占い師だから思うこと 私たちは現実を生きている

占い師だから思うこと

占いが好きで、よく行くという人にこそ聞いてほしい。

私は超ロジカル占い師。

でも、目に見えない世界はあると思う。

魂だって、守護霊だって、ツインレイだって

ハイヤーセルフだってあるのだ。

しかし、私はそれを鑑定に持ち込まない。

目に見えるものが曖昧な時に

目に見えないものを差し出すと

あっという間にそこへ依存する。

この仕事をしていると

そこが1つの分岐

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力を抜きたいのに、
なぜか抜けないときは
1度しっかり力んでみる。

息を深く吸いたいのに、
うまく吸えないときは、
意識してしっかり吐いてみる。

あっち側ができれば、
こっち側もできるようになる。

こっち側の問題は、
あっち側にあることが多い。

と、うちの猫が。

バランス

木・火・土・金・水 これは古代中国に端を発した自然哲学というべき五行。五つの元素エネルギーが相生あるいは相克するという五行説。エネルギーは補完し合って循環し、偏ることなく保っています。これは人間の身体も同じだと思うのです、偏った栄養素だけでは歪みとして不調が生じます。いろいろな栄養素をバランスよく摂取する必要があります。

どれだけ素晴らしい栄養素でも消化され体内吸収されなければ意味がありません、

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夏を快適に乗り切る

夏になると暑すぎて身体が重くなりがちですよね!

夏バテの経験は男女共に7割超と言われています。

毎年夏バテする人と、しない人いますよね。

寝不足・睡眠不足・冷たい食べ物・飲み物・エアコンによる冷え・外食や調理しない食事を食べる割合が多いなど夏バテしやすい人に多い傾向です。

★夏バテとは

高温多湿の環境が原因。身体の動きが正しく正常に機能しなくなって起こる体調不良のこと。

汗をかくと水分

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雨の日曜日。昨日はネット過多になっちゃってたから、生活のバランスがいっきに崩れた。取り戻すには、また「家事」に時間とエネルギーを提供せねば……集中的にね(ex料理はできても洗い物がたまる)。/暮らしと創造。自分のための時間を作るには、日々のバランスを保つこと。自由の中の自己責任。

お礼に「ペールピンク」のエネルギーを送ります♡♡♡結局は愛なんだ♡♡♡
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陰陽とは?「陽」=攻める「陰」=守る【太極】=チームのため

陰と陽とは太極という絶対者の表現である。

このNOTEは易(易経)を学ぼうと思う人に向けて、初心者だった僕がこういう風に教えてもらいたかったを形にしたものです。易(易経)に初めて触れる初心者が、易(易経)で中心的な要素となる「陰と陽」「太極」についてのイメージをつかんでもらう参考になればと思います。

この世の中の事は、陰と陽でできている。と説いているのが易(易経)である。光と闇。善と悪。男と女

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Functional Reach Testについて考える

FRTは動的バランスの評価法として臨床で広く用いられています。

この FRT は Duncan らによって開発され、「立位において固定された支持基底面の中で、人が上肢長を越えて前方へリーチする限界の距離」と定義されています。

この FRT の距離は年齢と身長、性別などに影響されるとし、加えて重度の認知症や脊柱変形、上肢の機能障害、立位保持困難な場合は実施が困難です。

さらに、FRT 距離と足

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今日が最後の一日だとしたら。

一日一日、その一瞬一瞬が

「今がベストだ」

と思える時間を過ごせていますか。

そうは言っても、実際は

働かなきゃいけない。

あの人と会わないといけない。

「~しなきゃいけない。」で

いっぱいだとそれだけで

「今日ももう一日が終わった。」と

思う日々が続き、

「あ、もう半年たってた。」ってなる。

そして、

「あ、もう年末だ。」

この繰り返し。

私もやらなきゃいけないことに

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男女のバランスについて

ぼくの気持ちはもう「つぎ」の本に向けて走り出している。けれど、『アフリカ』最新号の発売はまだこれから。いつ?──「今週」です。予約申込いただいている方々へは、水曜に発送できる予定。たのしみにお待ちくださいね。

※画像は今日まで、作業中のものを。

ご連絡いただければ、郵送→銀行振込の販売になり、送料はかかりますが、"おまけ"をつけるようにしているので、お得かも?

東京近郊にお住まいの方、とくに

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ステレオタイプでもいい

自分は昭和生まれの30代前半で、一応ゆとり世代と言われる世代だけど、あまり恩恵を受けた記憶がない。

学校は土曜日もあったし、円周率もがっつり3.14で計算してた。
中学でやっとプリペイド式のJ-phoneを手にした世代。

自分では昭和的なステレオタイプ世代と、現代の常識に囚われない世代との狭間世代だと思っている。

どちらの世代の言い分も分かってしまう中途半端な位置。

自分としてはフリーラン

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