1970年代の漫画がおもしろすぎる

ふとした流れで『ベルサイユのばら』『伯爵令嬢』がおもしろいよ、と勧めてもらい手に取ってみると、休日を1日引きこもるほどハマってしまいました笑

本は年間100冊ほど読み、漫画も毎週10冊は読むほど本や漫画好きなので、これまでも色々な作品を読んできました。が、ここまでのめり込んだのは久々で。

初めて、漫画『BLUE GIANT』『かくかくしかじか』を見つけた時、小説『聖の青春』に触れた時のような、

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熟練者は背中で語る。(続々々・東山ZOOメモ)

東山動物園には動物の人気者がたくさんいます。
(前回の動物園)
ゾウ

キリン

カバ

ライオン・・・あ、撮ってないわ。シロクマ。

大型の動物は動くと迫力が増すのですが、背を向けて寝ていたり、奥の部屋に入ってたりするので、ある程度運も絡みます。

カバやシロクマなんかがそうでしたが、時間ずらしてまわってみたら、活動する姿を見れました。

ちなみにゾウの写真は結構気に入ってます。
かわいいのは勿

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エースの自覚。(続・東山ZOOメモ)

正直サイだけでかなり満足度高かったです。
(前回の動物園)

しかし、東山動物園。
まだまだ見所は満載です。

東山の現エースこと、イケメンゴリラ“シャバーニ”もいますし、東山動物園の旧エース、及び代名詞ともいえる“コアラ”ほかにも様々な人気者がいます。

そして園内も広く、時間足りるのか?!と心配になります。
ちなみに今回は時間が足りずライオン、キリンはチラ見程度で終わりました。
その他にも見て

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「エースをねらえ!」By Myself

京都の田舎で、蝉におしっこを引っかけられながら育った。
崖登りを最大のアトラクションとするような幼少期だった。

退屈と窮屈が苦手で、学校の授業は苦行に近かった。
小学生の頃の唯一の希望は「飛び級」。

『エースをねらえ!』を観て、うらやましく思ったのは、岡ひろみ。
(わたしの名前はオカノユミ。惜しい。)
あんな風に、まっすぐに努力ができる人をまぶしく感じた。

親は、単に成績がまぁまぁの子どもだ

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クールJAPANをnoteで45★ 声優水谷優子さんのご冥福をお祈りします

こんにちわ。今日のコラムは感謝を込める、そしてしっかりと故人を悲しむ、そして惜しんでのコラムにしたいと思います。

まずは、先日のWindさんのコラムですね。漫画の楽しみ方、そして可能性について書かれていました。今後はきっと多くのメディアがクリエイターの可能性を広げるのではないかと考えます。

あの媒体だから、いい!というわけではありません。面白いものは面白い!それがクリエイターなのですから!

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