んー。とりあえず。

葛藤。
苦悩。
頭がぐるんぐるんになってくること。
どれが正解か迷いに迷ってしまうこと。

あげくに胸苦しくなってくること。

上記と
考えや企画を精査することとは別物!

…と、それは言っておこう。念のため。

行動力ある人々にループはしてほしくない。

元から肯定されていたことに気づくコトダマ

より歓びのあるタイムラインを生きる②に行くまえに、

普段使いできるコトダマを置いておきます。

あてはめ文の ・ の列は行動ではなく『心情』や『感情』にしてください。
自分の心の状態を現せる表現ならどのような形でも大丈夫。
コトダマなので声に出すこと。自分の声でね♪

イメージとしては、映画『マトリックス』のエージェントシルエット空間に流れる緑の文字列を自分の声のコトダマで情報をザーっと書き換え

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とりもどして尚。

「人間求めて!」

仕事の帰りに来たのか尋ねられてそう答えた。腎臓を手術したあとの、久しぶりの居酒屋だった。デュワーズハイボールの香りとアルコールで気持ち良くなっていて、やたらと活舌良く言い切ってそれがまた気持ちよかった。

「人間なあ。人間恋しくなるときあるよね。嫌なときもあるけど」

初めて入った居酒屋のママさんが私の話に相槌を打つ。

「うん。やっぱり最後は人間やで。人間と会っていたい」

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より歓びのあるタイムラインを生きる①

この講座noteは基本的に無料で提供していく予定です。

わからない!という方のリクエストに応じてのみ、メニューを用意します。詳しくは連載の最後に。

私はどちらかというと、体験を創作に活かしたい人なのですが、方法論としても発信しておくのが同じ世界を生きる人間、仲間としての筋だなと強く思うのでそうすることにしました。なぜそう思ったのかというと、これまでの社会システムに作られた古い価値観に束縛された

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100%曇りない貴方でいて 【修正】

心から伝えます。

理屈は抜きにしてください。

今日はほんの一時間、30分、15分でもいいから貴方が大好きなことをしてください。そして、選択の場面があるなら、その選択のなかに【社会的にまとも】が含まれていないか、精査してください。そしてその【社会的にまとも】が含まれている選択はしないことをお勧めします。

たとえ、その選択がこれまでの常識で社会的にはまともに見えなくても。

※犯罪をしろと言って

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恐ろしい日本企業の体質に巡り合ってしまって、驚いているところです。

丸投げ体質と、責任を取らない文化。先に進むべき道も無ければ、退路もありませんね。企業が、根本的に意識と組織も変わっていかなければ、先に進むことはありえません。

ありえません。

いじめられてる事件その後。

「怒ってもいい」「ケンカしてもいい」

制限をかけていた自分の本当の気持ち。
それを解放しはじめた次男のその後です。

しばらく行ってなかったスイミングスクールに行きました。
なんともまぁ、あっさりと。。

いつものように
当然のように^^;

意地悪されるんだったんじゃなかったっけ?
もういいの??(笑)

と言っても、いじわるされると聞いてたからにはちょっと様子を見てみようと思い、練習中ずっと

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どっちでもいい

流れに乗った人生もいいけど、

自らで流れを作るのもいいと思う。

旗を降っている人についていくのもいいけど、

自分で旗を振りかざして人を引っ張っていくのもいいと思う。

誰かにやり方を教えてもらって成功するのもいいけど、

自分で試行錯誤を繰り返しながら成功するのもいいと思う。

つまり、何が言いたいのか?

というと、、、

あなたが好きな方をやっていけばいいとぼくは思う。

 

ここで一

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仕事を依頼するときは最初にお金の条件を言って欲しい、という話:後日談

以前書いた『仕事を依頼するときは最初にお金の条件を言って欲しい、という話』の後日談です。

急に持ちかけられた衣装レンタル代

あれからAさんはB先生に仕事のお給料を訊いてみたそう。
仕事は早朝から地方に出かける1日がかりのものだったのだが、B先生がAさんに渡すのは80€だけ、ということだった。

80€ならいいじゃない?と思うかも知れないが、通常、遠出の演奏の仕事というのは1日200€ほどもらえ

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20代若手職員の離職率を下げる為の承認の方法について

前回「10年後に必ず滅びる会社の特徴」というタイトルで記事を投稿させて頂きました。その中で、価値観も時代によって変化し続けており、現在の20代の価値観の根幹は「存在意義」であるという考えについて述べさせて頂きました。その高次元の価値観を満たすことが、企業の存続に関わる就業環境整備として重要で、その方法は「承認をすること」と説明させて頂きました。
しかし、承認をしても「職員の問題行動が改善しない。」

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