スロー筋トレ

短時間「HIITとスロー筋トレ」で異次元の体づくり

HIITは、全力or高速での短時間筋トレ(15~20秒)と休憩(数十秒)を1セットにして、数セット繰り返す筋トレ手法。
 45倍程度の運動効果が期待されています。

 スロー筋トレは、スクワットなどを通常よりも超スロー(1回に10秒程度)で、10回程度行う筋トレ手法。
 3倍程度の運動効果が期待されています。

 私は筋トレの短時間化と効率化のために、上記のHIITとスロー筋トレを両方別々に、週2

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「スローな筋トレ」の効果で体に柔軟性が

スクワットを中心としたスローな筋トレ2種目(3分程度)の効果で、最近、体の柔軟性を実感しています。

 68歳高齢者のトリ仙人でこの効果ですから、中高年の人なら、中国雑技団クラスほどの柔軟性獲得も夢じゃない?(汗)

 私の場合はスローなスクワットの場合でも、普通のスクワットを前後にはさんで、静的な柔軟性だけでなく、動的な柔軟性も獲得するようにしています。     ↓↓↓

 静的&動的柔軟性。体

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猛暑日の炎天下の3時間ウォーキングも疲れ知らず

猛暑日(35℃以上)の炎天下の3時間ウォーキングも疲れ知らずな"68歳"のトリ仙人です。

 疲れ知らずの素は、やはり食生活と運動。
①食生活のポイント
 健康&生き物ボランティアのトリ仙人の食生活では、ニワトリ(鶏)のむね肉とタマゴを日々、多めに摂取しています。
 ニワトリ(鶏)のむね肉は、1万キロもの長距離飛行をする渡り鳥達のスタミナ源(疲労回復効果)の「イミダペプチド」を多く含んでいます。

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IQ180の「楽勝!運動ダイエット」

メタボ(肥満、糖尿病、高脂血症、高血圧などが複合)脱出対策のダイエットの基本的方法は三つ。
 ①効果的な運動(短時間の特殊な筋トレや短時間の有酸素運動)
 ②栄養重点で効果的な食生活
 ③ストレス緩和

 糖尿病は自力で完治はないといわれていましたが、最新の研究で、体重コントロールに成功すれば、すい臓のβ細胞が再生することが判明。つまり糖尿病が完治するというわけです。

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健康食生活とスロー筋トレ10回で"元気な100歳?"

ヨウシュヤマゴボウ(有毒)の葉にアマガエル。からかうと「オシッコ」噴出(汗)。どちらも体に入ると有毒で長生きできないかも。

 丸合淀江店へ夜の買い物に出発。以下はかってな推測です(汗)

 向こうから少しヨロヨロとしながら歩いてくる薄毛(バーコード)の男性。
買い物袋を両手に1個ずつもっていて、歩様もぎごちなくて(汗)
 以前、転倒して立てなくなった高齢男性を救助したことがあるので・・

 年齢

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"白髪"改善には「スロー筋トレ」

短毛でも、アヒルのヒナちゃんのように「密集」して生えていると、髪が寝ていてもカッコいいのですが(汗)

 私の場合、悪化した薄毛(バーコード・ハゲ)改善のために種々の手法を組み合わせた「髪フサフサ作戦」
 ⇒ ⇒ ■67歳(高齢者)でも「3カ月で髪が生えた」 発毛ダイエット!!

 で、3か月後には髪が生えはじめ、4か月後にはかなり増えて「髪フサフサ作戦」は大成功。
 しかし、元来の白髪の多さで、

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楽な"スロー筋トレ"で筋肉増強&基礎代謝アップ

鋭利なガードレールにうまく乗っている川鵜ちゃん。足の筋トレ効果はスゴイかも(汗)

 実は、「ガンが最も急成長する体温は35℃の低体温」。そして、低体温の人に共通するのは「下半身の筋肉量の少なさ」です。
 全体の筋肉の70%は下半身にあり、筋肉は体の40%の熱を生み出します。
 ★体温が1℃上昇すると、免疫力は5倍以上に!!に急上昇。

 筋肉量をつけるには「高負荷で長時間の筋トレ」が主流ですが、

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軽い運動主体で「ウェストくびれ」

まん丸と太りすぎの登クン(3歳オスヤギ)。1歳の時に1年間、他所に貰われて行って極貧生活を体験。再度帰ってきたときはガリガリに痩せて悲惨な状態でした。
 今は毎日パクパク食べて、ごらんのとおりブタと見分けがつかないほどです(汗)

 私は、メタボ(肥満)から糖尿病と高脂血症を宣告され、全力で3カ月で克服したものの、その数年後には動脈硬化からのプチ脳梗塞を発症(汗)。
 心機一転、整腸・快便対策と、

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アナタが認知症になる日、教えます

果たして、自分は何歳で認知症になるのか、それともかろうじて認知症にならずに死ねるのか。
 知りたくないけど、やっぱり知りたい。

 実は、認知症に先行して発生する五感の異常があります。
 認知症の先行事例としての「味覚異常⇒濃い味を好む」ようになるというのは有名ですね。でも、何年先に認知症になるのかは不明です。

 いま、「臭覚の減退」が、認知症(特にアルツハイマー)発症の15年ほど前(10~20

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