アーティチョーク

また遊びに来てください!
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賃金不払いの仕事は世の中にたくさんあれど、ソレが表沙汰にはならないのは説明するのが面倒とか、もう終わった事だから、と被害者はが葬るのでソレをほじくり返す事はせんが、オイシイ思いした貴方達がやって来た事を知らないわけでも無いので、ボカして書いてバリアみたいな。知らんわけでは無いよ。

常識を遥かに超えて募る想い。

そういや、アザミさんというアパレルの店舗ディレクションなどをしている方、が沖縄に来るとで、デザイナー界隈はこぞってソレを投稿して居たけど、皆ツナガリを自慢したいのかな、いっときおしゃれなんだけど数ヶ月で撤退したみたいなので、何故か地方に来るデザイナーは要注意です。

世の中にウケたければ、ちょっとダサ目にすると良い。

C’est sympa ! 小粋なレストラン  #3

◆ひとり旅は感性のままに

パリでの初めての記念すべき一人ごはん、どんな店にしようか?今回の旅は気ままにその日その日の気分で動きたく、下調べはあまりしていませんでした。感性が赴くままに、いい!と思ったところへ。

もう夕方の6時を過ぎていたので、極力ホテルの近くで。カフェのメニューをキョロキョロキョロキョロみたり、入り具合をチェックしたり、途中のアクセサリー屋さんに立ち止まってみたり。まずは周辺の

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夢に近づくようで嬉しいです!
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Artichoke and Butter nuts

バイト先のカフェテリアで見慣れない食材があったので、残ったのを少しもらってきた

アーティチョークとバターナッツ

どちらも聞いたり見たりしたことはあるけど、食べるのは初めて

アーティチョークってサボテンの花みたいな形のだよね、あれのどの部分を使っているのか分からないけどタケノコみたいに何枚も薄い皮?花弁?が層になってて、食感も筍みたい

味は酸っぱくて、お肉と食べるお口直し的な感じ

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肝機能の促進「アーティチョーク」

アーティチョーク
学名:Cynara scolymus
和名:朝鮮アザミ
科名:キク科
使用部位:葉部
原産地:地中海沿岸

アーティチョークにまつわる話
現在アーティチョークの生産はイタリアがトップであり、イタリア料理の食材としても知られています。ですが、アーティチョークの薬用ハーブとしての歴史は古く、ギリシア・ローマ時代から肝機能の促進や利胆の目的で用いられてきました。今日では科学的にも効果が

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倫敦:London18 Liberty

老舗デパートの一つと見るか、「Liberty Print」のLibertyと捉えるかは興味の対象で分かれるところ。私は、後者で此処を訪れることが大英博物館並みに楽しみだった。
 テムズ川沿いの散策からリージェントストリートを抜け、グレート・マルボロ・ストリートに辿り着く。

 日本では消防法が壁となり商業施設でこのような5階建て木造建築は望むことが出来ない。贈り物の「パッケージ」が素敵過ぎることに

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自然に任せるって?〜喉の声に寄り添う〜

Aloha!!

上の写真は、朝、サロンの庭のホワイトジンジャーの葉っぱで休んでいた蛙ちゃんです♡

お陰様で、イーマサウンド®︎バイオチューニング、とても興味を持ってくださり、とても嬉しく思っています。

私のところへ来てくれるお客様は、甲状腺の疾患を持っておられる方が多い傾向になるなあと、最近、いよいよ確信してきました。(笑)

お客様は、鏡ですね。

実は、私も甲状腺ホルモンの異常こそないで

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嬉しいです💞
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私もスキです♡
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