本当に「スマホ無しでは生きれない」??

「スマホなかったら生きていけない」
大学生になり、少ないながらいる友人と話したりする時や、教室の中で、よくこの言葉を耳にする。果たして本当にそうだろうか。確かに、今の世の中はスマホが無くてはならない必須アイテムであると言われている。スマホの機能であるカメラ、LINE、ツイッター、娯楽アプリなど、自分もよく利用している。

 自分は今大学1年生だが、現役合格ではなく1年間の浪人生活を予備校で過ごして

もっとみる

インストール

好きなところを
インストールした

1人でも少し強く旅できるように

5月さよなら多く、
6月新しいことやって嬉しい現象もあって、
7月1人になれたと思ってたけど、
8月最後に素晴らしいものを探り当てた、
9月は表現の発見とインストールに熱心になる

お互いに自分を守る気持ちが強すぎると
進みたくても進めないわけで

もうSOS出てるの気付いてる

もっと自由になれる工夫を変化を取り入れていこ

もっとみる

ココロを喜ばせるスイッチ

自分のココロを喜ばせることって大切だ。ココロに癒しや栄養を与えるためのモノ。

みんなのココロはどんなときに満たされるんだろう。

ココロを喜ばせるスイッチは、人それぞれだと思う。

自然の中で、新鮮な空気を肺いっぱいに吸い込むとき。ココロの思いを言葉にして綴っているとき。スポーツで集中力を高めているとき。誰かを想いながら何かを手作りしているとき。



私のココロが満たされるのは、ゴスペルを歌

もっとみる

ソーシャルゲームからの脱却

スマホやケータイのゲームは、フリーでダウンロードして遊べる物と、企業が運営しているソーシャルゲームの2つがあります。

フリーの方は、ほとんどのゲームが制限なしで自由に遊べます。
それこそほんの少しの時間の合間に、サクッと遊べるものが多いですね。

一方、企業が運営してるソーシャルゲームは、一回のプレイで遊べる回数が決まってるパターンがほとんどです。
ゲーム内にポイントが設けてあって、一回プレイす

もっとみる

デザートは別腹の恐ろしい正体(゜ロ゜)

今回は仮説とされている科学

お腹いっぱいでもデザートのケーキは外せないわ(。・ω・。)っていう方がほとんどだと思います(笑)。

ラーメン、お寿司、焼き肉等々これらも「とってもおいしい」のになぜ別腹にできないでしょうか?

それは……

「自然食品」からかけ離れ過ぎてるから、いわば「高度に加工された食品」だからです。
当たり前のこと言ってるだけですが、あまり疑問には思いませんよね(笑)

やめら

もっとみる

告白:気づいたら中毒になっていた。

僕のある1日を紹介します。

6:30  起床
6:45  入浴
7:15  朝食
7:40  出勤
8:00  現場(介護)
11:00  本社業務
13:00  外出
18:00  note書いたり、色々したり
20:00  帰宅
20:30  妻と夕飯
21:30  入浴
22:00  読書、妻とおしゃべり
23:00  就寝準備、就寝

起床している時間は約16時間〜17時間です。

気づ

もっとみる

One Pill Can Kill

小児における「中毒」の傾向

以前、子どもの事故と年齢には相関がある、したがって、事故は予測でき、予防ができるというお話をしました。

薬物による中毒も例外ではありません。

ものを手でつかみ移動を始める6−9ヶ月ぐらいのところで発生件数がグッと伸びているのが解ります。一方で、1歳半(15-18 ヶ月)ぐらいのところで医薬区品以外の中毒が減少するのに対し、医薬品の中毒はさらに増加します。

医薬品

もっとみる

サマソニ楽しみすぎて眠れない話

サマソニ楽しみすぎて眠れないです。

 どう考えても明日は絶対the1975が激混みするので、それを嫌がるフリしていちゃつく大学生カップルの妄想をします。

 歩いて移動中
「すっごい人いたね~、いいの?the 1975見たかったんじゃないの?」
「だって、人混みお前嫌がるじゃん。」
「そんなん言ってたらフェス来ないよ」
「は?じゃあ今からゾゾマリン戻る?」
「めんどくさい~」

気まずい沈黙。

もっとみる

まさに、ゲームの魔力だということ。

WHO(世界保健機関)が、
「ゲーム障害」を病気として認定したようです。

良いことだと思う。
ゲーム中毒に対する周りの見る目が変わるかもしれないからさ。
止めたくてもやめられない、深い問題なんですよね。

僕が子供の頃はTVゲームがブームでした。
ファミコン、スーファミ、64、セガサターン、プレステなど、
ゲーム機械自体が多く売られていました。
僕もいくつか持っていました。
受験勉強で親に全て没

もっとみる

十三歳から飲酒しているけども

愚痴をこぼしたい日がある。

毎日愚痴のような記事をここに投稿しているくせにまだまだ吐き足りないとは、自分の業の深さに辟易する。

まぁしかし人間、愚痴と隣り合わせである。それすなわち愚痴の吐けない日々とも一心同体である。
そして吐き出せる愚痴ばかりでもない。吐けない愚痴が増えるのも大人になるということだろうか。つまらないことを言った。

しかし、それでも人生が続くのは、同じ角度の仲間が少数いるか

もっとみる