アイカサ🌂傘はシェアリングする時代へ☆

みなさんこんばんは♪

響子と申します^ - ^☆☆

今日は都内で雨がパラついていますね💦

外出時に雨が降っていないと、100%傘を持たずに出てしまううっかり者です(笑)

本日新宿駅西口にて、
傘のシェアリングを発見!

その名も

『アイカサ』

少し前からあったんですね!

今まで無料の傘シェアリングはあったようですが、返却率が悪すぎるという問題に目をつけ、有料化したことにより、ほぼ1

もっとみる

【レモネードスリーパー( )の真理note!!】

(1)

マッコイ斎藤さんの演出するテレビ番組は、深夜番組みたいに「30分」という枠で放送して、その構造の中で遊んだ方が、面白いと感じる。「1時間~2時間」とかの枠だと内容に少し飽きが出る。深夜番組的な枠の番組がニーズだと思う。

サンキューベリーマッチ!!(もぎたてのラズベリーを頬張りながら!)
6

シンプルにフォーカスする

仕事をするにあたり、
「シンプルにフォーカスする」というのを大事にしています。

何にフォーカスするかと言うと、
お客さまであり、ユーザーを第一に考えています。

何をシンプルにするかというと、
サービスの伝わり方であったり、料金体系であったり、
デザインであったり、オペレーション、システムの適正化です。

ポイントは、自分の肌感覚で、緩急を付ける事です。
省くところを省き、時間を掛けるべきところ

もっとみる

ニーズについての話

先ずはこちらの記事を読んでみてください
最近noteを書きだした方の記事なのですが、とても面白い内容でしたので引用させていただきました
と言うのも、今回のテーマである「ニーズ」に「伝える側の工夫」というのは大きく影響するからです

今回は彼の記事にもあった「難しい言葉を使うな。少ない言葉でバシッとまとめろ。」と言うのを念頭に置き、”文字数少な目で濃厚な記事”を目指して書いていきたいと思います(╹◡

もっとみる

攻勢童話 転校生は桃太郎が産まれる桃を実らせる桃の木

サブタイトル「凄い勢い」

序章 「動画デビュー」

ナレーター
「遥か昔か、遠い未来の事だったかは忘れたが、ある学校に転校生がやってきました」

――教室

桃の木
「転校生の桃の木です」
「特技は桃太郎が産まれて来る桃を実らせることです」
「よろしくお願いします」

生徒達
「おお」パチパチ
「よろー」ぱちぱちぱち

不良1
(何だこいつ?)
(ウゼーな)

ナレーター
「桃の木の意味不明な自

もっとみる

アナログに使えるデジタル機器~プロダクトにおけるデジタルとアナログの融合~

日経電子版の記事【紙のように書ける電子ペーパー、スマホ・Macと連携】を見ると、電子ペーパーもついにここまで来たか、との感を覚えます。

 

 電子ペーパー「QUADERNO(クアデルノ)」、記事でも十分そのユーザビリティーが伝わってきますが、ネットで公式サイトを探して見ると、さらに迫力があり、企業の力の入れようが伝わってくるようです。

 例えば、パソコンから資料のファイルをコピーしてクライア

もっとみる

03. 適材適所に自分を置かず、相手を知ることからはじめる

仕事に就いたばかりのひと、転職したばかりのひとにいつも注意していることで、自分自身にも戒めとして思うことに、孫子の兵法的な掲題の言葉があります。営業や制作、エンジニアの多くは、多くの場合、自分の仕事のスタイルを持っていたり、得意な動き方や攻め方、技術に一定の自信を持っているものです。

このこと自体は、経験的に培われてきたこともあるでしょうし、自分のことをよく理解しているという意味では素晴らしいこ

もっとみる

わたしが思う商売の勘所…

ウリ(売り)とニーズに基づく商売はニーズが解決すると用がなくなる場合もある。

男性はひとつの床屋に長く通ったりすることも多いかもしれないが、要因は、惰性、習慣、縁、相性、この4つかもしれない。

ユニクロで買うのも1/3は惰性と習慣でしょう?

変にこう見せよう、こう思わせよう、笑いを取ろう、としていると相手が求めている言動からズレる可能性が高まる。

物事の価値は「クライアントの要望」で決まる

ライターをやっていると、「こんな文章でいいの?」って感じるときがあります。それは人のメディアを見て感じることもあれば、自分の入稿した記事に感じることもあります。

特に、自分では満足いっていない、けれど納期の都合上仕方なく入稿したときなんか顕著ですね。手応えを感じていない記事が思いのほか高評価を得ると、「え、これでいいの?」ってなるわけです。

もちろん逆もしかりで、「え、これでダメなの?」もあり

もっとみる