青年海外協力隊で活動したスリランカで面白かったこと

JICAの青年海外協力隊の短期ボランティアとしてスリランカに1ヶ月滞在した。
スリランカで過ごす中で、シンハラ語がちょっとだけ話せるようになったり、カレーを手で食べるようになったり、水道水をがぶ飲み出来るようになったりと色んな変化があった。また行きたいな。

連絡先を交換せずに別れたら、忘れないようにと、頭の中で何度もその人のことを思い返した

スリランカは基本的に毎日、朝昼はカラッと晴れて夕方に

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「絶対にまた帰ってきたいです。」留学生インタビュー!vol.4

こんにちは!今日は北海道大学交換留学生、スリランカ出身のイシニさんのインタビューです。

イシニさんは2018年の9月から留学を開始し、今月8月の末に帰国の予定です。
一年間の間に留学生の友達も日本人の友達もたくさん作り、可能な限り色んな経験をするようにしてきたとのこと。
この一年間で彼女は何を経験して、何を学んだのでしょうか。また、帰国を前にして何を感じているのでしょうか。

※インタビューは英

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死と信仰

たぶん、私は人より「死」というものを恐れていないのだと思います。

人はひとりで生まれて、必ず死ぬ。

それが完全に受け入れられていると、強いのかもしれない。
もちろん感情的には、誰かを失うことはつらいですが。

死ぬよりはマシとか言われても、目の前のことの方が大事だし、
ジョブズに「明日死ぬとしたら何をする?」と言われても、まあ普通に過ごすんだと思う。

人の恐れの究極は「死」で、日本は無宗教で

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脱・ケミカルへの道

まず、最初の投稿で何ですが、、、宣言をします。
脱・ケミカル!
はい、これがしばらく私の原動力であり心が求めている事であります。

2016年10月頃に自律神経のバランスが崩壊してから、
徹底的に生活習慣や食生活を見直し、なんとか人間に戻る事が出来ました。
自分の中では人生のドン底だったはずが、これが人生の再スタートになるとは...当時は全く想像もできませんでした。
どう人間に戻ったかはいつかまた

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彼方まで続く草原らのなかを歩んだ先に見える景色。World's End。

ここ、崖の上から足を出して座れるスポット。

明日も明後日も楽しみな人生は実在した①

Nさんには、世界一周説明会で出会った。

世界一周説明会というのは、居酒屋によくポスターが貼ってあるPボート(そこ伏せる意味あるのか?)関係のイベントではなく、世界一周航空券のアライアンスごとの違い等についての説明会である。なんならスケジューリングとかチケット手配とか代行するよ!という旅行会社主催のもの。

その回に参加していたのは、15名ほどだっただろうか。

私は、

「世界一周に興味がある人

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おすすめ漫画:金剛寺さんは面倒臭い(実験的なコマ割り&唯一無二の絵!)
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音、涼み

屋久島の水音、カトマンズの朝、スリランカの雨、涼しい音楽を集めたプレイリストを公開しました❄

旅先で採取した自然の音に、ピアノと声を重ねました。音で涼をとっていただけるかなと思います。ぜひ聴いてみてください❄

Nature -8th MAY Records

 →Spotify
https://open.spotify.com/playlist/6GHSKflypDJyWvpw7iWpsA

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神様のたべもの

夏...

花火...

入道雲...

カレー

カレー

カレー

カレー

カレー

カレー!!!!!!

やっばいよね、カレー

あれさ、絶対
神様のたべものだよね。

だって、
「カレー食べたい!」
と同じテンションになるほどの
中毒性のあるたべものって、
ある??!!

ないよね?

ないよね?

(いや、唐揚げとかあるけ...)

(゚д゚)・∵;ゲホゴホッ

ないよね??!!

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スリランカの高級レストラン「Ministry of Crab」

ムンバイでにスリランカ発の高級レストラン「Ministry of Crab」が開店した。インドではムンバイが初めての出店。各地で飲食業を営むインド財閥Bharti Groupがパートナーとなりスタート。高級シーフードを提供する業態である。

このMinistry of Crabは世界のトップ50レストランにも選ばれているスリランカを代表する飲食店だ。

ムンバイの安心な地区にあり、店舗は荘厳な雰囲

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