カナダワーキングホリデー

【意外と簡単】カナダでウェイトレスとして働くコツ

私がカナダのトルコ料理レストランで働き始めてもう2年がたちますが、日本の接客と違うなーと思うことが(体感ですが、いくつかあるので、今日はそれをシェアしていきたいと思います。外国で働こうかなーと思っている人必見です!

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Canada reserch

トロントへ行くことを決めたは良いけれど、

なるべく低コストで臨みたい、初期費用はあまりかけずに行きたい私は、

エージェントも頼らない、現地に知り合いがいる訳でもないため、とりあえずネットの情報で色々準備を進めていくしかないと、情報収集から始まりました。

まずはワーキングホリデー に一番大切な、ビザ の取得!

調べていく中で一番分かりやすく、間違いなく手続きを進めていけると感じたのは、

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The reason why I decided to working holiday in Toronto.

私は、ワーキングホリデーに行くことを決め、カナダのトロントにした理由を話していこうと思います。

ワーキングホリデーの国を探している中で、私は、まず北欧に興味を持ちました。なぜ北欧に興味を持ったかと言うと、『かもめ食堂』と言う映画の舞台になったフィンランドのイメージが強く頭にあったからです。ゆったりしていて、お洒落な街、そんな街で生活出来たら楽しそうだな〜と漠然と考えていました。調べてみると、現在

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カナダに行く話 (3月に起きた事)

この記事を書くために昔の記録を読み直してるんですが意外とスピーディに行動してて自分めっちゃできる子って褒めてました。

2月28日にトロント到着後、3月3日までにSINナンバーを入手しスマホも契約。スマホの会社はLUCKYMOBILE。4Gで月40ドル。月ごとに店かどっかで次月分を払い込まないといけないシステムは面倒だけど、逆に払わなければ勝手に解約される便利なシステム。カード払いにすると解約手続

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カナダに行く話 自分について

私について

今年で31歳なのでいわゆるギリホリ。女。シングル。病院に行ったことがないので診断はされてないだけで多分強度の不安症。ある性格診断で不安障害98%、協調性2%と出てそれはもう人として終わっているのではというレベル。

渡加前の英語力はTOEIC必死こいて740。リスニング8割、文法と語彙が死んでる。オンライン英会話を何度か始めたりやめたり。会話らしい会話はできない。日本語でもできない。

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カナダに行く話 3月(シェアハウス探し)

時差ボケでしんど〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っていう時期。ホステルは2週間取ってたんだけど、夜1時から全然眠れなくて朝方少しうとうとして8時くらいに朝ごはん食べてからどっと眠くなって部屋に帰って寝て、部屋の清掃さんが他のベッドのシーツを変えたりしてるのをぼんやり感じながらも全然起きられない、やっと午後になって目が覚めるっていうのがずっと続いた。これはとてもよくないやつです。本当は無理にでも起きて外の太陽

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カナダに行く話 出国編

2月27日に仙台入りし28日の朝8時5分に東京成田、そこからリムジンバス使用で羽田に入り、18時50分にトロントへ向かう予定だった。

まず27日は友達に今年最後(予定)の挨拶など交わしながら小綺麗な穴場カフェでパスタを食べたり街を歩き回ったり夕食には寿司を貪ったりしつつ、既に体力が赤ゲージの状態で前泊のホテルに入った。極端に体力がないので、日常生活だけで瀕死になれる人間なのだ。ホテルには人工温泉

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ワーホリカナダに行く話 入国

2月28日に日本を出て2月28日にカナダトロントに到着。16時着の予定だったフライトがブリザードのおかげで2時間遅れ、空港に着いたのは19時半。

パスポートを確認してもらい問題なく入国。ふらふらの状態で荷物待ちのレーンを眺めていてふとワーホリビザを誰にも見せていないことに気づく。そういえば体験者のブログで移民とかの手続きを別途せずに外に出ちゃうと大変だよというのを読んだ気がする。慌てて来た道を戻

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一つの波

2019年、8月も終わりに差し掛かってきました。
ビザを取得してからは、今すぐにでもカナダに行くことが出来ると、現実味を帯びたこともあってか、心に不安が募っていき、ワーキングホリデーに行くことから目を背けていました。毎日続けていた英語の勉強もしなくなり、絵に関係する仕事に就きたいな、とか、毎日絵を描いてみようと、全く違うことを考えるようになりました。
逃げたら逃げただけ、その気持ちは追いかけてくる

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カナダワーホリ生活 一ヶ月の支出入と内訳

ワーホリつーのは、早い話他国でフリーターをやるようなもんですね。
日本でフリーターやるよりも稼げるし、様々な経験ができるので興味がある方にはワーホリを激おすすめしたいです。
日本の労働環境はお客様第一でみんなが仕事を一生懸命やりすぎるきらいがあるので、息苦しさを感じることも多いですが、海外はもっとゆるく働いてると感じます。
もちろん職場によると思いますが、私の職場は少々の遅刻なら何も言われない。だ

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