ご主人様

メール調教

小説を読みながらそのいやらしい頭でリアルに想像しなさい。
お前を裸にしてベッドヘッドに背中を持たせかけ右手首と右足首をくっつけて縛りましたよ。
左も同じ。
これでお前はM字開脚のまま固定されました。
蜜壷が丸見えだよ。
お前のいやらしいク○トリスにローターを紙テープで貼り付けましたよ。
そのままスイッチを入れました。
震動は弱くして。
私は離れた場所に座っていやらしい格好で感じているお前をじっと見

もっとみる

乱交プレイ

二人はホテルの一室に入っていった。
そこには既に1組のカップルがいた。
老紳士の男と中年の女の上品そうなカップル。
部屋には私たちを含めて2組のカップルだけ。
お互い自己紹介をし雑談をしながら和んだ空気になったところで女が口火を切った。
「じゃあ始めましょうか」
女は男に命令を始めた。
相手カップルは男がM、女がS。
男が全裸になり女が男に首輪を付けた。
私はお前に命令して全裸にした。
同様にお前

もっとみる

三人プレイ

場所はラブホテル。
今日は私の後輩の女性もいて3名だ。
ただその女性A子はレズで男に興味がない。
だから連れてきた。
私とA子でお前を犯すために。
私は椅子に座ってじっと見ているとA子がお前に近寄りキスをした。
女同士のキスにお前は逃げようとするが柔らかい唇の感触からお前は逃げられない。
キスをしたまま服を脱がしお前は下着だけの姿になった。
A子が脱ぎ始めた間に私はお前を縛っていく。
ベッドベッド

もっとみる

SMプレイ

ココはラブホテルの一室。
お前と私は部屋に入ったばかりだ。
お前は私の命令どおりフレアのスカートをはいてきている。
私は椅子に座りお前は私の前に立っている。
「首輪をつけてあげます」
洋服を着たままのお前に首輪を付けた。
それだけでお前の目はトロンとしてきた。
「私にお尻を向けて四つんばいになりなさい。」
「はい」
小さな声で答えるとお前は四つんばいになった。
四つんばいになったお前のスカートをめ

もっとみる

椅子に拘束

正座したお前の足を縛ったよ。
太ももと向こう脛を縄で。右も左も。
そのままお前をマッサージチェアに運び座らせましたよ。
左右の足が固定されてるでしょう。
でもまだ足を閉じることができるので膝を固定させている縄を左右の肘掛に縛りました。
これでお前は膝を曲げたまま固定され、しかも、股を開いた上体。
次は上半身だよ。
両手を頭の上に上げなさい。
そのっま両手をヘッドレストに縛り付けましたよ。
これでお

もっとみる

縛り付けて

パイプベッドのベッドヘッドに背を持たせ掛けて座りなさい。
両手をベッドヘッドに沿って左右に開かせたよ。
二の腕をベッドヘッドのパイプに縛り付け、肘も同様にパイプに縛り付ける。手首も。
これを左右の腕でおこなうとお前はベッドヘッドにもたれたまま両手を広げてベッドヘッドに固定されている。
上から見ると十字架に貼り付けられているようになっている。
ベッドに仰向けになって十字架に貼り付けられているお前。

もっとみる

縛り調教

部屋の真ん中で両手を広げた状態でお前を壁から引っ張ってるよ。
吊り下げているように。
左右の手を左右の壁のフックにかけて。
両足も同じように拡げた状態で引っ張っている。
これでお前は部屋の真ん中に大の字で立っている。
上半身は亀甲縛り。
パンティは履いている。
口にはスカーフでサルグツワ。
目隠しはしない。
お前の髪を掴んで上を向かせた。
サルグツワの横から指を2本入れ、口を犯していく。
グリグリ

もっとみる

ゆあちゃんとボクの愚痴

ゆあちゃんは

今日も仕事で辛いことがあったらしい。

普段はここまでひどくはないけど

飼い猫のボクに

涙を浮かべながら

その辛さを説明してくれた。

「にゃあ〜」

一応、相槌は打ったけど

もうとっくに元気なんだろう。

だって

泣きながら2個の肉まんを完食したから。

ボクに分けてくれてもいいのに。

読んでくれて、「スキ」まで!!ありがとう。
6

ローションプレイ

シートを敷いたベッドの上にお前はメイド服を着て横たわっている。
パンティは履いているがブラはつけていない。
ノーブラTシャツにフリフリのメイドスカートにニーハイソックス。
そんなお前をベッドに仰向けに寝かせた。
今回はローションでお前を味わうことにします。
Tシャツの上からローションをたっぷりと垂らした。
その胸をいやらしく揉んでいく。
Tシャツが透けて乳首が映っている。
乳首を摘まむが滑って摘ま

もっとみる

メール調教

会えない時でもお前を可愛がる事が出来るんだよ。
今回はメールで調教します。
もちろんオナニーは私が許可をするまで禁止です。

これから私が言うことをリアルに想像しなさい。
同じ行為をする必要は無いですよ。お前の心を愛撫するのだからそのいやらしい心でリアルに想像すればいいのです。
ココまでメールしただけでお前はドキドキして蜜壷がムズムズしているんでしょう。
私にはわかるんだよ。
そんなお前をこれから

もっとみる