ。

それに、在宅勤務の日々をおくる今だからこそ、できる気がする。

仕事量は以前と変わらずですが、上司からプレ

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