朝の決意を夜まで持続させる方法を考える

よしっ!今日もダイエット頑張るぞー!と朝は思っていたのに、「明日、頑張ればいいよね?」なんて夜には食べ物の誘惑に負けている貴方へ

こんな人多くないですかー?笑

「ギクッ」と思ったそこのあなた。あなたですよ。笑

実は、中の人も同じように負けています!笑

胸張れねぇ 汗

さて、中の人は、朝は青汁、昼は普通に定食、夜は誘惑に負けてガッツリ!なんて日々が続いています。笑

単純に朝食べたくないの

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思い通りにならないときの一撃「本当の○○」という病

「本当の○○」とか「真の○○」などと聞いて、「んっ!?」と感じたことのある方へ

その「んっ!?」は、きっと間違ってないですよ。笑

中の人も、「本物の○○」とか「本当の意味での○○」なんて、聞くと、「ちょっと、待てよ!」と突っ込みたくなる1人です。

例えば、とある講演の中で、来年の東京オリンピックを迎えるにあたり、現状の受入体制について不備があると指摘する一方で、「これこれをすると、本当の意味

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出る杭は打たれたって、へっちゃらなのさ!

出る杭は打たれるけど、出すぎた杭は打たれないなんて考えている方へ

それは、半分正解です!笑

ってことは、半分間違いです(笑)

「出る杭は打たれる」というのは、頭角を現す者は邪魔が必ず入る、妬まれるという意味でしばしば用いられます。例えば、同期の出世レースで頭角を現すものに対し、回りがあの手この手で追い落とそうと邪魔をするというのは好例です。

その一方で、アメリカのことわざで、「軋む車輪は油

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買ってまで苦労をしたら、幸せになれるのか?

「若いうちの苦労は買ってまでしろ!」と言われるけど・・・その先に何があるのよ!?という方へ

苦労の先が見えたら、それこそ苦労しないですよね?笑

未来が見えたら、世話ねーわ、って感じだとは思いますが・・・

買ってまでした苦労をこれからするならば、報われなきゃ嫌ですよね?

でも、人生はそんなにうまくは行ってくれないのが現実です。というか、むしろ、「買ってまで苦労してる」なんて思いながら、苦労し

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忠告?それとも脅し?

はい。Maple Leafです。
先日アップした記事ですが、SNSでもアップしたところ予想以上に反響があり様々な方から心配の声と励ましを頂いています。直接お電話を頂いた方や何か突破口の参考になればということで、とある企業の社長さんを紹介頂いたり、またFacebookで共感いただいた方から友達申請を頂き励ましの言葉をもらったりと本当に感謝です。

先日の記事は以下に貼り付けます。

今回、宮古島商工

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×愛国心 ○郷土愛 ?

愛国心も郷土愛もどちらも変わらないでしょーと思った そこのあなたへ

「私は、この国を愛し、
この国を思う活動をしています」

「私は、郷土の未来を思い、
郷土愛を育む活動をしています」

皆さんは初対面の人からこのような自己紹介をされたら、どう感じますか?

前者のような話だと、正直、中の人は面食らってしまいます(笑)

えっ、もしかして、政治的というか・・・特定の政治思想をお持ちの方の中にきて

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愛の正体 〜はじめに〜

考えれば考えるほど、人を愛すること以上に芸術的なものはない。

ヴィンセント・ヴァン・ゴッホ

はじめに

人はよく「愛されたい、幸せになりたい」と言う。

でも、愛って何だろう。幸せって、何だろう。

「30歳の頃には、理想のパートナーと結婚していて、可愛い子どもがいて、そこそこの収入があり、愛に溢れる幸せな生活を送っているだろう……」4年前、大企業に入社して、人生の時間を「ステータス」に預けた

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東京にいながら、地元に関わるのは案外難しいもんじゃない。

1億総ジモ恋計画なんて言ってるけど無理でしょ?と思っている方へ

1億総ジモ恋計画
「誰もがご縁ある地元に思いを寄せて、
心豊かに暮らせる社会を作る」

郷土愛、自分のルーツへの誇り、はたまたおいしかったあのお店への愛着まで。

全部コミコミでジモ恋なんです(笑)

こう考えてみると、地元に関わることって案外難しくないと思いませんか?

別に、ボランティアやまちづくり団体のお手伝いなんかしなくても

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1億総ジモ恋計画、始動。

1億総ジモ恋計画ってなんやねーんwって思った方 お付き合いくださいm(__)m

365日ジモ恋 連続50日目の今日は、あらためてプロジェクトを起こして、動かして行きたい!というお話です。

ジモ恋のミッションは、

誰もが地元が好き!といえる社会
後にした理由はどうであれ、誰もが後ろめたさなく ふるさとに向き合える社会
住む場所に関係なく地元に関わり、誰もが心豊かに暮らせる社会

を作ること。

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引いてみて初めてその祭りのすごさを知る

子どもの頃の思い出

青森市出身のわたしにとってねぶた祭りは、自宅から歩いて観にいけるほどの距離の近さもあり、子どもの頃からとても身近なものでした。

日本屈指の夏祭りとして有名なねぶた祭りですが、子どもの頃のわたしにとっては近所で毎年やっているお祭りという認識でしかなく、当然、全国各地で同じような規模のお祭りが行われているのだと思っていました。ねぶた祭りがあまりに身近すぎて、その規模感が常識にな

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